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印刷所のレビュー58件一覧 →小説書きです。 前ジャンルではサンプルを投稿すると X:150いいね前後 pixiv:100ブックマーク前後 ほどの反応でしたが、 現ジャンルは X:50いいね pixiv:1ブックマーク と、数字のみならず割合が著しく変わってしまいました。 マイナー界隈への移動なので母数の違いは重々理解していますが、割合までこれほど変わると何をどう参考にしていいかわかりません。 前ジャンルではpixivのブックマーク数どおりに刷ってちょうどいいぐらいでしたが、その法則で刷るとなると今回は1部……はさすがに現実的ではないものの、10部も捌けないのではないかと不安です。 ジャンル規模や傾向によって、pixivでサークルチェックするユーザーがほとんどいないケースもあるのでしょうか?
ほんまに老婆心だけど、受験の結果って一生に関わってくるから モチベにするのはいいけど「絶対このイベントに出る」的に重要視しすぎない方がいいと思う >受かった後の燃え尽き症候群によって一切原稿ができなくなる、とかそういう未来を恐れています それで一時的に描けなくなっても、しばらくしたら復活して描けるようになるから そういうのは恐れなくて全然大丈夫 人生って長いから
やらなければいけないことがあるときほど創作欲とか妄想が捗るのはあるあるだけど、正直、今は受験が第一だと思う 人生の分岐点だから、後悔しないように ネタや妄想のらくがきを休憩の息抜きにして、終わったら本にする!と励みにするとか 受験後の目標にサークル参加を設定するのはいいと思う 受験生はみんな、志望校に受かったからあれしよう、これしよう、っていろいろ我慢しながら頑張ってるし 個人的には大学生生活が楽しすぎて、リアルが楽しすぎて、しばらく同人活動から離れてたけど 社会人になって再開して、今またガンガン描いてるし 創作やってなかった大学生の頃が人生で一番楽しかったし、そのときの出来事や得られた感情も、全部創作に生かしてる
まずはXを封印しようアレは時間とやる気を吸引する魔のツールだ 次にイベントの申込締切日をカレンダーに記入し、「この日までに◯◯(推薦取れたら、模試でA判定取れたら、内申何点行ってたら等)できたら申し込む」を目標に頑張るのはどう?できれば家族とも共有できるといいけど…まあそれは家庭環境によるよね で、今ある妄想はテキストベースのプロットで留めておいて、まずは勉強に集中することをお勧めします オタクはいつでもできるけど受験は基本今しかないので