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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
・短編長編で差は無い 内容、クオリティ次第 ・新規投稿者と固定読者が何を言ってるのかよくわからないけど… 例えば固定読者がフォロワーで、更新したら3日以内に読みに来てくれる層だと考えれば、単純にフォロワー数が増えていけば初動閲覧数も増えていく 自分はそう ・同界隈同カプの同時期に投稿された他作品とブクマ率や感想の数を相対的に比較して、自分の立ち位置を測るくらいしかできないんじゃない? いろいろなジャンル書いてきたけど、ジャンルによって一日の閲覧数なんて天と地ほどの差がある 初期閲覧数・ブクマ数だけでは一概に言えない その他 フォロワー数やウォッチリストの数が増えていくことで、自分の作風を気に入ってくれた人がいるんだな、とある程度の指標にしている 数字以外では、当然ながらもらう感想の内容
コメントありがとうございます。 新規読者と固定読者のバランスという意味でした。説明不足ですみません。 短編と長編で大きな差はないとのこと、そこは自分の認識と違っていたので参考になりました。 同界隈作品との相対比較という視点も取り入れてみます。 貴重なご意見ありがとうございました。
まず先に立てたトピにお礼コメ返信しなよ あと1万字は長編ではなく短編だよ
周りはどれくらいブクマ取ってて、天井はどれくらいなの?それ次第でしょ
・長編(1万字前後)の場合、短編と比べてブクマ率に差は出やすいでしょうか? A:一万字は短編です。 ・新規投稿者と固定読者がいる場合で、初動の目安は変わりますか? A:関係ない。二次創作はジャンルと作品の勢い、キャラの認知度です。 初動が悪い=最初の十行以内で読者から切られている。掴みが甘い、と考えます。 ・感想が少ない状況で、読者に刺さっているかどうかをどのように判断していますか? A:感想とブクマがないことが全てです。
まず 長編の1話目を1万字前後なら理解できる で、 その1話目で、感想が来ないなら次話へのフック弱すぎ。2話目を絶対欲しい!どうなるの!?な読み手を作れなかった自分の力量不足。 それでも2話目から「おいおいおい!」みたいな読み手のリアクション待ちで作ってたなら2話目強行(短期間で)すべきだけど、1話目でそれ出来ないなら力量不足。書き出し冒頭文と2話目に移行するまでの構成見直した方がいい
新規固定者がいるかいないかのハードル下げはしない方がいいよ まず1話目。そもそもその1話目で何人かでも続きを所望する読み手拾えないならオチまでの構成が間違ってる それを関係なしに最終話までやりたいなら、今気にするとこはブクマじゃない。読ませる力がある文体進行と、絶対にここまで書きたいという熱量 中途半端にブクマがーとか何の足しにもならないから、書きたい話はブクマ数と感想コメント見ながら自分で調節して増えるように作中色々やるべき
トピ主のものです。 一番スッと入ってきた指摘でした。 正直最初は、頭の中の世界を文章に起こしたいだけで反応とか、正直どうでも良かったんです。 でも話数が10話超えたあたりから数字が気になり出して、自分の作品にだんだん自信がなくなっていきました。 だから、自信を他者の反応に求めてたんだと思います。 今現在、30話くらいまで書き上げてます。あとは完結まで10話近く… 初心に戻って書きたい世界を書こうと思います。 ありがとうございました。
完結までの道筋見えてるなら突っ走るべき。トピ主にとってのゴールはそこで、途中話のブクマ数がゴールじゃないから。見据える先間違えちゃ駄目だよ 30話書けてる熱量は疑いようがない「結果」なんだから、既に出せてる「結果」も認識間違っちゃ駄目。結果はブクマ数じゃないよ。もう30話書けてるその熱量だよ その上で、数字は気にするべき。感想が来ないならフック弱すぎ、感情曲線皆無、中だるみしてる、だから離脱者過多みたいな事になってるはず それでもブクマ0じゃないんだから軌道修正したらその数が増える可能性がある 私ならフィードバックしてテコ入れする。 理解した上で直し見返しをするのってやれば分かるけど経験値段違いだから トピ主も出来るならやった方がいい けど、それで完結出来なくなるならやらない方がいい 長編は完結させてこそ価値が出るものだから。最終回よんで「これなら読める」と判断して読み直す読み手は必ずいるから、第1優先は完結させる事だよ がんばれ
1万字の短編を書いてるけど1万字は長編だと思い込んでて、それを指摘されたから長編の1話分が1万字ってことにしたんだね 取り繕ったことバレてるよ