一次創作に挑戦しようとしている字書きです。
どのような場で発表すればいいのか、SNS等で知ってもらうにはどのような発信や交流をすればいいのか教えて欲しいです。 web小説としての発表の場はカクヨムやなろうがあるのは知っています。ここから商業化コースも憧れます。 また、文学フリマなどの一次創作小説同人誌を出す場にもサークル参加したいと思いますが、エゴサしているとどうやら一次創作界隈コミュニティというものも確実にあるなと感じつつ、どのように皆さん交流を広げているのでしょうか? やっぱり即売会ってその場の出会いもある程度はありますがやはり事前にネットで知ってもらってこの人の本が欲しいとチェック入れてもらえてるかどうかも相当大事だと思いますので… 初心者の質問で申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
今してることじゃないけど、ファッションに疎かったから店員になってみたことある オーナーに業界の構造や流通の仕掛けを教えてもらえておもしろかったよ
行動力の鬼だ
なぜ「本を読む以外」なのかな?書いてみたいテーマ、ジャンル、文体の本を読むことが一番手っ取り早いと思うけど。 それでもあえてそれ以外なら、いつも会う人とは違う人に会ってみることかな。習い事や仕事、趣味、なんでもいいから新しくやってみる。 でもやっぱ本を読むのには敵わない気がする。
本を読むのが大前提として、1コメさんが書いてるように「経験」「実体験」って大事だと思う。 趣味とか習い事とかでも良いし、私が最近やってるのは別垢を作ってその界隈の人と交流することかな。歴史垢とか政治垢とか作っていろんな知識や見聞を広めてるよ
まったく興味のないジャンルの映画を観る。
創作に活かすという目的意識を持って臨むんじゃなくて、普段体験しているもの全て創作の引き出しになると考えてるんですが… それをアウトプットにまで持っていけるようになったのは、やっぱり「書く」行為ことかなぁと 私は日記を7、8年書いてました。ブログなどではなく、誰にも公開しない紙の日記です。子育てしていたので内容は子供中心に、家族のこととか見て面白かったドラマやアニメの感想とか、人間関係の悩みとか色々です 自分の中に溜まったものを言語化する訓練にはなったと思いますねー
実家がW●W●Wを契約してた時期、めちゃくちゃインプット捗りました 動画配信サイトと違って、勝手に組まれた番組表であらゆるジャンルの映画やドキュメンタリーが垂れ流しにされてるので週末の深夜にぼーっと見た映画群のおかげで創作の引き出しがすごく広がりました 出かけるでも習い事でも、自分じゃ選ばないようなものを無作為に摂取出来るチャンスのある環境が良いですね
皆言ってるけど私も実体験するのが良いと思う。 実際に私は舞台観劇を人生初体験をしてみたら新鮮さと感動から創作欲が湧いたし、舞台をテーマに創作ができたので。 自分の人生で、これやったことないな…ってことをやってみると面白い発見があると思います!
経験や実体験はやっぱり創作に活きますよね、自分も同意です 他には、広くさまざまな分野の勉強をするのって改めていいかもしれない 創作に関係なく、興味のある地政学の勉強をしてたんだけど 世界のいろいろな地域の文化や歴史背景、宗教などからこの国の人はこういう価値観になったんだな、とか知っていくことが、副次的に創作に活きてきたよ 発想って知識とも繋がってるんだ、凄いなって改めて発見した気分だった 「この辺の文化圏は○○」というただの知識が、「こういう歴史があったから○○になった」と因果が理解できるようになった そこから「なら、こういうキャラは○○かも」とか「こういう事情があったのかな」と発想が生まれるようになった
インプットの意見が多いからアウトプットの話も ジャンル(二次創作ジャンルじゃなくて作品ジャンル)やキーワードを指定したお題創作をしてみるのはどうだろ ミステリが出たとして、今まで書いたことがなくてもミステリ風味、なんちゃってミステリ、超短編でいいからとにかく書こうとしてみる 定期的に続けてると手応えの違いで実は興味あった・得意だったジャンルや分野が見つかるかもよ
海外旅行! 今日び難しいかもしれないけど… 日本に帰ってからもその国のこと色々調べたり、歴史はもちろん、現代の皆の生活と、性格やジョーク、スポーツなどの重要性、産業革命や戦争や階級 その国の映画にも興味湧いたよ、恋愛映画やファンタジー、歴史時代劇や あと食べ物に関して、現代の日本に対して思ってること、とか どんどん広がっていってください
作家を志したのが小学生だったから(作家といっても同人作家だけど) 中学、高校、大学でそれぞれ運動部、文化部、芸術系と異なるジャンルの部活に入部した それぞれ出会う人の性質というか雰囲気が結構違ったからいい経験になって引き出しが増えたよ 部活やサークルだとだいたい3~4年で区切りがつくから楽だった 期間が決まっているアルバイトとかタ〇ミーとかいいかもね
古い映画を見るのが好き 昔のクリエイターが参照元にしたような作品は今でも面白いのが多いよ 後発作品では省かれてるアイディアがあったり、人物同士の掛け合いに刺激されたりする 合わなくても流し見できるから本より楽だと思う
人と話すことかなー いろんな習い事や集まりに行ってその人のこと聞きまくるとか 念のため聞き出したとかじゃないです。みんな喋りたい気持ちはあるから聞き手に徹してた いろんな人生や考え方があるなーって参考になった