字書きですが次回の新刊で挿絵を描いてみたいと急に思い立ちました。絵は超初心者で、何ならこれから練習しようというレベルです。 ・アナログで描いたものをスキャナーなどで取り込む ・デジタルで描く 絵にも絵のある原稿作りにも不慣れな人間にはどちらがよりハードルが低いでしょうか。なおデジタルで絵を描く手段はなく、必要に応じてiPadなどの購入を検討しようと思います。 原稿を執筆していたらどうしても見てみたい構図が思い浮かびました。絵のことは全く分からず、上手く描けないのは重々承知ですが、挑戦してみたいです。
字書きの「これを封じられたら何も書けん」という言葉を教えてください。 先日字書きの友人と地の文で何度も使ってしまう言葉の話になり、個人の癖が出ていて面白かったので他の字書きはどうなのか知りたいです。 私は「首を傾げる」「顔を顰める」「身体が震える」「舌を打つ」「ため息をつく」あたりを封じられたら何も書けなくなりそうです。
気を抜いたらファ●ル構文になってしまいます── 字書きです。 幼少の頃から何度も読み漁った小説家さんの影響もあり、『……』『──』を多用してしまいます──。 文庫本1ページ内で『──』が6個。『……』が8個。あまりに……多いです──! どうにか減らそう減らそうと画策していますが、限界を感じてきました。 ファ●ルのように圧倒的な実力を持つプロ作家ならともかく、一般素人の二次創作で『──』が多用されていたらやっぱりうざいですか──?
二次創作の話なのですが、自分が書いて出した小説は面白いのか面白くなかったのかイマイチ分からない時が多々あります。そりゃ読む人それぞれだと思うのですが、どのくらいの人が面白かったよ!と思ってくれているんだろうとふと気になりました。 そこで、支部のアンケート機能を使い、この話は『面白かった』『普通だった』『面白くなかった』という項目をつけて試しに投稿してみようかと考えています。 客観的に評価を見れて勉強にもなりそうだなと思うのですが、こうすることで読者からの印象など悪くなったりしませんか? また、似たような事をした事がありますか? お答えしていただけたら嬉しいです。
小説は地の文を読まずに会話文だけを追って内容をなんとなく掴んでいる、と友人が言っていて驚きました。会話より地の文の方が基本多いし、それじゃほとんど読むとこないじゃん!と思ったのですが、だいたいの流れは分かるし感動することもあるそうです…器用すぎる… 私は冒頭で惹かれなかったらその時点で読むのをやめるので、会話文つまみ読み?という読み方があると知り衝撃でした こういう方ってもしかして多いんでしょうか?
商業に行ったことがある字書きっていますか? 絵描きの方が商業に行くのは何度も見てきていますが字書きの方が商業に行っているのを見たことがありません。 プロになりたいわけではありませんが単純に疑問です。 一次創作で書籍化はあると思いますが、二次創作からプロになれるものなのでしょうか? もし二次創作から商業に行ったことある方がいるならどのように商業を書くことになったのか教えて欲しいです。
時代設定が歴史モノだった場合、キスってどう表記すると不自然じゃなくなりますか? 字(小説)、BLでの表現になります。 男性の台詞として「キスをさせて欲しいです」、また状況説明でキスをしている様子を歴史モノ的な表現に変換させようとしています。 キスには幾つか同義語がありますが代表的なのだと「接吻」「くちづけ」「口吸い」等になるかと思います。 しかし、この内どれを使っても何か不自然な感じがして、「口吸い」に至っては巨大タコにキャラが吸い付かれているのを想像してしまってムードがコメディっぽくなってしまいます。 他の性的な行動については概ね同義語内にいい感じのものがあるのですが、キスで困っています。 皆さんはこういう時キスをどう表現しますか? ちなみにストーリーはロマンチックな口説き文句等は無く糖度は低め、男性同士の飾らない関係や本音の会話を描いています。
書いた小説を持て余しています。 ジャンルを知ってからいつの間にかABにハマってしまい、ネタが浮かんだので一つの小説を書いていたのですが、自分の創作力の低さと時間の無さと情報にいちいち心揺さぶられてしまいがちなために、書き始めて1年以上経ち、その間にABに冷めてしまいました。(今まではCPには数年くらいハマっていました)こんな状況の時、皆さんならどうしますか?ABに対しては若干の未練はあるものの結構致命的なモヤモヤがあるので再燃するか難しい状態です。でも自分で書いた小説はそれなりの長さと内容を考えたので読むとこのまま眠らせずに少しでもAB好きさんに読んでもらえたら…なんて思ってしまいます。どうしようか悩んでます。ちなみに小説は未完成です。
小説の強調記号、みなさん何を使ってますか? 例 ・ 『クレム』 ・ 【クレム】 ・ 〈クレム〉 ・ クレム(傍点3個) 縦書きか横書きかも教えてください
数百ページの長編小説より20ページ未満のエロだけの漫画の方が感想送りやすいなんてことがあるのでしょうか? どう考えても前者の方が感想が湧いてきそうなので驚いてます
「数」の評価を気にして落ち込んでしまうことと、同人なので自分の好きでやっていることを曲げたくない意地と、どちらを大事にするべきか見失っています。 pixivブクマ100行けば上出来、頒布数30が捌けないようなショボい文字書きです。カプ天井というわけでもありません。 互助会にも中途半端に足を入れているような立ち位置です。 活動はどちらかというとpixivより、同人誌の頒布を主体としています。 繋がっていない書き手からは買われず、ライト層気味な読者にはweb作品だけを読まれている雰囲気があります。 ですがありがたいことに、読んだ方からはDMや匿名箱などで結構長く深い感想を頂戴します。タイミングはまちまちです。 熱のこもった感想を頂けていることを糧に「きっとちゃんとしたものを書けている!がんばろう!」と大いに励まされる反面、やはり数が出ていないことがまだまだ魅力が足りないことの証明だと悩んで囚われてしまうことがあります。 本当の一流であれば数も評価もどちらも貰えるはずだから、光り輝くような魅力がないせいだろう、何もかも中途半端だ、と自分を責めることもあります。 本を増やす、バリエーションをシリアス~甘めなど種々揃える、pixivにR18系の読みやすいものを置く、など自分も好きで出来る工夫はしました。 しかしなかなか「数」となって表れてはくれません。 むしろ数が増えたことでハードルを上げてしまったかもしれません。 書くものを曲げたくない意識は、せっかく感想を頂いているような自分の持ち味を大事にしたいからです。自分の作品は大好きです。 せっかく書いたし素敵なものなはずだから広く見てほしい!という欲望は捨てた方が健康になれるでしょうか? それともこのどこか満たされない劣等感を抱えたまま創作にぶつけた方が「面白い」ものを書けるでしょうか? 取り留めのない悩みを書いてしまいましたが、共感出来るよという方がいたら嬉しいです。
文庫本の設定、どうしてますか? 自宅にある商業小説の中から、読みやすいなと思ったものを真似して文庫本同人誌を作ってみました!失敗しました!! 文庫本で同人誌を作っている方、どんな設定にしていますか? ちなみにトピ主は 一行内の文字:39文字 ページ内の列:19行 で、結構ミッチリにしようとしたら余白が全然なくて読みづらくなりました。かなしい。
字書きです。いきなりやる気がなくなりました。 1年ほど前に創作を始めた字書きです。少し前まで書きたいものに溢れていたのに、何が書きたかったのかまったくわからなくなってしまいました。 やる気もない。何がしたかったかもわからない。そもそも自分がどんな文体でどんな雰囲気でどんなふうに書いていたのかまったく思い出せません。 これがスランプというやつなのでしょうか? はやく脱出したいです。 経験がある方、どうやって脱出したか、やり過ごしたかなど、助言をいただけると助かります。
外国語での二次創作の添削を頼みたいです。当方二次BL字書きです。海外ジャンルで活動していますが日本での読者が非常に少なく、外国語での執筆を検討しています。簡単な読み書きはできますが小説となると自信がなく、自分の書いたものを添削してもらえないかと思っていますが、そのようなサービスをご存じでしょうか。もし使用したことがあれば経験談を聞きたいです。 普段書く作品には成人向け描写も含みます。現時点ではココナラを検討していますが、このような依頼を受けてくれそうな方を見つけられずにいます。
iPhoneで小説同人誌を作っています。小説をメモ帳で書いたあと、入稿できる形式に変換するのに便利なソフト(アプリ)ってありますか? 今まで本は3冊発刊したのですが、全てiPhoneを使い、データ編集をして作りました。 その際本文はpixivのPDFで変換しているのですが、これが偶数ページに合わせる必要があり、ピッタリいかない場合、編集にとても手間取ります。 パソコンを買ってしまえばきっと早く済むのだろうな…と思うんですがとりあえず次のイベントの本はiPhoneで作る予定です。 入稿用のデータを作る際に便利なソフトややり方があれば教えてください。
はじめまして。最近二次創作がすごく好きでpixivで色んな方が創る漫画や小説を読んで幸せに過ごしています。 そんな中、二次創作についてグーグルで検索してみたところ 二次創作は著作権の侵害。と書いてある記事がありました。 また一方で、二次創作は著作権の侵害ではない。という記事もありました。(漫画をそのままコピーして本にし、これは自分が作りだしたものだ!と言っているわけではないからセーフ) ...どちらが正しいのでしょうか? また、二次創作は原作者がNOと言ってないだけであって決して合法ではない。 原作者の黙認=合法ではないことを頭にいれておくようにとも書いてありました。 ということはつまり、えっと、、、例えばAという漫画を書いている原作者の方が自分のサイトやTwitterなど公式のものを使って「自分の作ったキャラクターを二次創作に使うのはやめてください。」と発表すれば、二次創作をしてる人たちはすぐにやめなければいけない。という認識でいいのでしょうか。公式から直々にNOと言われていないからセーフということですか? 今までに、二次創作にNOを出した原作者さんっているのでしょうか、、? あと、二次創作を使ってお金儲けもいけないとあったのですがこれは同人誌を作って売るのも本当はいけない。ということですか?原作者さんからもNOが出てないからみんな続けているという認識でいいのでしょうか。 もしも訴えられたらアウトということですか?黒に近いグレーだ。という記事もみました。本当は駄目なんだけど公式で駄目と言われてないからOKとも。 調べると記事によって書いてあることが全然違ってなにが本当なのか、、とこんがらがってしまいました。 真実を知った所で二次創作を見たり読んだりすることをやめることは出来そうにありません。どれもすごく素敵な作品で心がワクワクするので。 ただ、なにが本当なのかを知りたかったのです。質問が長くなってしまい申し訳ありません。もしかしたらもう何回も出ている質問かもしれません、、。でも「教えてやってもいいよ!」という方がもしいたら、是非教えていただきたいです!よろしくお願い致します。
同人誌の捌ける部数がどんどん減っていってつらい。字書きです。 旬ジャンルの中堅カプにハマって同人誌を発行しました。BL二次創作、フェイクありです。 1冊目は去年の夏発行、原作寄りのシリアスハピエン。イベント100通販200の300ほど出ました。 2冊目は去年の冬発行、甘めの話で通販のみ、200出ました。 3冊目を先日の春コミで発行したのですが、キャッチーなハピエン話だったのにイベント50、通販100未満で1冊目の半分くらいになってしまいました。 Twitterでのフォロワー数は1冊目の時より2倍以上に増えているのに、頒布数が半分以下になってしまったのがとてもショックです。カプ的には今の方が盛り上がっているという感覚があったのですが…。 やはり1冊目の本はご祝儀買いが多くて、それがつまらなかったからどんどん数が減っていったと考えるべきでしょうか。 2冊目以降から頒布数が増えたよという方はいますか?またそれはこうだからだろうという理由があれば教えてください。純粋に話が上手くなった、宣伝が効果的にできた、などなど… まだまだこのカプで活動したいのですが、数字が横ばいどころか急落してしまっていてどうしてもモチベが下がってしまっています。同じようなことでお悩みの方などいたらお話聞きたいです。
夢小説を書かれている方に、質問というかご相談です。 大手ジャンルで登場頻度が非常に少ないにも関わらず大変人気のあるキャラクターの夢女です。 最近、自給自足用に夢小説を書き始めたのですが、公式からの供給が少ない為、なかなか掘り下げができず、ほとんどワンシチュエーションの短文になってしまいます。そろそろそのネタも枯渇してきました(商業フィクションでインプットはしています。はやい話パクリ元探しですが、自給自足用ですのでお目こぼしください)。 キャラの人気ゆえ膨大に存在する他の方の書いた作品を読んで、自分の中のキャラ解釈を深めることがひとつの手段のように思います。ただ、ここからが厄介な話で、同担拒否傾向が強いことと、解釈違いに対する忌避感が強いため、他の方の作品を読むと結構なダメージを負ってしまいます。特にPixiv・Twitterに苦手なものが多いです。 あまりに辛すぎて、逆に「この苦境を情熱で乗り切れない自分は、それほど推しが好きではないのでは?」という疑念も湧いてきてしまいました。 同じような状況を経験された方・されている方が少なからずいらっしゃると思うのですが、「私はこう乗り越えた」というお話をお聞かせ頂けると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
小説原作のジャンルは年齢層が高くて性格が悪い人が集まる傾向があるのでしょうか。 初めて海外初の小説ジャンルにハマり、BLで活動しはじめた直樹なのですが、上記の通りの方が多くて驚いております。 「年齢層が高いジャンル=落ち着いている常識的な方が多い」というイメージがあったのですが、むしろ逆で、大手古参が版権元が提示したルールを守らなかったり、カプ内でゆるパクネタパクが横行していたり、子供や旦那のことでマウントをとったり、気に入らないサークルの根も葉もない悪評を仲間内で回す方や、気に入らない作品を空リプで悪口を言う方が何人もいて最悪の空気です。 10代の若い子がトラブルを起こしたら「若いし仕方がないな」と思えますし、ルール違反をしているのを注意したら子供はちゃんと謝ります。が、自ジャンルにいる30代40代の大人はマナーやルール違反を注意されても「これはあくまでも個人の見解なので」としらばっくれて自分の非をけっして認めません。老いるというのは素直さを失い人の話を聞けなくなることなのだな…と彼女たちを見ていると感じます。 毎日Twitterを見ているとうんざりした気持ちになって、ジャンルのことは好きだけどジャンル者にイライラしてしまいます。小説ジャンルってこんなものなんでしょうか。経験者がいたら教えて欲しいです。
すぐに人をディスる神より、性格が良さげなhtrのイラスト/文章の方がupされてると嬉しいと思ってしまいます でもこれってもはや推しカプが好きとは言えないのではないかと悶々としてしまいます 本当のオタクならクオリティ高い作品の方を重視するのでは?なんて そういうことありますか? 作品に性格は関係ありませんか?
字書きですが次回の新刊で挿絵を描いてみたいと急に思い立ちました。絵は超初心者で、何ならこれから練習しようというレベルです。 ・アナログで描いたものをスキャナーなどで取り込む ・デジタルで描く 絵にも絵のある原稿作りにも不慣れな人間にはどちらがよりハードルが低いでしょうか。なおデジタルで絵を描く手段はなく、必要に応じてiPadなどの購入を検討しようと思います。 原稿を執筆していたらどうしても見てみたい構図が思い浮かびました。絵のことは全く分からず、上手く描けないのは重々承知ですが、挑戦してみたいです。
字書きの「これを封じられたら何も書けん」という言葉を教えてください。 先日字書きの友人と地の文で何度も使ってしまう言葉の話になり、個人の癖が出ていて面白かったので他の字書きはどうなのか知りたいです。 私は「首を傾げる」「顔を顰める」「身体が震える」「舌を打つ」「ため息をつく」あたりを封じられたら何も書けなくなりそうです。
気を抜いたらファ●ル構文になってしまいます── 字書きです。 幼少の頃から何度も読み漁った小説家さんの影響もあり、『……』『──』を多用してしまいます──。 文庫本1ページ内で『──』が6個。『……』が8個。あまりに……多いです──! どうにか減らそう減らそうと画策していますが、限界を感じてきました。 ファ●ルのように圧倒的な実力を持つプロ作家ならともかく、一般素人の二次創作で『──』が多用されていたらやっぱりうざいですか──?
二次創作の話なのですが、自分が書いて出した小説は面白いのか面白くなかったのかイマイチ分からない時が多々あります。そりゃ読む人それぞれだと思うのですが、どのくらいの人が面白かったよ!と思ってくれているんだろうとふと気になりました。 そこで、支部のアンケート機能を使い、この話は『面白かった』『普通だった』『面白くなかった』という項目をつけて試しに投稿してみようかと考えています。 客観的に評価を見れて勉強にもなりそうだなと思うのですが、こうすることで読者からの印象など悪くなったりしませんか? また、似たような事をした事がありますか? お答えしていただけたら嬉しいです。
小説は地の文を読まずに会話文だけを追って内容をなんとなく掴んでいる、と友人が言っていて驚きました。会話より地の文の方が基本多いし、それじゃほとんど読むとこないじゃん!と思ったのですが、だいたいの流れは分かるし感動することもあるそうです…器用すぎる… 私は冒頭で惹かれなかったらその時点で読むのをやめるので、会話文つまみ読み?という読み方があると知り衝撃でした こういう方ってもしかして多いんでしょうか?
商業に行ったことがある字書きっていますか? 絵描きの方が商業に行くのは何度も見てきていますが字書きの方が商業に行っているのを見たことがありません。 プロになりたいわけではありませんが単純に疑問です。 一次創作で書籍化はあると思いますが、二次創作からプロになれるものなのでしょうか? もし二次創作から商業に行ったことある方がいるならどのように商業を書くことになったのか教えて欲しいです。
時代設定が歴史モノだった場合、キスってどう表記すると不自然じゃなくなりますか? 字(小説)、BLでの表現になります。 男性の台詞として「キスをさせて欲しいです」、また状況説明でキスをしている様子を歴史モノ的な表現に変換させようとしています。 キスには幾つか同義語がありますが代表的なのだと「接吻」「くちづけ」「口吸い」等になるかと思います。 しかし、この内どれを使っても何か不自然な感じがして、「口吸い」に至っては巨大タコにキャラが吸い付かれているのを想像してしまってムードがコメディっぽくなってしまいます。 他の性的な行動については概ね同義語内にいい感じのものがあるのですが、キスで困っています。 皆さんはこういう時キスをどう表現しますか? ちなみにストーリーはロマンチックな口説き文句等は無く糖度は低め、男性同士の飾らない関係や本音の会話を描いています。
書いた小説を持て余しています。 ジャンルを知ってからいつの間にかABにハマってしまい、ネタが浮かんだので一つの小説を書いていたのですが、自分の創作力の低さと時間の無さと情報にいちいち心揺さぶられてしまいがちなために、書き始めて1年以上経ち、その間にABに冷めてしまいました。(今まではCPには数年くらいハマっていました)こんな状況の時、皆さんならどうしますか?ABに対しては若干の未練はあるものの結構致命的なモヤモヤがあるので再燃するか難しい状態です。でも自分で書いた小説はそれなりの長さと内容を考えたので読むとこのまま眠らせずに少しでもAB好きさんに読んでもらえたら…なんて思ってしまいます。どうしようか悩んでます。ちなみに小説は未完成です。
小説の強調記号、みなさん何を使ってますか? 例 ・ 『クレム』 ・ 【クレム】 ・ 〈クレム〉 ・ クレム(傍点3個) 縦書きか横書きかも教えてください
数百ページの長編小説より20ページ未満のエロだけの漫画の方が感想送りやすいなんてことがあるのでしょうか? どう考えても前者の方が感想が湧いてきそうなので驚いてます
「数」の評価を気にして落ち込んでしまうことと、同人なので自分の好きでやっていることを曲げたくない意地と、どちらを大事にするべきか見失っています。 pixivブクマ100行けば上出来、頒布数30が捌けないようなショボい文字書きです。カプ天井というわけでもありません。 互助会にも中途半端に足を入れているような立ち位置です。 活動はどちらかというとpixivより、同人誌の頒布を主体としています。 繋がっていない書き手からは買われず、ライト層気味な読者にはweb作品だけを読まれている雰囲気があります。 ですがありがたいことに、読んだ方からはDMや匿名箱などで結構長く深い感想を頂戴します。タイミングはまちまちです。 熱のこもった感想を頂けていることを糧に「きっとちゃんとしたものを書けている!がんばろう!」と大いに励まされる反面、やはり数が出ていないことがまだまだ魅力が足りないことの証明だと悩んで囚われてしまうことがあります。 本当の一流であれば数も評価もどちらも貰えるはずだから、光り輝くような魅力がないせいだろう、何もかも中途半端だ、と自分を責めることもあります。 本を増やす、バリエーションをシリアス~甘めなど種々揃える、pixivにR18系の読みやすいものを置く、など自分も好きで出来る工夫はしました。 しかしなかなか「数」となって表れてはくれません。 むしろ数が増えたことでハードルを上げてしまったかもしれません。 書くものを曲げたくない意識は、せっかく感想を頂いているような自分の持ち味を大事にしたいからです。自分の作品は大好きです。 せっかく書いたし素敵なものなはずだから広く見てほしい!という欲望は捨てた方が健康になれるでしょうか? それともこのどこか満たされない劣等感を抱えたまま創作にぶつけた方が「面白い」ものを書けるでしょうか? 取り留めのない悩みを書いてしまいましたが、共感出来るよという方がいたら嬉しいです。
文庫本の設定、どうしてますか? 自宅にある商業小説の中から、読みやすいなと思ったものを真似して文庫本同人誌を作ってみました!失敗しました!! 文庫本で同人誌を作っている方、どんな設定にしていますか? ちなみにトピ主は 一行内の文字:39文字 ページ内の列:19行 で、結構ミッチリにしようとしたら余白が全然なくて読みづらくなりました。かなしい。
字書きです。いきなりやる気がなくなりました。 1年ほど前に創作を始めた字書きです。少し前まで書きたいものに溢れていたのに、何が書きたかったのかまったくわからなくなってしまいました。 やる気もない。何がしたかったかもわからない。そもそも自分がどんな文体でどんな雰囲気でどんなふうに書いていたのかまったく思い出せません。 これがスランプというやつなのでしょうか? はやく脱出したいです。 経験がある方、どうやって脱出したか、やり過ごしたかなど、助言をいただけると助かります。
外国語での二次創作の添削を頼みたいです。当方二次BL字書きです。海外ジャンルで活動していますが日本での読者が非常に少なく、外国語での執筆を検討しています。簡単な読み書きはできますが小説となると自信がなく、自分の書いたものを添削してもらえないかと思っていますが、そのようなサービスをご存じでしょうか。もし使用したことがあれば経験談を聞きたいです。 普段書く作品には成人向け描写も含みます。現時点ではココナラを検討していますが、このような依頼を受けてくれそうな方を見つけられずにいます。
iPhoneで小説同人誌を作っています。小説をメモ帳で書いたあと、入稿できる形式に変換するのに便利なソフト(アプリ)ってありますか? 今まで本は3冊発刊したのですが、全てiPhoneを使い、データ編集をして作りました。 その際本文はpixivのPDFで変換しているのですが、これが偶数ページに合わせる必要があり、ピッタリいかない場合、編集にとても手間取ります。 パソコンを買ってしまえばきっと早く済むのだろうな…と思うんですがとりあえず次のイベントの本はiPhoneで作る予定です。 入稿用のデータを作る際に便利なソフトややり方があれば教えてください。
はじめまして。最近二次創作がすごく好きでpixivで色んな方が創る漫画や小説を読んで幸せに過ごしています。 そんな中、二次創作についてグーグルで検索してみたところ 二次創作は著作権の侵害。と書いてある記事がありました。 また一方で、二次創作は著作権の侵害ではない。という記事もありました。(漫画をそのままコピーして本にし、これは自分が作りだしたものだ!と言っているわけではないからセーフ) ...どちらが正しいのでしょうか? また、二次創作は原作者がNOと言ってないだけであって決して合法ではない。 原作者の黙認=合法ではないことを頭にいれておくようにとも書いてありました。 ということはつまり、えっと、、、例えばAという漫画を書いている原作者の方が自分のサイトやTwitterなど公式のものを使って「自分の作ったキャラクターを二次創作に使うのはやめてください。」と発表すれば、二次創作をしてる人たちはすぐにやめなければいけない。という認識でいいのでしょうか。公式から直々にNOと言われていないからセーフということですか? 今までに、二次創作にNOを出した原作者さんっているのでしょうか、、? あと、二次創作を使ってお金儲けもいけないとあったのですがこれは同人誌を作って売るのも本当はいけない。ということですか?原作者さんからもNOが出てないからみんな続けているという認識でいいのでしょうか。 もしも訴えられたらアウトということですか?黒に近いグレーだ。という記事もみました。本当は駄目なんだけど公式で駄目と言われてないからOKとも。 調べると記事によって書いてあることが全然違ってなにが本当なのか、、とこんがらがってしまいました。 真実を知った所で二次創作を見たり読んだりすることをやめることは出来そうにありません。どれもすごく素敵な作品で心がワクワクするので。 ただ、なにが本当なのかを知りたかったのです。質問が長くなってしまい申し訳ありません。もしかしたらもう何回も出ている質問かもしれません、、。でも「教えてやってもいいよ!」という方がもしいたら、是非教えていただきたいです!よろしくお願い致します。
同人誌の捌ける部数がどんどん減っていってつらい。字書きです。 旬ジャンルの中堅カプにハマって同人誌を発行しました。BL二次創作、フェイクありです。 1冊目は去年の夏発行、原作寄りのシリアスハピエン。イベント100通販200の300ほど出ました。 2冊目は去年の冬発行、甘めの話で通販のみ、200出ました。 3冊目を先日の春コミで発行したのですが、キャッチーなハピエン話だったのにイベント50、通販100未満で1冊目の半分くらいになってしまいました。 Twitterでのフォロワー数は1冊目の時より2倍以上に増えているのに、頒布数が半分以下になってしまったのがとてもショックです。カプ的には今の方が盛り上がっているという感覚があったのですが…。 やはり1冊目の本はご祝儀買いが多くて、それがつまらなかったからどんどん数が減っていったと考えるべきでしょうか。 2冊目以降から頒布数が増えたよという方はいますか?またそれはこうだからだろうという理由があれば教えてください。純粋に話が上手くなった、宣伝が効果的にできた、などなど… まだまだこのカプで活動したいのですが、数字が横ばいどころか急落してしまっていてどうしてもモチベが下がってしまっています。同じようなことでお悩みの方などいたらお話聞きたいです。
夢小説を書かれている方に、質問というかご相談です。 大手ジャンルで登場頻度が非常に少ないにも関わらず大変人気のあるキャラクターの夢女です。 最近、自給自足用に夢小説を書き始めたのですが、公式からの供給が少ない為、なかなか掘り下げができず、ほとんどワンシチュエーションの短文になってしまいます。そろそろそのネタも枯渇してきました(商業フィクションでインプットはしています。はやい話パクリ元探しですが、自給自足用ですのでお目こぼしください)。 キャラの人気ゆえ膨大に存在する他の方の書いた作品を読んで、自分の中のキャラ解釈を深めることがひとつの手段のように思います。ただ、ここからが厄介な話で、同担拒否傾向が強いことと、解釈違いに対する忌避感が強いため、他の方の作品を読むと結構なダメージを負ってしまいます。特にPixiv・Twitterに苦手なものが多いです。 あまりに辛すぎて、逆に「この苦境を情熱で乗り切れない自分は、それほど推しが好きではないのでは?」という疑念も湧いてきてしまいました。 同じような状況を経験された方・されている方が少なからずいらっしゃると思うのですが、「私はこう乗り越えた」というお話をお聞かせ頂けると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
小説原作のジャンルは年齢層が高くて性格が悪い人が集まる傾向があるのでしょうか。 初めて海外初の小説ジャンルにハマり、BLで活動しはじめた直樹なのですが、上記の通りの方が多くて驚いております。 「年齢層が高いジャンル=落ち着いている常識的な方が多い」というイメージがあったのですが、むしろ逆で、大手古参が版権元が提示したルールを守らなかったり、カプ内でゆるパクネタパクが横行していたり、子供や旦那のことでマウントをとったり、気に入らないサークルの根も葉もない悪評を仲間内で回す方や、気に入らない作品を空リプで悪口を言う方が何人もいて最悪の空気です。 10代の若い子がトラブルを起こしたら「若いし仕方がないな」と思えますし、ルール違反をしているのを注意したら子供はちゃんと謝ります。が、自ジャンルにいる30代40代の大人はマナーやルール違反を注意されても「これはあくまでも個人の見解なので」としらばっくれて自分の非をけっして認めません。老いるというのは素直さを失い人の話を聞けなくなることなのだな…と彼女たちを見ていると感じます。 毎日Twitterを見ているとうんざりした気持ちになって、ジャンルのことは好きだけどジャンル者にイライラしてしまいます。小説ジャンルってこんなものなんでしょうか。経験者がいたら教えて欲しいです。
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