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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
複数のサイトに投稿するの、単純に管理が面倒じゃないならやればいい
自分もあんまり深く考えてはやってないけど、目的によるかな。 認知度目的、広告費稼ぐなら複数サイト。自分がよく見るのは、なろう・カクヨム・アルファポリスの三つかな。作品の備考欄や作者プロフィールによく「他サイト○○にも投稿しています」の表記がある。 ただ誰かが読んでくれればいいとか、賞応募目的ならどれか1つのサイトだけでいい。
私は管理が面倒なので1サイトのみ ただトピ主の作品のジャンル的に、複数云々より読み手がいるサイト選びが重要かと。投稿サイトではなろう系ラノベ系が主流なので 大手ではやっぱりカクヨムが向いてると思う。SF系の自主企画を探して参加してみるとSF好きの目に止まれるかも。カクヨムを避けたければ、小説投稿サイト一覧やレビューで検索して、自分でも実際に見てみて水の合うところを選ぶといいよ 露出機会を増やすために多サイトに投稿するのは勿論ありだけど、投稿自体が初めてな印象を受けるので最初は手を広げすぎないほうが楽じゃないかな