繋がりタグでお迎えしてくれなかった人の作品に反応するのって迷惑でしょうか 上記…
について ほぼ皆顔見知りのマイナーcpの絵描きです。 先日気になる方の繋がりタグに反応しましたがお迎えがありませんでした。 理由は私の絵に魅力が無かったか、その方の繋がり条件から外れている(おそらく私が無断転載してるアカウントのポストに反応した)からだと推測してます。 それ自体は自分の実力不足や配慮不足なので仕方ないのですが、繋がりたくないと思われてるのに作品を閲覧いいねRTするのって良いのか悪いのか分からない状態でいます。 狭いジャンルのため、繋がり拒否された状態で作品に反応したら自分に気づいてアピールみたいになりそうで怖いです。 だからといって完全スルーも印象良くない気がします。 この場合どうするのが一番いいのでしょうか。 繋がり拒否の経験がある方いましたらご意見いただけると嬉しいです。
匿名箱に記名&非公開でお願いしますって書いて送ってました 同じくDMだと圧を与えると思っての選択です お相手は何人かいたのですが、私のベッターやXにへんふよDMで返事をくれることもあって、良い関係だと思っています もらう側としては記名で匿名箱に何度か感想もらってますがとても嬉しいです 人によるとは思うけど私としてはかなり良い距離感と思ってます
トピ主です! アドバイスありがとうございます! 実体験のお話、めちゃくちゃ参考になります……! DMだと「返さなきゃ!」と構えさせてしまいそうですが、匿名箱ならお相手のタイミングに任せられるのがやっぱり良いですよね。 記名で感想をもらうのが嬉しいと言っていただけて、勇気が出ました! ご丁寧に教えていただきありがとうございます!
その中では匿名箱に記名、返信は不要or非公開でお願いしますが1番無難な気がする 私はDMでも気にしないけど、返信が面倒な人もいるっぽいので 私は相互なら全員DMで送っちゃうな、いちいち送り先をわけるのが正直面倒で… 返信が素っ気なかったりスルーされたりしたら嫌だったんだなと思って以後送らないようにする感じ
トピ主です! 具体的なアドバイスをありがとうございます! コメントをいただいてから、匿名箱の送信者限定公開や非公開設定をうまく活用していけば、記名でも相手にプレッシャーを与えすぎずに感想を伝えられるんだ!と気づけました。まさに目から鱗です! また、実際の立ち回りのお話もすごく参考になりました。 「相手の反応を見てから今後の距離感を測る」というのも、一つの健全なコミュニケーションですよね。 ネットでの交流にまだ慣れておらず、どうしたらいいんだと悩みに悩んでいたので、コメント主様のようなコミュ力を見習って、少しずつ勇気を出してみたいと思います! 温かいコメント、本当にありがとうございました!
DMでへんふよ付けるのは?
トピ主です! アドバイスありがとうございます。 へんふよは、DMで送信する際も、匿名箱に投稿する際にも必須で付けていこうと思っています! やっぱり、「返信不要」と一言あるだけで、受け取る側の「同じ熱量で返さなきゃ」というプレッシャーがぐっと軽くなりますよね。 丁寧なアドバイス、本当に助かります!
そもそもふせったー感想は誰でも読める=自創作のネタバレ大公開になってしまうのが個人的に嫌すぎ~~~~!!!!! なにより、ふせったーで長文感想書かれるほうがよほど圧を感じる…!しんどい!!! 長文感想ふせったーに反応しなかった場合(※気が付かなかった場合も含む)、長文感想を無視する人なのかな!?って第三者から思われそう…と思って返信&反応せざるを得ない 例えるのヘタクソだけど、共通の友人全員に見られている状態で愛の告白されたら断るのすっごく勇気要るよね!?それと似たような種類の圧としんどさがある…… 匿名ツールかDMで、返信不要と添えて送るのが一番無難だと思う……
トピ主です! 確かに、ネタバレ大公開になってしまいますよね……。正直、創作の感想ツイートを見る人なんて基本的に創作主本人と、同じ創作を読んで萌えた同志しかいないと思って、そこまで考えが至っていませんでした。タイムライン全体への影響はありますね。。 また、ふせったーの長文感想に対する心理的負担についてもご丁寧に教えていただきありがとうございます。具体例、滅茶苦茶わかりやすかったです! 私はロム専歴が長く、Twitterアカウントを作ったのも「この作品面白かったよね!?」と誰かと共有したいという思いで作っていました。(その過程で、感想が作者様の目に留まり、創作中のこぼれ話が聞けるのに、ハチャメチャテンション上がってました……) でも、最近になってようやく、自分以外の創作が褒められているのを見るのは辛いという人がいるのも知り……。浅はかすぎたと言わざるを得ません。 改めて、今後の感想返しには絶対に!ふせったーを使わないと思えました!! 1対1で完結する形に拘っていきます! ご丁寧にありがとうございました!!