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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
上手い下手とは別で、長く描き続けるとキャラを描き慣れてくるから絵柄が「安定」してくるんだよ。 自分の絵柄が固まると、次回作なんかは絵柄そこまで変わらなかったりする
純粋に量って説はない? 月刊連載でも月30ページくらい描いてるわけで、さすがに同人漫画でそのペースで描いてる人はなかなか見ない 週刊連載になるとその3倍4倍描くわけだし
編集に注意されることもあるから、気軽に意見言い合える人がいるのも大きいかも ネーム作ってチェックされて線画してチェックされて仕上げしてチェックされて… そりゃ一人で作ってるよりも上達するだろうなって思う
描く量が単純計算でもめちゃくちゃ多いからだと思う ネームも下描きもペン入れも全工程ずっと絵描いてるし、場合によっては何度も描き直しするから 商業なら編集さんからダメだしも食らうし、上手くなっていく条件はそろってる 腕が落ちたなって自分の作品を見て思うのは、「安定した」とも言える そのキャラを描くのに、迷いとか試行錯誤を必要としなくなるみたいな 意外と分からないだけで質問主さんも冊数重ねるごとに上手くなってるのかもしれないですよ
1ページ6時間だとしても 月間1話で32ページなので192時間、1巻分で960時間 実際人によってアシスタントいたりいなかったり作業ペースも違うので差はあるけど、半年で1000時間も絵描いてたらそりゃ上手くなる
逆に下手になっていく漫画家も同じくらいいるよ
素人が趣味&手癖で一人黙々描いてるものとプロが編集にダメ出し受けながらよりよいものに仕上げようと血反吐吐いて描き上げてるものが同じなわけないじゃん