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執筆・創作支援ツールのレビュー4件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
絵描き漫画描きだと思ってた人が小説も上げるのは昔から割とよく見るのでとりあえず読んでから判断すると思います
それだけでAIだと疑う事はないかな 絵描きでも漫画のプロットを文字でまとめてからネーム描く人もいるし、ぶっちゃけ小説ってクオリティに拘らなければ文字打つだけだから書こうと思えば誰でも書けるし… けど作品読んでみて「これ全部同じ人が書いたの?とてもそうは思えないな…」って感じる部分があったら疑う
普段描いてる漫画の台詞回しや呟きの語彙力と比べてあまりにも差があったら疑うけどAIよりもまずはパクリを疑うかな
毎日投稿する文字数が1万文字以上で、漫画やイラスト同時進行でUPしてたらやってんな~と感じるかも これに加えてSNSで反AIを謳ってたら、うわぁ…って感じ。
ない
ないよ 漫画より閲覧数もブクマ数も売上も劣る小説を、AIに頼ってまで書くのは考えられない。メリットがない。本人が書きたくて書いた以外考えにくい
一日一枚背景までガッツリ描き込んだカラー絵をちゃんと描いてますって上げてる絵師()が、小説書き始めたら一週間でトータル30万文字くらい上げててひっくり返ったことはある こういうのってマジで自力で一つも作品を仕上げたことがないから普通が解らないんだろうね なのでペースが異常とか一人称とか矛盾の細かいチェックをしないでAIの特徴的な文章そのまま上げてるとかじゃない限りいきなりAIは疑わないよ
疑いはないね あ、小説もあるんだー程度の軽い気持ちで認識するだけよ ただAI小説ってどうやってもAIでの生成の名残りを読んでて感じるから一発で見抜けて萎えるね
絵も字も毎日投稿するぐらいペース速すぎたら疑う
まさに自分がそれです。 というのも生活が変わり、気軽に漫画が描けなくなってしまったのと、私は絵よりはまだ文の方が頭の中の推しをうまく描けるのでは?とふと思ったからです。 拙い文ですが、書いてみたら字のほうが少しでも空き時間があれば作業すすめられるので自分には向いていました。電車の中とかでも片手でスマホで書けますし! 自分は漫画と小説で作風まったく異なるので、そういう意味ではもしかしたらAIだと思われてたりするのかもなのか、とも思いました。読んでくれてる方には伝わってると信じたい…! ご参考まで!
逆のが疑われやすそうには思うけど、小説はみんな学校で習う素養みたいなものだし 他の方も言ってるようにペースとか作風で判断するかな