相互フォロワーの二次創作に対しての長文感想って、どこに送るのが正解ですか?
長文感想を書くとなると、どうしてもテンションがハイになってしまいます。 それが恥ずかしくて、別垢では、作品をリポストしたあと、ふせったーを使って感想を書き連ねていました。 そのときは、相互の方々がいいねで反応したり、リプライを送ってくれたりと、ちょうどいい距離感が築けたと思っています。 でも、パスワードをかけていないふせったーなので、他の相互フォロワーの人も私の感想は見ようと思えば見えてしまいます。そうすると、私の作品にはあんまり反応してくれなかったみたいな感じに思われたりしてしまいませんか? また、長文感想が来ると嬉しさと同時に、同じ熱量で答えなければという気持ちになってちょっとしんどくなりませんか? なので、dmで送信することはその当時していませんでした。 私は、私の感想で創作者の方が落ち込んでしまうのは、絶対にあってはならないと思っています。なぜなら、その人の創作活動を妨げることは私の二次創作ライフにおいても死活問題だからです。 そして、今現在新規ジャンルにハマり、関係性の構築があまりできていない相互フォロワーの方しかいません。 送る選択肢としては、匿名箱、dm、空リプしてふせったーが今のところ候補として考えています。 この場合、どういう手段で感想を送るのが、距離をじわじわと縮めるのに良いのでしょうか?(距離を縮めたいので、匿名箱を使用した際には、記名したいな……とも考えているんです。自我出したいんです。強欲な人間です。。 もしもあれでしたら、皆様の感想を送る手段とそれを選択した理由なども教えていただけますと幸いですorz (内容要約 ・長文感想を送るとハイテンションになる。それをdmに送りつけるのは恥ずかしい。また、長文感想が圧になったら嫌だ。dmだと返信不要と言われても返信しなきゃという気持ちになってしまうだろう。創作者に圧を与えたくない。 ・ふせったーは、今まで使ってて便利だったけど、感想の量に差があると他の創作者が落ち込んでしまう可能性に気付いて困っている。 ・匿名箱は便利だけど、正直創作者と仲良くなりたい欲があるので、記名したい……。それって、仲良くなりたいっていう下心が透けて見えて、嫌じゃないですか??(私は嬉しいんですけどね) この場合における、感想送信手段の最適解を知りたい。 他の人は、どの手段で感想を送っているのか、それを選んだ理由を知りたい。
・短編長編で差は無い 内容、クオリティ次第 ・新規投稿者と固定読者が何を言ってるのかよくわからないけど… 例えば固定読者がフォロワーで、更新したら3日以内に読みに来てくれる層だと考えれば、単純にフォロワー数が増えていけば初動閲覧数も増えていく 自分はそう ・同界隈同カプの同時期に投稿された他作品とブクマ率や感想の数を相対的に比較して、自分の立ち位置を測るくらいしかできないんじゃない? いろいろなジャンル書いてきたけど、ジャンルによって一日の閲覧数なんて天と地ほどの差がある 初期閲覧数・ブクマ数だけでは一概に言えない その他 フォロワー数やウォッチリストの数が増えていくことで、自分の作風を気に入ってくれた人がいるんだな、とある程度の指標にしている 数字以外では、当然ながらもらう感想の内容
コメントありがとうございます。 新規読者と固定読者のバランスという意味でした。説明不足ですみません。 短編と長編で大きな差はないとのこと、そこは自分の認識と違っていたので参考になりました。 同界隈作品との相対比較という視点も取り入れてみます。 貴重なご意見ありがとうございました。
まず先に立てたトピにお礼コメ返信しなよ あと1万字は長編ではなく短編だよ
周りはどれくらいブクマ取ってて、天井はどれくらいなの?それ次第でしょ
・長編(1万字前後)の場合、短編と比べてブクマ率に差は出やすいでしょうか? A:一万字は短編です。 ・新規投稿者と固定読者がいる場合で、初動の目安は変わりますか? A:関係ない。二次創作はジャンルと作品の勢い、キャラの認知度です。 初動が悪い=最初の十行以内で読者から切られている。掴みが甘い、と考えます。 ・感想が少ない状況で、読者に刺さっているかどうかをどのように判断していますか? A:感想とブクマがないことが全てです。
まず 長編の1話目を1万字前後なら理解できる で、 その1話目で、感想が来ないなら次話へのフック弱すぎ。2話目を絶対欲しい!どうなるの!?な読み手を作れなかった自分の力量不足。 それでも2話目から「おいおいおい!」みたいな読み手のリアクション待ちで作ってたなら2話目強行(短期間で)すべきだけど、1話目でそれ出来ないなら力量不足。書き出し冒頭文と2話目に移行するまでの構成見直した方がいい
新規固定者がいるかいないかのハードル下げはしない方がいいよ まず1話目。そもそもその1話目で何人かでも続きを所望する読み手拾えないならオチまでの構成が間違ってる それを関係なしに最終話までやりたいなら、今気にするとこはブクマじゃない。読ませる力がある文体進行と、絶対にここまで書きたいという熱量 中途半端にブクマがーとか何の足しにもならないから、書きたい話はブクマ数と感想コメント見ながら自分で調節して増えるように作中色々やるべき
トピ主のものです。 一番スッと入ってきた指摘でした。 正直最初は、頭の中の世界を文章に起こしたいだけで反応とか、正直どうでも良かったんです。 でも話数が10話超えたあたりから数字が気になり出して、自分の作品にだんだん自信がなくなっていきました。 だから、自信を他者の反応に求めてたんだと思います。 今現在、30話くらいまで書き上げてます。あとは完結まで10話近く… 初心に戻って書きたい世界を書こうと思います。 ありがとうございました。
完結までの道筋見えてるなら突っ走るべき。トピ主にとってのゴールはそこで、途中話のブクマ数がゴールじゃないから。見据える先間違えちゃ駄目だよ 30話書けてる熱量は疑いようがない「結果」なんだから、既に出せてる「結果」も認識間違っちゃ駄目。結果はブクマ数じゃないよ。もう30話書けてるその熱量だよ その上で、数字は気にするべき。感想が来ないならフック弱すぎ、感情曲線皆無、中だるみしてる、だから離脱者過多みたいな事になってるはず それでもブクマ0じゃないんだから軌道修正したらその数が増える可能性がある 私ならフィードバックしてテコ入れする。 理解した上で直し見返しをするのってやれば分かるけど経験値段違いだから トピ主も出来るならやった方がいい けど、それで完結出来なくなるならやらない方がいい 長編は完結させてこそ価値が出るものだから。最終回よんで「これなら読める」と判断して読み直す読み手は必ずいるから、第1優先は完結させる事だよ がんばれ
1万字の短編を書いてるけど1万字は長編だと思い込んでて、それを指摘されたから長編の1話分が1万字ってことにしたんだね 取り繕ったことバレてるよ