他人が描く推しカプに興味が持てないのはおかしい? タイトルの通りです。
私はAB(腐)というカプが好きですが、他の方が描いたABにはさほど興味がありません。ごくたまにすごくいいものに出会うこともあるんですが、基本は「ふーん」くらいの感想で終わってしまいます。そのため地雷シチュなど描かれていてもわりかしスルーできます 相互のことは「同じカプを推している人」として会話をしたい、交流したいとは思っていて、決して嫌いということはありません。むしろ好きです。ただ、作品自体にあまりにも興味がないため、交流のためにいつも当たり障りのない感想を捻り出しています。 他人の描いた推しカプが苦手とか受け入れられないとかではなく、完全に別物と捉えてしまうような感覚です 「ABもっと増えろ!」とか「ABたくさんで嬉しい!」とか本心から思ったことも一度もないです。思ってないけど一応言っています。自分の描くABがあれば十分だと思ってしまう私は少数派なのでしょうか。同じような方いらっしゃいますか? ※推しカプ小説は全て読むレベルで読むし好きです、興味が持てないのはイラストや漫画だけです
BLのなかではすごいってだけで一般知名度ほぼ皆無では? 🎤とかがすごいだけでBL商業ってその中では有名でも漫画全体でみたらジャンプの打ち切り作家の足元にも及ばないイメージ
🎤はBLレーベルから出てるわけじゃないから商業BLじゃねえよ 一般だよ
一般漫画と比べてって話はしてないでしょ 『商業BL市場目線では』って書いてあるじゃん
煽りか釣りかと思いつつ、知ってる範囲だと 国内のドラマ化した魔法使いのやつは巻数多い 翻訳で中国BL小説が巻数多い 韓国BL漫画で巻数多くて単行本化されてるやつは知ってる ちるちると毎年のBLアワードあたりを見ると良いと思う
令和発のシリーズ作品自体そこまで珍しくもなく結構な数あるイメージ ただ流行の入れ替わりが激しくて平成の名だたるシリーズほど長期に渡って覇権を取ってる作品は思いつかないな 令和自体まだ一桁しか年数経ってないし、これから厳選されて令和の代表作が抽出される可能性はあるけど
現在進行形でアニメ放映してるやつあるよね あとドラマ化してるのもちょいちょいあるし むしろドラマ化とかは令和ならではって感じするし、認知度が一つ飛び抜けてるでしょ