夢女の方へ質問いたします。 好きなネタ(シチュ)ってなんでしょうか? 書くだけで読まない方は「毎回これは書いちゃうわ……」という 癖でも構いません! 私はオークションにかけられる系と (モブ女からの)嫉妬による嫌がらせ(ざまぁ系)です! 書きもするし、このネタでUPされてるものを見つけると テンション爆上がりします
夢小説や夢漫画をかく方に質問です。 1番好きなキャラでは無い、夢感情を持っていないキャラの夢もかいている方、それはなぜですか?(反応集やリクエストを除く) 私は1番のキャラしかかこうと思えないので、Aが好きと明言していて作品もA中心だけど、Bの夢もCの夢もあるのがすごいと思ったのと同時に何でかいてるんだろうと疑問に思った次第です。
新ジャンルにハマる前から「もしかしたらジャンル移行するかも〜」と匂わせてはいたのですが、本格的に新ジャンルに沼った事で、初めてマシュマロを設置しました その時は新ジャンルの推しカプについて語る相手が欲しいのと、あわよくば作品の感想やリクエスト来ないかな〜と思っていました でも送られて来るコメントやリクエストは、前ジャンルの物ばかりでした その時点で完全に心は新ジャンルに向いていたので、リクエストは新ジャンルのみと注意書きをしました その時に「私にとって二次創作は暇潰しなので期待はしないで欲しい。特に前ジャンルは今後活動する気はなく、ROM専です」とお知らせしました これが失言だと気付いたのは、ジャンル移行を匂わせた後も普通にリプしていた相互達にブロ解orブロックされたからです しかも「ジャンル移行するのは自由だけど、砂かけするとか気分悪い」と元相互がツイートしてたのを見てしまいました 私の書き方が悪かったのですが、暇潰しだと思っているのは前ジャンルではなく、二次創作をするにあたっての感情です マシュマロでも「貴方にとって暇潰しかもしれない。けどそのジャンルで活動してる人への言葉として失礼だと思いませんか?」とお怒りのマロが届いた(きっと元相互の誰か)ので、注意書きも全て消し、新ジャンルの事しか呟かないように徹底しました ただ、すごく広い意味で考えるなら、趣味って何であろうと暇潰しですよね?私のした事って、砂かけという行為になるんですか?
夢小説を書いています。 書き手も読み専の方どちらでもいいのですが、 聞きたいのはR18についてなのです。 ただのアホエロ(気軽派)と、ストーリーの流れからエロに至るもの(じっとり派)、 どちらがより好きですか? (※どっちが上、下とか貶める意図はありません) お気軽にサクッと読める方が手が伸びやすく好まれやすいのでしょうか? それとも情緒ある中で致してる方もまだ人気ありますか…? 界隈がわりと1万字いかないお話が多く、私は毎回15000~20000字位まで必要とします。周りにそのくらいの長さで書く人が殆どいないので、なんだか浮いてる気がして……「好きなキャラで好きな風に書けよ!」って話なのですが、気になってしまいました。
夢小説を書きはじめていますが、上手くいかないのでアドバイス下さい。 私はAというキャラが好きで、Aには公式でBという異性の相手がいます。 AとBは多少の恋愛描写があるくらいですが、小説を書いている最中にどうしてもBの存在が頭に浮かび、筆が進みません。 Bが頭に浮かぶと気分が悪くなり、Bが嫌いになりそうです。 皆さんは自身の推しキャラに異性の恋人がいる場合、どうやって対処してますか? 公式は公式として割り切って、夢小説はまた別物として受け入れるしかないですか?
閲覧注意※夢絵に関して R-18や健全関係なくの質問! Fセクとか夢絵とか夢絵主観って正直どう思います? あれって第三者からみれば 推し=自分の好きなキャラを 自分の都合のいいように解釈しているだけですよね? 理解のある彼くんや理解のある彼女ちゃんにしているのって正直いかがでしょうか? 気持ち悪いです?主はどっちもどっちです 推しが夢主と○EXしているってどうなのか?と思う 初音ミクと結婚した人は、正直なのだかなぁって思います。
夢本って売れますか?夢本頒布した事のある方売れましたか?売れてますか? ①出た数 ②漫画or小説 ③人気キャラorマイナーキャラ 良かったら教えてください!
背中を押してほしいです。ある作品の設定を借りてオリキャラを作り、既存のキャラと絡ませた創作(いわゆるocxcanonn)をしているのですが「これって本当に良いことかな」「こんな創作の仕方して良いのか」と不安になってしまいました。 これは夢創作です!とは言わず、オリキャラだよと注意喚起はしています。けどクレムを見ているとこういった創作を良く思わない人が多く、もし私の創作で嫌な気持ちになった人がいたら…と不安になった次第です。お時間のある方、良ければがんばれ!や気にするな!など、お声掛けしてくださると助かります…!
夢視点でキャラの話が出来る仲間と繋がりたいです。 夢女子、夢創作界隈ではキャラの話はしないのでしょうか? 最近夢創作を始めた者です。 夢もNLもブロマンスも好きで、夢創作を始めたキャラは女の子が好きだろうなと感じる世界観の作品のキャラで、相手になる公式キャラが特に居ないのでざっくり女の子相手だし夢の括りかな。位の分け方です。 どの創作でもキャラの事がとにかく好きなのでキャラの話がしたくてたまらないのですが、繋がった夢界隈の方はだいたい女の子(夢主)のお話をしていて、キャラの話が全然できません。 (オリキャラ派の方だと夢主のプロフや設定の語り、イメソン、タグなど、自己投影の方だとコテめちゃくちゃ可愛い!最高!○○さんのお相手への愛が素敵です!こんな世界を生み出せる○○さん素敵です!のような感じ) キャラの話をしても創作の感想となれば結局作った相手の方素敵!という事になるのかもしれませんが、知らない夢主やオタクそのものをダイレクトに褒めるやり取りをした事がなかったので馴染めずいます。 ただただ、公式のこのキャラこんな感じでめちゃくちゃ良いよね!そんな新たな良さが!めっちゃ良い〜!の話をしたいのですが、どう名乗っていけば望む交流が出来るでしょうか? 創作する時は自己投影、架空の女の子どちらが相手の時もありますが、どちらの時も女の子の事はほとんど考えず、こういう時のキャラの反応が最高だな!推し最高だな!と考えるタイプです。
うちの子型非自己投影夢創作の方へ質問です キャラ×「現実では不可能な理想の自分の投影」をしている意識はありますか? 自分が最近自覚してしまい、自分と全然違うし夢主めっちゃ可愛いー!最高!!と押しまくっていた夢主語りや設定が恥ずかしくてたまらないです。 周りにも非自己投影の繋がりしかないので聞いてみたいですが、理想の自分を投影してるのが自分だけだったらと思うと聞けません。 自分だけがおかしいのでしょうか…?似た気持ちを持ったうちの子型夢女子の方がいたら教えてください。
最近二次元のオタクになりました。今までは歌手のオタクをしていました。曲を聴いたりファンアートを描いてファンクラブ内のトピに投稿する程度のライトなオタクです。 半年前にファンアートを載せたり解釈や感想を語る用のXを新しく作りました。いわゆる壁打ち垢で、交流が得意ではないのもありリプ制限をし、DMも閉じたアカウントなのですが先日引用で「匿名ツール置かないのかな?」と来ました。 誰とも交流していなくても匿名ツールを置くのはマナーのようなものなのでしょうか?確かに他の絵師さんを見ても何かしらの匿名ツールを使っています。二次元のルールに疎いため教えてくださるとうれしいです。
名前あり夢主の小説を書く人に質問です。 その場合カプの表記はどうされてますか? 仮に夢主の名前をAとします。 B(公式キャラ)×A(夢主)をBA という風にしてTwitterに 載せたり語ったりするのは夢界隈では当たり前なんでしょうか? 近頃、自ジャンルの夢垢さん達がこぞってそういったことを されているので気になってしまい質問しました。
腐女子夢女子どっちが上みたいな話題がたまに上がるけどそれ見る度に男主夢腐描いてる私は…になるので同じ趣味の人と傷を舐め合いたい 男主夢腐嗜んでる人他にもいますよね…!?
私はとあるゲームのキャラのリアコ・夢女子であり、同担拒否をしています。推している歴も五年目となり、周りの方からしたらまだまだかもしれませんが、結構な年月が経ちました。最初は同担拒否ではなく、むしろ同担様を探していました。そして推しているうちにだんだんと同担様を見ては少しモヤモヤするようになってしまいました。その時は完全な同担拒否では無かったのですが、その後に同担様とのトラブルや「私が一番○○を愛してる♡」という物を見て同担拒否になってしまいました。そのキャラを好きすぎる、夢女子であるということも理由ではあるのですが、トラブルが原因で同担拒否になる方は珍しいのでしょうか。そして同担拒否とはやはり邪魔な存在として見られ続けてしまうのでしょうか。私はそのこともあり推し活をすることが少し怖くなってしまいました。
個人的な悩みなのですが読んでくださると嬉しいです。 私は夢同人をしているものです。また、同人アカウントを作ったのは初めてです。 創作をするときに通話アプリをつかって楽しく、他の作家さんと仲良くしていたのですが… ある日突然、ひとりの作家さんに通話アプリでブロックされてしまいました。 「じゃあまた!」で解散した翌日にブロックされて あまりに急でショックでしたが、私自身の行動や言動に問題があったのだと思い その方と距離を置きました。 これから同人のイベントがあり参加する予定なのですが、私をブロックした方が仲良しの作家さん同士の真ん中にいます。 一方だけにご挨拶するのは変なので、ご挨拶するべきなのかすごく悩んでいます。 仲良しの作家さんは、ブロックした作家さんと仲が良く、私とも仲が良い、三角関係です… 私がブロックされたことは仲良しの作家さんは知りません。 ブロックされて嫌われているのにご挨拶はやはり迷惑でしょうか…? あまりツンとした態度はとりたくないと思っていますが、その方とどう向き合ってけばいいのか悩んでいます。 その方の創作は好きですし、本当は本もお迎えしたいです… 身勝手な悩みですみません。 ここまで読んでくださりありがとうございました。
夢がムリになってしまった…… もともと夢界隈は「そういうのがあるんだフーン」という別の世界の人を見るくらいの気持ちでいました ですが新しくハマったジャンルの夢も腐も書く方の鍵垢をフォローしてから推しへの劣情ポストばかり目に入るようになり、最初は「やべ~~www」と笑ってみていられたのですがだんだんと拒否感が出るようになってしまいました 夢主が”お友達として”仲良くしている創作は今もまだほほえましく見ていられるのですが、キャラが夢主や読者さんに矢印が向いているもの、特にRのついたりつかなかったりする感じのものはGL/BL/NL問わず絵も字も見かけるとウッ!となって引いてしまいます こういうときってどうしたらいいんでしょうか…… 鍵垢の主さんとは相互フォローで、推しへの劣情さえなければただの愉快な人です 今はとりあえずミュートにしていますが、ブロ解すべきなのでしょうか 割と夢の盛んな界隈のため、心の平穏のためジャンル撤退かX撤退支部専も視野に入れてはいます 良ければご意見や、もしあれば体験談も、お聞かせください
夢女子の非自己投影の種類について 自称非自己投影の夢女子さんに ①本来の意味の非自己投影女子(外から恋愛を見るのが好き、キャラの動きを見るのが好き) ②自己は投影されていない理想の夢主を持っている非自己投影夢女子 の2パターンが居るように思うのですが、②の方は行動的には自己投影の方とあまり変わりなく、キャラよりも夢主が好きなように思える方が多く 自己投影の方より苦手なので早めに見分ける方法があったらアドバイス頂きたいです。(1度繋がってしまうと切りにく為) また、非自己投影の夢女子さんに他にも種類があれば教えてください。
夢書きの人は「夢でないキャラ同士のCP小説を書いて」とリクエストされた場合、書いてくれるでしょうか?もしくは書けますか? 現在盛り上がってる界隈でROM専しております。 その夢書きさんはいくつかのジャンルで書いているようなのですが、マイブームがはっきりしてるらしく、現在のジャンルでの執筆ペースが週1レベルで2万字前後を上げる速筆ぶりです。内容も私は面白いと感じ、特に夢主不在のまま原作キャラ同士のやり取りで話が進むシーンも沢山あります。 そのシーンが本当に面白くて、できればキャラ同士のCPだけで一本書いてほしいなと思ってます。 作品をさかのぼると別ジャンルでCP小説(?)を上げており、書けるには書けるんじゃないかな…と予想してます。そのジャンルはnmmnなので、もしかするとそっち方面なら書けるのかな、とか。 また、その夢書きさんはあまり交流するタイプではなかったみたいですが、現ジャンルでは同じジャンルの夢書きさんとちょくちょく交流したり、他の方の作品をリポ、引リポ、支部でのコメント、匿名ツールからの感想なども行ってるようです。昨日なんかは使いたいタグがあったからという理由で、新作を上げてて、SNSをみたらちゃんとタグを使ってポストしてました。 夢書きさん自身も、期間限定で匿名ツールを活用して、その返信がけっこう丁寧な印象を受けました。 なのでリクエスト自体は聞いてくれるんじゃないかな、ネガティブな印象は持たれないんじゃないかな、と勝手に期待してます。 書いもらえる書いてもらえないに関わらず、リクエストしてみたいのですが、その前にどれだけの夢書きさんが「夢でないキャラ同士のCP小説を書いて」とリクエストされた場合、書いてくれるか?もしくは書けるか?が知りたくて質問させていただきました。 もし質問の内容が既出だったらごめんなさい。回答お待ちしてます。
3ヶ月程前から支部に夢小説を投稿しています。20話くらいまで投稿していて現在も書き進めており、完結はまだまだ先なのですが今頃になって夢主の設定(わりと重要な設定)に違和感を感じるようになってしまい、読み直す度にモヤモヤして書き直したいです。しかし最初から読んでくださっている方に申し訳無い気持ちもあり……。もし1から書き直したい場合、お知らせしてからまとめて消すべきでしょうか?それともこのまま設定を変更せず最後まで貫くべきでしょうか?
すみません…!! 夢小説貼らせていただきます……無視してほんとにいいです!! 今日中にけします!!!!!ほんとにごめんなさい! 私はこの家のペットだ。 今日も学校から帰ってきた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 立派な家のドアを開けようと、手を伸ばした。 すると… バーンッ 「⁉︎」 ran 「おかえり!!待ってたよ!」 と言い抱きつき地面に押し倒してくるのはランダル。 ドアを開ける前に来るのは相変わらずだが、毎回びっくりさせられる。 lu「離れなさいランダル。y/nが潰れているよ。」 そう言うのはこの家の主で、私のご主人様のルーサーさん。いつ見ても可愛くて、かっこいい。目の下にあるのは第二の目で、まだ私は開いたところを見たことがない(見ないほうがいい)。 その後ろから歩いてくるのはニェンとニョン。 二人はルーサーさんのペットで、ピンクなのがニェン。水色なのがニョン。 nye「………」 ニェンは見た目は怖いけど気を損ねなければいい話し相手になる。少し無愛想だけど、ルーサーさんに忠誠を誓っている。 nyo「………」 ニョンは少し控えめな性格で、とっても優しい。こちらもルーサーさんに忠誠を誓っている。 lu「いつまでも外にいるのは寒いから中に入ろうか?紅茶を入れてあるよ♡」 「はい!ありがとうございます!」 ran「中にはセバスチャンが待ってるよ。部屋に行くまで私と手を繋がない?」 「ほんとに!?セバにも早く会いたいな〜!」 と言うとランダルは私の手を繋いできた。一日ぶりなのでランダルも寂しかったのかな…と考えていると、ニョンが紅茶を持ってきてくれた。 「ありがとうニョン!」 nyo「……うん…いいよ…」 ルーサーさんが入れてくれた紅茶を飲んでいると、奥の部屋か誰かが出てきた。 「あ!セバ!ただいま!!」 seb「あ…!y/n!おかえり…!」 と言い手を振るのはセバスチャン。 セバスチャンはランダルのペットで、この家に住んでいる。 ran「ねぇy/n!その紅茶飲んだら私の部屋に来て遊ぼうよ!いいでしょ?」 「うん!ランダルと一緒に遊ぶの好きなんだ!!」 ran「今日はいつもよりちょっと違う遊びを考えたんだ〜!」 「ルーサーさん!ごちそうさまでした!美味しかったです!!」 lu「それはよかった♡気をつけて遊ぶんだよ。」 「はーい!」 ran「〜♪」 ランダルはなんだかとてもご機嫌みたい。なんかあったのかな…?と考えていると、ランダルの部屋についた。 ran「ここだよ!さあ、入って!!」 「うん!お邪魔しまーす!」 ランダルの部屋はいっぱい人形が置いてあり、とても賑やかだ。ベットの代わりの棺桶が置いてあり、ランダルはそのふちに座って私に話しかける。 ran「ねぇ、さっき私、新しい遊び考えたって言ったよね…?」 「ん?うん言ってたね。なにするの?もしかして、ジム・キャリーの復讐ゲームとか!?」 ran「…そんなのよりもっと楽しいゲームさ……ねえ、y/n、腕を捲ってよ……」 「え?私の腕見てなにが面白いの…?」 と言い私はランダルの言った通り自分の腕を捲る。私に腕には何本か横長に跡がある。 するとランダルはどこからともなく出したカッターを私の手首にあてた。 ran「はぁ…♡すごく綺麗な手だね…ねぇ、y/nの血もいつもみたいに綺麗なのかなぁ…?見てみようよ!!」 「えぇ…でも痛いのはやだよ…この前も血がいっぱい出過ぎて貧血になったんだからね…!」 ran「ふふ…私のせいで貧血になったんだねぇ……じゃあ、私の血を飲めばいいんじゃない!?」 「うん…まぁ…」 こうなったランダルには何を言っても聞かないので私はされるがままに腕を出す。 チクリとカッターの感触がわかると、もう血が床に滴っている。 「う…痛い……」 ran「んふ♡痛いねぇ……」 と言いランダルは傷口を舐めた。 ran「はぁ…♡y/nの血はいつ飲んでも最高級だよ…♡もっと飲みたいな……」 とランダルが私の腕に再びカッターを当てる。 すると…… ガチャッ 「!?」 ran「チッ…」 lu「ご飯ができたよ♡y/n、ランダル、冷めないうちにおいで。」 「はい…!ありがとうございます!」 と腕の傷を隠しながら返事をすると、ルーサーさんの目がピクリと動いた気がした。 lu「hmm…y/n、その手を手当するから私の部屋に来なさい。ランダルはセバスチャンと夕食を食べておくように。」 「え、あ、はい…!」 ran「はーい…じゃあねy/n。また後で!」 とランダルは走って行ってしまった。 lu「さあ、y/n。その傷跡を治しに行くよ。私の部屋でね♡」 「はい…!ありがとうございます…!!」 lu「……手は…痛むのかい?」 「え…まぁ…それなりには…?」 lu「そうか…すぐ手当してあげるからね。」 と話しているとルーサーさんの部屋についた。 こちらはすっきりした部屋で、ベットも普通で棺桶ではない。 lu「ここに座って……少し待っててね♡」 「はい…」 私はルーサーさんのベットに座らされている。少しドキドキするが、顔に出さないように必死に我慢する。 lu「…お待たせ。すぐ痛く無くなるからね♡」 「はっはい…!!」 ルーサーさんはベットには乗らず、私の前に跪いている。 まるで告白のようだ、と変なことを考えていると、ルーサーさんが、 lu「これは…ランダルの仕業かい…?」 と言いながら傷跡を指でなぞった。 「あ…はい…でも、私がいいって言ったんです…ランダルは無理矢理やったわけじゃないですよ…!」 と必死にランダルを庇う私を見てルーサーさんは目を細め、 lu「そう。でも今度からは気をつけて遊ぶんだよ……」 「…はい…気をつけます……」 lu「だってy/nは、私の大事な『ペット』なんだから♡」 「…!!はい…!」 そんなことを話しているうちに、傷の手当てが終わったようだ。 丁寧に包帯が巻いてあり、多分話しているうちに消毒も済ませてあるのだろう。 手際の良さに尊敬していると、 lu「さぁ、夕食が冷めてしまうよ。お腹が空いているだろう?」 とルーサーさんが言うと、タイミングバッチリに私のお腹がなった。 lu「ふふ♡今日の夕食は頑張って作ったからきっとy/nも満足するはずだよ♡」 ルーサーさんの部屋から歩き、リビングに着いた。 lu「さぁ、y/n。ここに座って…はい、これはy/nの分だよ♡」 そう言ってルーサーさんは私をランダルの横の席に座らせた。 「わ!美味しそう…!!いただきまーす!」 お腹が空いているのも相まって、ルーサーさんのご飯がすごく美味しく感じる。 ran「………」 ご飯を食べていると、ランダルが何やらニヤニヤしながらこちらを見ている。 「ランダル?どうかした…?」 ran「ふふ…その玉ねぎ、私が切ったんだ〜♡美味しい?」 「そうなの!?すっごく美味しいよ!ありがとう!!」 そういうとランダルは「ふふふ…」と意味深な笑みを浮かべ自分のご飯を食べ始めた。 それからルーサーさんのご飯を味わって食べていると、何やら指のようなものがあった。 「え…………」 横を見ると、ランダルの左手の薬指がなくなっている。 私は見なかったことにして、それ以外のものを完食した。 「ルーサーさん!美味しかったです!!ありがとうございました!」 lu「ふふ…お口にあったようでよかった♡もう遅いしy/n、先に寝なさい…」 「はい!おやすみなさい…!」 lu「good morning…」 私は、影から見られていることなんて知る由もなかった。 リビングから歩き、自分の部屋についた。 ガチャッ 「…ふぅ…きょうはつかれたな〜…」 と独り言を呟きながら寝巻きに着替える。 寝巻きは洗い立てのようにふわふわで、いい匂いがした。 学校に行っている間にルーサーさんが洗ってくれたのかな、と思うと、無意識に服の匂いを嗅いでいる自分がいた。 『何してんだ…私……』 とさっきまでの自分を嫌悪する。 そうして悶々と着替えていると、突然 ガチャッ 「!?」 とドアが開いて、ニョンが入ってきた。 ニョンとニェンと私はルーサーさんのペットなので広いこの部屋で一緒に寝ている。(もちろんベットは別!!!) nyo「あ…!?ごめん…!急に入って…きちゃって………///」 目に見えるように動揺するニョンを見て私は思わず笑ってしまった。 ニョンは手で隠した顔を真っ赤にして何度も私に頭を下げる。 nyo「あの…早く着たほうがいいと思う…!だって寒いし…あの人が来る…し…」 「え?あの人って…もしかしてニェ………」 nye「お呼びかぁ…?」 「!?」 nyo「!?」 nye「おぉ…ずいぶんガリガリの体だなぁ…女の色気っちゅうもんがねぇな」 「なっ…!?」 nye「ふっ……んで…?2人だけで何しようとしてたんだよ…?」 「何にも……着替えてるときにニョンが入ってきただけだよ…!」 nyo「…………コクコク」 ニョンはまだ赤い顔を一生懸命に振り弁解しようとしている。 nye「ふぅん…?まあいいか。俺も着替えるから先に寝ろよ。」 「え…!?ここで!?」 nye「あー…そうだよ他にどこで着替えればいいんだよ…」 「お風呂とか…いっぱいあるじゃん!」 nye「風呂は今ご主人様が入ってる…ここしかねぇだろ…?」 「う…そっか……」 と納得してしまう私を見てニョンはすごく焦った顔をしている。 この考え方でいくとニョンもここで着替えなきゃいけないからだろう。 「……じゃあ私先に寝てるからね…」 nye「は?見ねぇのか?」 「ん?は?」 nye「ふっ…冗談だよ…おやすみ」 ぽんと私の頭に乗せられたニェンの手は大きかった。 ニェンが近くに来たときにした匂いはすごくいい匂いがいた。 そう考えて布団に入ると同じ匂いがした。 ニェンがそばにいるみたいでドキドキしながら私は眠りについた。
夢女の方へ質問いたします。 好きなネタ(シチュ)ってなんでしょうか? 書くだけで読まない方は「毎回これは書いちゃうわ……」という 癖でも構いません! 私はオークションにかけられる系と (モブ女からの)嫉妬による嫌がらせ(ざまぁ系)です! 書きもするし、このネタでUPされてるものを見つけると テンション爆上がりします
夢小説や夢漫画をかく方に質問です。 1番好きなキャラでは無い、夢感情を持っていないキャラの夢もかいている方、それはなぜですか?(反応集やリクエストを除く) 私は1番のキャラしかかこうと思えないので、Aが好きと明言していて作品もA中心だけど、Bの夢もCの夢もあるのがすごいと思ったのと同時に何でかいてるんだろうと疑問に思った次第です。
新ジャンルにハマる前から「もしかしたらジャンル移行するかも〜」と匂わせてはいたのですが、本格的に新ジャンルに沼った事で、初めてマシュマロを設置しました その時は新ジャンルの推しカプについて語る相手が欲しいのと、あわよくば作品の感想やリクエスト来ないかな〜と思っていました でも送られて来るコメントやリクエストは、前ジャンルの物ばかりでした その時点で完全に心は新ジャンルに向いていたので、リクエストは新ジャンルのみと注意書きをしました その時に「私にとって二次創作は暇潰しなので期待はしないで欲しい。特に前ジャンルは今後活動する気はなく、ROM専です」とお知らせしました これが失言だと気付いたのは、ジャンル移行を匂わせた後も普通にリプしていた相互達にブロ解orブロックされたからです しかも「ジャンル移行するのは自由だけど、砂かけするとか気分悪い」と元相互がツイートしてたのを見てしまいました 私の書き方が悪かったのですが、暇潰しだと思っているのは前ジャンルではなく、二次創作をするにあたっての感情です マシュマロでも「貴方にとって暇潰しかもしれない。けどそのジャンルで活動してる人への言葉として失礼だと思いませんか?」とお怒りのマロが届いた(きっと元相互の誰か)ので、注意書きも全て消し、新ジャンルの事しか呟かないように徹底しました ただ、すごく広い意味で考えるなら、趣味って何であろうと暇潰しですよね?私のした事って、砂かけという行為になるんですか?
夢小説を書いています。 書き手も読み専の方どちらでもいいのですが、 聞きたいのはR18についてなのです。 ただのアホエロ(気軽派)と、ストーリーの流れからエロに至るもの(じっとり派)、 どちらがより好きですか? (※どっちが上、下とか貶める意図はありません) お気軽にサクッと読める方が手が伸びやすく好まれやすいのでしょうか? それとも情緒ある中で致してる方もまだ人気ありますか…? 界隈がわりと1万字いかないお話が多く、私は毎回15000~20000字位まで必要とします。周りにそのくらいの長さで書く人が殆どいないので、なんだか浮いてる気がして……「好きなキャラで好きな風に書けよ!」って話なのですが、気になってしまいました。
夢小説を書きはじめていますが、上手くいかないのでアドバイス下さい。 私はAというキャラが好きで、Aには公式でBという異性の相手がいます。 AとBは多少の恋愛描写があるくらいですが、小説を書いている最中にどうしてもBの存在が頭に浮かび、筆が進みません。 Bが頭に浮かぶと気分が悪くなり、Bが嫌いになりそうです。 皆さんは自身の推しキャラに異性の恋人がいる場合、どうやって対処してますか? 公式は公式として割り切って、夢小説はまた別物として受け入れるしかないですか?
閲覧注意※夢絵に関して R-18や健全関係なくの質問! Fセクとか夢絵とか夢絵主観って正直どう思います? あれって第三者からみれば 推し=自分の好きなキャラを 自分の都合のいいように解釈しているだけですよね? 理解のある彼くんや理解のある彼女ちゃんにしているのって正直いかがでしょうか? 気持ち悪いです?主はどっちもどっちです 推しが夢主と○EXしているってどうなのか?と思う 初音ミクと結婚した人は、正直なのだかなぁって思います。
夢本って売れますか?夢本頒布した事のある方売れましたか?売れてますか? ①出た数 ②漫画or小説 ③人気キャラorマイナーキャラ 良かったら教えてください!
背中を押してほしいです。ある作品の設定を借りてオリキャラを作り、既存のキャラと絡ませた創作(いわゆるocxcanonn)をしているのですが「これって本当に良いことかな」「こんな創作の仕方して良いのか」と不安になってしまいました。 これは夢創作です!とは言わず、オリキャラだよと注意喚起はしています。けどクレムを見ているとこういった創作を良く思わない人が多く、もし私の創作で嫌な気持ちになった人がいたら…と不安になった次第です。お時間のある方、良ければがんばれ!や気にするな!など、お声掛けしてくださると助かります…!
夢視点でキャラの話が出来る仲間と繋がりたいです。 夢女子、夢創作界隈ではキャラの話はしないのでしょうか? 最近夢創作を始めた者です。 夢もNLもブロマンスも好きで、夢創作を始めたキャラは女の子が好きだろうなと感じる世界観の作品のキャラで、相手になる公式キャラが特に居ないのでざっくり女の子相手だし夢の括りかな。位の分け方です。 どの創作でもキャラの事がとにかく好きなのでキャラの話がしたくてたまらないのですが、繋がった夢界隈の方はだいたい女の子(夢主)のお話をしていて、キャラの話が全然できません。 (オリキャラ派の方だと夢主のプロフや設定の語り、イメソン、タグなど、自己投影の方だとコテめちゃくちゃ可愛い!最高!○○さんのお相手への愛が素敵です!こんな世界を生み出せる○○さん素敵です!のような感じ) キャラの話をしても創作の感想となれば結局作った相手の方素敵!という事になるのかもしれませんが、知らない夢主やオタクそのものをダイレクトに褒めるやり取りをした事がなかったので馴染めずいます。 ただただ、公式のこのキャラこんな感じでめちゃくちゃ良いよね!そんな新たな良さが!めっちゃ良い〜!の話をしたいのですが、どう名乗っていけば望む交流が出来るでしょうか? 創作する時は自己投影、架空の女の子どちらが相手の時もありますが、どちらの時も女の子の事はほとんど考えず、こういう時のキャラの反応が最高だな!推し最高だな!と考えるタイプです。
うちの子型非自己投影夢創作の方へ質問です キャラ×「現実では不可能な理想の自分の投影」をしている意識はありますか? 自分が最近自覚してしまい、自分と全然違うし夢主めっちゃ可愛いー!最高!!と押しまくっていた夢主語りや設定が恥ずかしくてたまらないです。 周りにも非自己投影の繋がりしかないので聞いてみたいですが、理想の自分を投影してるのが自分だけだったらと思うと聞けません。 自分だけがおかしいのでしょうか…?似た気持ちを持ったうちの子型夢女子の方がいたら教えてください。
最近二次元のオタクになりました。今までは歌手のオタクをしていました。曲を聴いたりファンアートを描いてファンクラブ内のトピに投稿する程度のライトなオタクです。 半年前にファンアートを載せたり解釈や感想を語る用のXを新しく作りました。いわゆる壁打ち垢で、交流が得意ではないのもありリプ制限をし、DMも閉じたアカウントなのですが先日引用で「匿名ツール置かないのかな?」と来ました。 誰とも交流していなくても匿名ツールを置くのはマナーのようなものなのでしょうか?確かに他の絵師さんを見ても何かしらの匿名ツールを使っています。二次元のルールに疎いため教えてくださるとうれしいです。
名前あり夢主の小説を書く人に質問です。 その場合カプの表記はどうされてますか? 仮に夢主の名前をAとします。 B(公式キャラ)×A(夢主)をBA という風にしてTwitterに 載せたり語ったりするのは夢界隈では当たり前なんでしょうか? 近頃、自ジャンルの夢垢さん達がこぞってそういったことを されているので気になってしまい質問しました。
腐女子夢女子どっちが上みたいな話題がたまに上がるけどそれ見る度に男主夢腐描いてる私は…になるので同じ趣味の人と傷を舐め合いたい 男主夢腐嗜んでる人他にもいますよね…!?
私はとあるゲームのキャラのリアコ・夢女子であり、同担拒否をしています。推している歴も五年目となり、周りの方からしたらまだまだかもしれませんが、結構な年月が経ちました。最初は同担拒否ではなく、むしろ同担様を探していました。そして推しているうちにだんだんと同担様を見ては少しモヤモヤするようになってしまいました。その時は完全な同担拒否では無かったのですが、その後に同担様とのトラブルや「私が一番○○を愛してる♡」という物を見て同担拒否になってしまいました。そのキャラを好きすぎる、夢女子であるということも理由ではあるのですが、トラブルが原因で同担拒否になる方は珍しいのでしょうか。そして同担拒否とはやはり邪魔な存在として見られ続けてしまうのでしょうか。私はそのこともあり推し活をすることが少し怖くなってしまいました。
個人的な悩みなのですが読んでくださると嬉しいです。 私は夢同人をしているものです。また、同人アカウントを作ったのは初めてです。 創作をするときに通話アプリをつかって楽しく、他の作家さんと仲良くしていたのですが… ある日突然、ひとりの作家さんに通話アプリでブロックされてしまいました。 「じゃあまた!」で解散した翌日にブロックされて あまりに急でショックでしたが、私自身の行動や言動に問題があったのだと思い その方と距離を置きました。 これから同人のイベントがあり参加する予定なのですが、私をブロックした方が仲良しの作家さん同士の真ん中にいます。 一方だけにご挨拶するのは変なので、ご挨拶するべきなのかすごく悩んでいます。 仲良しの作家さんは、ブロックした作家さんと仲が良く、私とも仲が良い、三角関係です… 私がブロックされたことは仲良しの作家さんは知りません。 ブロックされて嫌われているのにご挨拶はやはり迷惑でしょうか…? あまりツンとした態度はとりたくないと思っていますが、その方とどう向き合ってけばいいのか悩んでいます。 その方の創作は好きですし、本当は本もお迎えしたいです… 身勝手な悩みですみません。 ここまで読んでくださりありがとうございました。
夢がムリになってしまった…… もともと夢界隈は「そういうのがあるんだフーン」という別の世界の人を見るくらいの気持ちでいました ですが新しくハマったジャンルの夢も腐も書く方の鍵垢をフォローしてから推しへの劣情ポストばかり目に入るようになり、最初は「やべ~~www」と笑ってみていられたのですがだんだんと拒否感が出るようになってしまいました 夢主が”お友達として”仲良くしている創作は今もまだほほえましく見ていられるのですが、キャラが夢主や読者さんに矢印が向いているもの、特にRのついたりつかなかったりする感じのものはGL/BL/NL問わず絵も字も見かけるとウッ!となって引いてしまいます こういうときってどうしたらいいんでしょうか…… 鍵垢の主さんとは相互フォローで、推しへの劣情さえなければただの愉快な人です 今はとりあえずミュートにしていますが、ブロ解すべきなのでしょうか 割と夢の盛んな界隈のため、心の平穏のためジャンル撤退かX撤退支部専も視野に入れてはいます 良ければご意見や、もしあれば体験談も、お聞かせください
夢女子の非自己投影の種類について 自称非自己投影の夢女子さんに ①本来の意味の非自己投影女子(外から恋愛を見るのが好き、キャラの動きを見るのが好き) ②自己は投影されていない理想の夢主を持っている非自己投影夢女子 の2パターンが居るように思うのですが、②の方は行動的には自己投影の方とあまり変わりなく、キャラよりも夢主が好きなように思える方が多く 自己投影の方より苦手なので早めに見分ける方法があったらアドバイス頂きたいです。(1度繋がってしまうと切りにく為) また、非自己投影の夢女子さんに他にも種類があれば教えてください。
夢書きの人は「夢でないキャラ同士のCP小説を書いて」とリクエストされた場合、書いてくれるでしょうか?もしくは書けますか? 現在盛り上がってる界隈でROM専しております。 その夢書きさんはいくつかのジャンルで書いているようなのですが、マイブームがはっきりしてるらしく、現在のジャンルでの執筆ペースが週1レベルで2万字前後を上げる速筆ぶりです。内容も私は面白いと感じ、特に夢主不在のまま原作キャラ同士のやり取りで話が進むシーンも沢山あります。 そのシーンが本当に面白くて、できればキャラ同士のCPだけで一本書いてほしいなと思ってます。 作品をさかのぼると別ジャンルでCP小説(?)を上げており、書けるには書けるんじゃないかな…と予想してます。そのジャンルはnmmnなので、もしかするとそっち方面なら書けるのかな、とか。 また、その夢書きさんはあまり交流するタイプではなかったみたいですが、現ジャンルでは同じジャンルの夢書きさんとちょくちょく交流したり、他の方の作品をリポ、引リポ、支部でのコメント、匿名ツールからの感想なども行ってるようです。昨日なんかは使いたいタグがあったからという理由で、新作を上げてて、SNSをみたらちゃんとタグを使ってポストしてました。 夢書きさん自身も、期間限定で匿名ツールを活用して、その返信がけっこう丁寧な印象を受けました。 なのでリクエスト自体は聞いてくれるんじゃないかな、ネガティブな印象は持たれないんじゃないかな、と勝手に期待してます。 書いもらえる書いてもらえないに関わらず、リクエストしてみたいのですが、その前にどれだけの夢書きさんが「夢でないキャラ同士のCP小説を書いて」とリクエストされた場合、書いてくれるか?もしくは書けるか?が知りたくて質問させていただきました。 もし質問の内容が既出だったらごめんなさい。回答お待ちしてます。
3ヶ月程前から支部に夢小説を投稿しています。20話くらいまで投稿していて現在も書き進めており、完結はまだまだ先なのですが今頃になって夢主の設定(わりと重要な設定)に違和感を感じるようになってしまい、読み直す度にモヤモヤして書き直したいです。しかし最初から読んでくださっている方に申し訳無い気持ちもあり……。もし1から書き直したい場合、お知らせしてからまとめて消すべきでしょうか?それともこのまま設定を変更せず最後まで貫くべきでしょうか?
すみません…!! 夢小説貼らせていただきます……無視してほんとにいいです!! 今日中にけします!!!!!ほんとにごめんなさい! 私はこの家のペットだ。 今日も学校から帰ってきた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 立派な家のドアを開けようと、手を伸ばした。 すると… バーンッ 「⁉︎」 ran 「おかえり!!待ってたよ!」 と言い抱きつき地面に押し倒してくるのはランダル。 ドアを開ける前に来るのは相変わらずだが、毎回びっくりさせられる。 lu「離れなさいランダル。y/nが潰れているよ。」 そう言うのはこの家の主で、私のご主人様のルーサーさん。いつ見ても可愛くて、かっこいい。目の下にあるのは第二の目で、まだ私は開いたところを見たことがない(見ないほうがいい)。 その後ろから歩いてくるのはニェンとニョン。 二人はルーサーさんのペットで、ピンクなのがニェン。水色なのがニョン。 nye「………」 ニェンは見た目は怖いけど気を損ねなければいい話し相手になる。少し無愛想だけど、ルーサーさんに忠誠を誓っている。 nyo「………」 ニョンは少し控えめな性格で、とっても優しい。こちらもルーサーさんに忠誠を誓っている。 lu「いつまでも外にいるのは寒いから中に入ろうか?紅茶を入れてあるよ♡」 「はい!ありがとうございます!」 ran「中にはセバスチャンが待ってるよ。部屋に行くまで私と手を繋がない?」 「ほんとに!?セバにも早く会いたいな〜!」 と言うとランダルは私の手を繋いできた。一日ぶりなのでランダルも寂しかったのかな…と考えていると、ニョンが紅茶を持ってきてくれた。 「ありがとうニョン!」 nyo「……うん…いいよ…」 ルーサーさんが入れてくれた紅茶を飲んでいると、奥の部屋か誰かが出てきた。 「あ!セバ!ただいま!!」 seb「あ…!y/n!おかえり…!」 と言い手を振るのはセバスチャン。 セバスチャンはランダルのペットで、この家に住んでいる。 ran「ねぇy/n!その紅茶飲んだら私の部屋に来て遊ぼうよ!いいでしょ?」 「うん!ランダルと一緒に遊ぶの好きなんだ!!」 ran「今日はいつもよりちょっと違う遊びを考えたんだ〜!」 「ルーサーさん!ごちそうさまでした!美味しかったです!!」 lu「それはよかった♡気をつけて遊ぶんだよ。」 「はーい!」 ran「〜♪」 ランダルはなんだかとてもご機嫌みたい。なんかあったのかな…?と考えていると、ランダルの部屋についた。 ran「ここだよ!さあ、入って!!」 「うん!お邪魔しまーす!」 ランダルの部屋はいっぱい人形が置いてあり、とても賑やかだ。ベットの代わりの棺桶が置いてあり、ランダルはそのふちに座って私に話しかける。 ran「ねぇ、さっき私、新しい遊び考えたって言ったよね…?」 「ん?うん言ってたね。なにするの?もしかして、ジム・キャリーの復讐ゲームとか!?」 ran「…そんなのよりもっと楽しいゲームさ……ねえ、y/n、腕を捲ってよ……」 「え?私の腕見てなにが面白いの…?」 と言い私はランダルの言った通り自分の腕を捲る。私に腕には何本か横長に跡がある。 するとランダルはどこからともなく出したカッターを私の手首にあてた。 ran「はぁ…♡すごく綺麗な手だね…ねぇ、y/nの血もいつもみたいに綺麗なのかなぁ…?見てみようよ!!」 「えぇ…でも痛いのはやだよ…この前も血がいっぱい出過ぎて貧血になったんだからね…!」 ran「ふふ…私のせいで貧血になったんだねぇ……じゃあ、私の血を飲めばいいんじゃない!?」 「うん…まぁ…」 こうなったランダルには何を言っても聞かないので私はされるがままに腕を出す。 チクリとカッターの感触がわかると、もう血が床に滴っている。 「う…痛い……」 ran「んふ♡痛いねぇ……」 と言いランダルは傷口を舐めた。 ran「はぁ…♡y/nの血はいつ飲んでも最高級だよ…♡もっと飲みたいな……」 とランダルが私の腕に再びカッターを当てる。 すると…… ガチャッ 「!?」 ran「チッ…」 lu「ご飯ができたよ♡y/n、ランダル、冷めないうちにおいで。」 「はい…!ありがとうございます!」 と腕の傷を隠しながら返事をすると、ルーサーさんの目がピクリと動いた気がした。 lu「hmm…y/n、その手を手当するから私の部屋に来なさい。ランダルはセバスチャンと夕食を食べておくように。」 「え、あ、はい…!」 ran「はーい…じゃあねy/n。また後で!」 とランダルは走って行ってしまった。 lu「さあ、y/n。その傷跡を治しに行くよ。私の部屋でね♡」 「はい…!ありがとうございます…!!」 lu「……手は…痛むのかい?」 「え…まぁ…それなりには…?」 lu「そうか…すぐ手当してあげるからね。」 と話しているとルーサーさんの部屋についた。 こちらはすっきりした部屋で、ベットも普通で棺桶ではない。 lu「ここに座って……少し待っててね♡」 「はい…」 私はルーサーさんのベットに座らされている。少しドキドキするが、顔に出さないように必死に我慢する。 lu「…お待たせ。すぐ痛く無くなるからね♡」 「はっはい…!!」 ルーサーさんはベットには乗らず、私の前に跪いている。 まるで告白のようだ、と変なことを考えていると、ルーサーさんが、 lu「これは…ランダルの仕業かい…?」 と言いながら傷跡を指でなぞった。 「あ…はい…でも、私がいいって言ったんです…ランダルは無理矢理やったわけじゃないですよ…!」 と必死にランダルを庇う私を見てルーサーさんは目を細め、 lu「そう。でも今度からは気をつけて遊ぶんだよ……」 「…はい…気をつけます……」 lu「だってy/nは、私の大事な『ペット』なんだから♡」 「…!!はい…!」 そんなことを話しているうちに、傷の手当てが終わったようだ。 丁寧に包帯が巻いてあり、多分話しているうちに消毒も済ませてあるのだろう。 手際の良さに尊敬していると、 lu「さぁ、夕食が冷めてしまうよ。お腹が空いているだろう?」 とルーサーさんが言うと、タイミングバッチリに私のお腹がなった。 lu「ふふ♡今日の夕食は頑張って作ったからきっとy/nも満足するはずだよ♡」 ルーサーさんの部屋から歩き、リビングに着いた。 lu「さぁ、y/n。ここに座って…はい、これはy/nの分だよ♡」 そう言ってルーサーさんは私をランダルの横の席に座らせた。 「わ!美味しそう…!!いただきまーす!」 お腹が空いているのも相まって、ルーサーさんのご飯がすごく美味しく感じる。 ran「………」 ご飯を食べていると、ランダルが何やらニヤニヤしながらこちらを見ている。 「ランダル?どうかした…?」 ran「ふふ…その玉ねぎ、私が切ったんだ〜♡美味しい?」 「そうなの!?すっごく美味しいよ!ありがとう!!」 そういうとランダルは「ふふふ…」と意味深な笑みを浮かべ自分のご飯を食べ始めた。 それからルーサーさんのご飯を味わって食べていると、何やら指のようなものがあった。 「え…………」 横を見ると、ランダルの左手の薬指がなくなっている。 私は見なかったことにして、それ以外のものを完食した。 「ルーサーさん!美味しかったです!!ありがとうございました!」 lu「ふふ…お口にあったようでよかった♡もう遅いしy/n、先に寝なさい…」 「はい!おやすみなさい…!」 lu「good morning…」 私は、影から見られていることなんて知る由もなかった。 リビングから歩き、自分の部屋についた。 ガチャッ 「…ふぅ…きょうはつかれたな〜…」 と独り言を呟きながら寝巻きに着替える。 寝巻きは洗い立てのようにふわふわで、いい匂いがした。 学校に行っている間にルーサーさんが洗ってくれたのかな、と思うと、無意識に服の匂いを嗅いでいる自分がいた。 『何してんだ…私……』 とさっきまでの自分を嫌悪する。 そうして悶々と着替えていると、突然 ガチャッ 「!?」 とドアが開いて、ニョンが入ってきた。 ニョンとニェンと私はルーサーさんのペットなので広いこの部屋で一緒に寝ている。(もちろんベットは別!!!) nyo「あ…!?ごめん…!急に入って…きちゃって………///」 目に見えるように動揺するニョンを見て私は思わず笑ってしまった。 ニョンは手で隠した顔を真っ赤にして何度も私に頭を下げる。 nyo「あの…早く着たほうがいいと思う…!だって寒いし…あの人が来る…し…」 「え?あの人って…もしかしてニェ………」 nye「お呼びかぁ…?」 「!?」 nyo「!?」 nye「おぉ…ずいぶんガリガリの体だなぁ…女の色気っちゅうもんがねぇな」 「なっ…!?」 nye「ふっ……んで…?2人だけで何しようとしてたんだよ…?」 「何にも……着替えてるときにニョンが入ってきただけだよ…!」 nyo「…………コクコク」 ニョンはまだ赤い顔を一生懸命に振り弁解しようとしている。 nye「ふぅん…?まあいいか。俺も着替えるから先に寝ろよ。」 「え…!?ここで!?」 nye「あー…そうだよ他にどこで着替えればいいんだよ…」 「お風呂とか…いっぱいあるじゃん!」 nye「風呂は今ご主人様が入ってる…ここしかねぇだろ…?」 「う…そっか……」 と納得してしまう私を見てニョンはすごく焦った顔をしている。 この考え方でいくとニョンもここで着替えなきゃいけないからだろう。 「……じゃあ私先に寝てるからね…」 nye「は?見ねぇのか?」 「ん?は?」 nye「ふっ…冗談だよ…おやすみ」 ぽんと私の頭に乗せられたニェンの手は大きかった。 ニェンが近くに来たときにした匂いはすごくいい匂いがいた。 そう考えて布団に入ると同じ匂いがした。 ニェンがそばにいるみたいでドキドキしながら私は眠りについた。