すみません…!! 夢小説貼らせていただきます……無視してほんとにいいです!! 今日中にけします!!!!!ほんとにごめんなさい! 私はこの家のペットだ。 今日も学校から帰ってきた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 立派な家のドアを開けようと、手を伸ばした。 すると… バーンッ 「⁉︎」 ran 「おかえり!!待ってたよ!」 と言い抱きつき地面に押し倒してくるのはランダル。 ドアを開ける前に来るのは相変わらずだが、毎回びっくりさせられる。 lu「離れなさいランダル。y/nが潰れているよ。」 そう言うのはこの家の主で、私のご主人様のルーサーさん。いつ見ても可愛くて、かっこいい。目の下にあるのは第二の目で、まだ私は開いたところを見たことがない(見ないほうがいい)。 その後ろから歩いてくるのはニェンとニョン。 二人はルーサーさんのペットで、ピンクなのがニェン。水色なのがニョン。 nye「………」 ニェンは見た目は怖いけど気を損ねなければいい話し相手になる。少し無愛想だけど、ルーサーさんに忠誠を誓っている。 nyo「………」 ニョンは少し控えめな性格で、とっても優しい。こちらもルーサーさんに忠誠を誓っている。 lu「いつまでも外にいるのは寒いから中に入ろうか?紅茶を入れてあるよ♡」 「はい!ありがとうございます!」 ran「中にはセバスチャンが待ってるよ。部屋に行くまで私と手を繋がない?」 「ほんとに!?セバにも早く会いたいな〜!」 と言うとランダルは私の手を繋いできた。一日ぶりなのでランダルも寂しかったのかな…と考えていると、ニョンが紅茶を持ってきてくれた。 「ありがとうニョン!」 nyo「……うん…いいよ…」 ルーサーさんが入れてくれた紅茶を飲んでいると、奥の部屋か誰かが出てきた。 「あ!セバ!ただいま!!」 seb「あ…!y/n!おかえり…!」 と言い手を振るのはセバスチャン。 セバスチャンはランダルのペットで、この家に住んでいる。 ran「ねぇy/n!その紅茶飲んだら私の部屋に来て遊ぼうよ!いいでしょ?」 「うん!ランダルと一緒に遊ぶの好きなんだ!!」 ran「今日はいつもよりちょっと違う遊びを考えたんだ〜!」 「ルーサーさん!ごちそうさまでした!美味しかったです!!」 lu「それはよかった♡気をつけて遊ぶんだよ。」 「はーい!」 ran「〜♪」 ランダルはなんだかとてもご機嫌みたい。なんかあったのかな…?と考えていると、ランダルの部屋についた。 ran「ここだよ!さあ、入って!!」 「うん!お邪魔しまーす!」 ランダルの部屋はいっぱい人形が置いてあり、とても賑やかだ。ベットの代わりの棺桶が置いてあり、ランダルはそのふちに座って私に話しかける。 ran「ねぇ、さっき私、新しい遊び考えたって言ったよね…?」 「ん?うん言ってたね。なにするの?もしかして、ジム・キャリーの復讐ゲームとか!?」 ran「…そんなのよりもっと楽しいゲームさ……ねえ、y/n、腕を捲ってよ……」 「え?私の腕見てなにが面白いの…?」 と言い私はランダルの言った通り自分の腕を捲る。私に腕には何本か横長に跡がある。 するとランダルはどこからともなく出したカッターを私の手首にあてた。 ran「はぁ…♡すごく綺麗な手だね…ねぇ、y/nの血もいつもみたいに綺麗なのかなぁ…?見てみようよ!!」 「えぇ…でも痛いのはやだよ…この前も血がいっぱい出過ぎて貧血になったんだからね…!」 ran「ふふ…私のせいで貧血になったんだねぇ……じゃあ、私の血を飲めばいいんじゃない!?」 「うん…まぁ…」 こうなったランダルには何を言っても聞かないので私はされるがままに腕を出す。 チクリとカッターの感触がわかると、もう血が床に滴っている。 「う…痛い……」 ran「んふ♡痛いねぇ……」 と言いランダルは傷口を舐めた。 ran「はぁ…♡y/nの血はいつ飲んでも最高級だよ…♡もっと飲みたいな……」 とランダルが私の腕に再びカッターを当てる。 すると…… ガチャッ 「!?」 ran「チッ…」 lu「ご飯ができたよ♡y/n、ランダル、冷めないうちにおいで。」 「はい…!ありがとうございます!」 と腕の傷を隠しながら返事をすると、ルーサーさんの目がピクリと動いた気がした。 lu「hmm…y/n、その手を手当するから私の部屋に来なさい。ランダルはセバスチャンと夕食を食べておくように。」 「え、あ、はい…!」 ran「はーい…じゃあねy/n。また後で!」 とランダルは走って行ってしまった。 lu「さあ、y/n。その傷跡を治しに行くよ。私の部屋でね♡」 「はい…!ありがとうございます…!!」 lu「……手は…痛むのかい?」 「え…まぁ…それなりには…?」 lu「そうか…すぐ手当してあげるからね。」 と話しているとルーサーさんの部屋についた。 こちらはすっきりした部屋で、ベットも普通で棺桶ではない。 lu「ここに座って……少し待っててね♡」 「はい…」 私はルーサーさんのベットに座らされている。少しドキドキするが、顔に出さないように必死に我慢する。 lu「…お待たせ。すぐ痛く無くなるからね♡」 「はっはい…!!」 ルーサーさんはベットには乗らず、私の前に跪いている。 まるで告白のようだ、と変なことを考えていると、ルーサーさんが、 lu「これは…ランダルの仕業かい…?」 と言いながら傷跡を指でなぞった。 「あ…はい…でも、私がいいって言ったんです…ランダルは無理矢理やったわけじゃないですよ…!」 と必死にランダルを庇う私を見てルーサーさんは目を細め、 lu「そう。でも今度からは気をつけて遊ぶんだよ……」 「…はい…気をつけます……」 lu「だってy/nは、私の大事な『ペット』なんだから♡」 「…!!はい…!」 そんなことを話しているうちに、傷の手当てが終わったようだ。 丁寧に包帯が巻いてあり、多分話しているうちに消毒も済ませてあるのだろう。 手際の良さに尊敬していると、 lu「さぁ、夕食が冷めてしまうよ。お腹が空いているだろう?」 とルーサーさんが言うと、タイミングバッチリに私のお腹がなった。 lu「ふふ♡今日の夕食は頑張って作ったからきっとy/nも満足するはずだよ♡」 ルーサーさんの部屋から歩き、リビングに着いた。 lu「さぁ、y/n。ここに座って…はい、これはy/nの分だよ♡」 そう言ってルーサーさんは私をランダルの横の席に座らせた。 「わ!美味しそう…!!いただきまーす!」 お腹が空いているのも相まって、ルーサーさんのご飯がすごく美味しく感じる。 ran「………」 ご飯を食べていると、ランダルが何やらニヤニヤしながらこちらを見ている。 「ランダル?どうかした…?」 ran「ふふ…その玉ねぎ、私が切ったんだ〜♡美味しい?」 「そうなの!?すっごく美味しいよ!ありがとう!!」 そういうとランダルは「ふふふ…」と意味深な笑みを浮かべ自分のご飯を食べ始めた。 それからルーサーさんのご飯を味わって食べていると、何やら指のようなものがあった。 「え…………」 横を見ると、ランダルの左手の薬指がなくなっている。 私は見なかったことにして、それ以外のものを完食した。 「ルーサーさん!美味しかったです!!ありがとうございました!」 lu「ふふ…お口にあったようでよかった♡もう遅いしy/n、先に寝なさい…」 「はい!おやすみなさい…!」 lu「good morning…」 私は、影から見られていることなんて知る由もなかった。 リビングから歩き、自分の部屋についた。 ガチャッ 「…ふぅ…きょうはつかれたな〜…」 と独り言を呟きながら寝巻きに着替える。 寝巻きは洗い立てのようにふわふわで、いい匂いがした。 学校に行っている間にルーサーさんが洗ってくれたのかな、と思うと、無意識に服の匂いを嗅いでいる自分がいた。 『何してんだ…私……』 とさっきまでの自分を嫌悪する。 そうして悶々と着替えていると、突然 ガチャッ 「!?」 とドアが開いて、ニョンが入ってきた。 ニョンとニェンと私はルーサーさんのペットなので広いこの部屋で一緒に寝ている。(もちろんベットは別!!!) nyo「あ…!?ごめん…!急に入って…きちゃって………///」 目に見えるように動揺するニョンを見て私は思わず笑ってしまった。 ニョンは手で隠した顔を真っ赤にして何度も私に頭を下げる。 nyo「あの…早く着たほうがいいと思う…!だって寒いし…あの人が来る…し…」 「え?あの人って…もしかしてニェ………」 nye「お呼びかぁ…?」 「!?」 nyo「!?」 nye「おぉ…ずいぶんガリガリの体だなぁ…女の色気っちゅうもんがねぇな」 「なっ…!?」 nye「ふっ……んで…?2人だけで何しようとしてたんだよ…?」 「何にも……着替えてるときにニョンが入ってきただけだよ…!」 nyo「…………コクコク」 ニョンはまだ赤い顔を一生懸命に振り弁解しようとしている。 nye「ふぅん…?まあいいか。俺も着替えるから先に寝ろよ。」 「え…!?ここで!?」 nye「あー…そうだよ他にどこで着替えればいいんだよ…」 「お風呂とか…いっぱいあるじゃん!」 nye「風呂は今ご主人様が入ってる…ここしかねぇだろ…?」 「う…そっか……」 と納得してしまう私を見てニョンはすごく焦った顔をしている。 この考え方でいくとニョンもここで着替えなきゃいけないからだろう。 「……じゃあ私先に寝てるからね…」 nye「は?見ねぇのか?」 「ん?は?」 nye「ふっ…冗談だよ…おやすみ」 ぽんと私の頭に乗せられたニェンの手は大きかった。 ニェンが近くに来たときにした匂いはすごくいい匂いがいた。 そう考えて布団に入ると同じ匂いがした。 ニェンがそばにいるみたいでドキドキしながら私は眠りについた。
自分が新しい界隈へ参入するとして 刺激を受ける人がたくさんいて面白い界隈、あったかくて優しい人がいる楽しい界隈 どちらの雰囲気の界隈へ行きたいですか?
最近、夢創作を始めたのですがX(旧Twitter)の扱い方について質問があります。 基本的に鍵アカウント、リトリンなどのプロフを設置しこちらの活動内容やスタイルを明記すると言ったことはしているのですが、Xのbio欄には成人済で夢創作者を扱ってる事だけでなくジャンル名と対象キャラ(もちろん検索避けした名称にて)も記載すべきでしょうか?自ジャンルの夢創作者のアカウントを見て回ったところ「だいたいいつも狂ってる」「それはあなたの虜なの」の様なメッセージやポエム?のような物だけをbioに記載してる方が大半です。正直面白おかしな一言やポエミーなキャッチフレーズだけを置くのは気恥ずかしいので避けたいのですが、郷に入ればなんとやらなのでそれに従うか迷ってます。 自分はこうしてるよ〜などあれば教えて頂けると助かります。
某マイナージャンルで夢女をやっています。 最近推しに恋愛フラグが立っており、心が死んでいます。長年その推しを中心に生活をしていたためすべてが崩壊しそうです。 ひとりのキャラだけに入れ込まず、複数のジャンルにハマっていた方が精神衛生上いいというのは理解しているのですが、中々頭からつま先までズブズブに浸かれるような沼を見つけられません。 どなたか、以下の特徴に当てはまるようなキャラクターの出てくる作品をご存知でしたら教えていただきたいです。 ・黒髪 ・人相が悪い ・重い過去を背負っている ・硬派 小説映画漫画ゲームシチュCD等、媒体は問いません。 夢女的に推せるキャラクターだと尚ありがたいです。 すべて当てはまっていなくても結構です。 不純な動機で変なお願いをしてすみません。 よろしくお願いします。
夢女子本人が書く夢小説の文章について 夢女子本人が書く所謂自カプの夢小説が小説の体を成していなくて見るのがつらいと共になぜそうなるのか疑問に思っています。 ほぼ会話のみ、書き手が書きたい場所しか書かず本題への繋がりが○○した。などの説明1文で終わる。何故その会話が繰り広げられたかのか繰り広げられているかの描写がない。全体的にひたすら描写はなく説明文のように行動が書いてあるだけで最終的にも何が伝えたいのかが分からない… 小説が書きたくて書いている訳では無いと思うので完成度が低いのは仕方のない事だと思うのですが、ご本人はその文章として完成度の低い小説に心から楽しんで入り込めるのでしょうか…? 私も文章の事はよく分からないまま書いているので偉そうな事は言えないのですが、夢小説をものすごくたくさん読んでいて、内容や夢主の好みの前に上記のタイプと小説と感じられて書き手の方を知らなくても読みたいな。素敵だなと入り込めるものに分かれると感じています。中高生が何も分からず書いている場合も成人済みの方がしっかりした供給?として書いている(夢小説に対してのふるまいでそういう雰囲気を感じる)場合もあり、文章を書くということがよく分からない私でも感じるこの感覚をご本人が持っているのかとても気になっているのですが、直接聞く訳にもいかず… オタクなら文章を読む機会は多いと思うのですが普通の小説、文章の完成度の高い夢小説との差をセリフと説明文の方は自覚しているのか心底楽しんでいるのか、同じように見るのがつらくて悶々としている方はいるのか、自分が書いてそう思われないためには何に気をつけたら良いのか悶々としています。 似たような事を感じている方がいましたらどう感じているのか教えて頂けると嬉しいです。
夢小説・夢絵をTwitter(X)に載せている方に質問です。 ※夢についての質問なので苦手な方すみません 夢小説や夢絵を載せる際、 ①本垢に夢垢のアカウント名載せて夢垢で載せる ②ぷらいべったーとか使って夢垢は作らず載せる ③そもそも夢垢本垢分けずに載せる のどれでやってますか?他のやり方で乗せているという方は番号選ばず詳しく教えて欲しいです。 また、本垢と夢垢はジャンル毎に分けてるかも教えて下さると助かります。
推しカプに行ってほしいエモい場所を教えてください。 妄想で推しカプに色んな場所に行ってもらうのが趣味なのですが、 エモい場所のレパートリーが絶望的になく、いつも映画館か遊園地か廃墟か海か……とかそんな感じになってしまいます。 他にも色んなところに行ってほしい!!のでエモい感じの場所があれば教えてください!!
夢界隈と腐界隈の両方にいて、ジャンルによるのかもしれないけどそれぞれ検索除けの仕方が違うなと思うのですがこれって夢と腐で独自に浸透していったものなのでしょうか?それともジャンルによるのでしょうか? <夢> キャラ名や既存の単語の間にiを入れる。学校とかだったら学i校となる <腐> キャラ名を別の単語に変換する。田中だったらtnkとかになる。もしくはキャラ名の平仮名表記 もちろん表現の仕方はキャラによって変わる あくまでも一例ですが、自ジャンルではこういった検索除けをされる方が多く他にも夢と腐で違う検索除けルールがありますか?
夢系だと同担拒否ってよく聞きますが、CP創作でも同担(同CP?)拒否の人って存在するんでしょうか? 解釈が一致してるものしか見られない、というパターンはよく聞きますが、そういう問題ではなく本当に自分以外の同CP創作の存在が受けいれられないみたいみたいなパターンもあると思いますか?
質問です。過去に似たような質問がある場合はごめんなさい。 最近夢垢を始動し始めました。今までROM専で夢小説や夢絵は読み漁っていたのですが、中々好みの絵柄がないなーと言うことで夢絵専門で描き始め、○○プラスなどとタグもつけて投稿をしました。0からのスタートだったので反応は20くらいで、まあだよなぁと言った感じで、他の人はどんな感じで描いて投稿しているんだろうと思い見に行ったら、正直自分より下手だなと思う方々の方が沢山いいねを貰っていて、しかもだいたい4桁フォロワーの方が多く、ちょっと悲しい気持ちになりました。 最近ポイピクR18投稿でフォロワーが30人くらい一気に増えたのですが、自分の実力がカスなのかぁ…と落ち込みました。 フォロワーが欲しい訳では無いのですが、その程度の実力でフォロワーが増えるんだったら私はもっとつくだろうと次自信過剰になっていたのが恥ずかしいです、そして下に見てしまった絵師さんにも申し訳なく、恥ずかしいです…。 でもなぜ絵が上手くなくてもあんなにもフォロワーが増えるのでしょうか? 後、もう1つ質問なのですが、夢界隈の方々はどうやって絵師同士繋がっておられるのでしょうか?夢はデリケートな界隈だと思っているので、繋がりたいタグはないだろうと思っています。壁打ちのつもりは無いのですが、語り合える方が欲しいです…。 拙い文で申し訳ございません。もし抜けありましたら追記させて頂きます。
夢創作について悩みと質問です。 もし自分が他所様の夢創作に対して「このキャラの夢創作でこの“夢作品”又は“夢主設定”には適わないな...」と感じてしまったときどうしてますか? 自分は落ち込んでしまい「もう自分が書かなくてもいいかも...」という気持ちになってしまいます。 そうなってしまったときはもうジャンルから撤退するしかないのでしょうか...? 推しの夢創作をまだまだ書きたい気持ちはあるのですが「どうせ...」という気持ちになってしまうこともあります。 あるあるかもしれませんが「自分もそういうことあったけどこういうことで気にならなくなった」などの体験談や何かいい気持ちの切り替え方などありましたら教えていただきたく思います。
約4年前程からフォレストページプラスにて夢小説書いてます。 11月中旬頃からリクエスト企画を12月末までと期間限定で始めましたがリクエスト来ません!笑 リクエスト受付終了まであと10日ほどですが、このまま来なかったら皆さんだったら期間伸ばしますか? それともそっと何事も無かったかのように企画の告知等消しますか?
初投稿です。 ほんとにバカな内容だとはおもうんですけど、私は3年間夢女子をしています。ずっと慕ってる方もいますし、降りた方もいます。ついさっきだいすきな推しのストーリーを見てました。そのゲームが乙女ゲームっぽいこともあり、夢女子の私にはどストライクすぎて、そのキャラクターに重い感情を抱いております。ストーリーを見てて、ふと、なんで私は触れられないキャラクターにこんなに恋心を抱いているのだろう、叶うはずないのに、と思いとても辛くなり泣いてしまいました。現実との区別はついてます。推しとして接したいし、推しとしてこれからも大好きでいたいのに、好きで好きでたまらなくなって、たまに辛くなります。どうすればいいのでしょうか。私も何をどうすればいいのか質問の仕方も分からなくなってます。こんなになったのは初めてなので不安で投稿をしました。何か、ください。
夢女子さんに聞きたいです(そうじゃなくても夢も好きでみるよという方も) 夢作品の夢の内容や既存キャラクターに萌えているのではなく、作者の固定夢主が好きで見ているという方はいますか?もしくはこのキャラとこの固定夢主だから好き!推しカプ!となっている方や固定夢主のみの絵や情報を見るのが好きな方。 私は夢女ですが夢主に興味が無いタイプなので理由が聞きたいです。
夢小説はキャラ視点と夢主視点どちらが好きor伸びますか? 界隈でどちらかが圧倒的に多い体感があればそちらも教えてほしいです
固定夢主がいるタイプの夢小説書きさん、気を付けていることはなんですか? 私はオリキャラ寄りの固定夢主、というか幼馴染設定が大好物な読み専でしたが、今ハマってるキャラではそういう設定の作品が全くなかったので、自分でも書いてみよう! と思い、最近筆を執り始めたばかりの初心者です。 ……が、固定夢主で書くのは非常に難しいことに気づいて頭を抱えています。 夢主がオリキャラ寄りである以上、夢主にも好感を持ってもらう必要があり、設定も意味不明にならない程度に、しかし読者が飽きないように説明しておく必要があり、それでいてお相手の魅力と恋愛要素はガッツリ書く必要があり…… 今まで意識していなかったのですが、こんなに必要な要素が山積みなことに戦慄しております…… どうやって皆さんあんなにバランスも良く素敵な作品を書いているのか不思議でならないので、先輩方の知恵をお借りできればと思いトピ立てしました。 どんなに些細なことでも構わないので、気を付けていること、注意した方がいいことを教えていただけると嬉しいです!
短〜中編の夢漫画を描こうとしています。 夢主の名前の表記はどんなものが好みですか? ちなみに夢主は姿あり、目なし、性別不定で、傾向はほのぼのした友情ものです。 また、相手キャラは基本的に人称代名詞を使わないのでその選択肢は無しでお願いします。 ・空白表記 ・〇〇、■■など記号表記 ・夢主、主人公などの表記 ・名字名前の仮名表記 ・七志野暮夢などの固定名表記 ・その他
夢小説のリクエストについて質問です。 4年前から夢小説サイトをやっている者です。 約1週間とちょっと前に○○(アニメタイトル)の○○(キャラ名)のみですが、リクエスト受付中です。とサイトの日記に書きましたが、一向にリクエストが来ません⋯。 今やってるジャンルはアニメも連載も終わりましたが、映画をやっていたりスピンオフ作品のアニメ化が近々あるみたいなので廃れている訳ではありません。 いいね、みたいなボタンがあってそこからコメントを送れるのですが、たまーにいいねは来るのにリクエストは来ません。 わざわざ私に書いてもらわなくてもいいと思われてるのでしょうか? 2年前、他のジャンルをやっていた頃はたくさんリクエストが来てたのになんだか寂しくなりました。 10年前、読み手だった頃にはリクエスト企画があれば10件以上はどのサイトにも来ていた記憶があるのですが、今はリクエストを送るのも減ってきているのでしょうか? 質問と言うより愚痴のような感じになってしまいましたが、読者様でも書き手様でもどちらでも回答よろしくお願いします。
支部では夢小説が0件だったマイナーキャラで、夢小説を投稿している&過去にしたことのある方のお話が聞きたいです。 ジャンル自体は大きいのですが、私の推しはややマイナーで、ジャンルのファンでも大半の方が「あー、いたね!」ぐらいの認知度。 絵の方がまだ活発なのですが、それでも数か月に一度、そのキャラのタグが入ったジャンルのまとめ絵(大体が他キャラメイン)が辛うじて投下されるレベル。 小説は年に数件投下されている程度で、内容は「腐>カプなしだけど主役>脇役でちょっと登場」の割合であり、夢はまさかの0件でした。 誰もいないなら自分で書くしかない! と思い、作品は書いたのですが、今まで誰も投稿していない(おまけに腐はマイナーキャラにしては反応が多め)というキャラの夢を公開する最後の覚悟が決まりません…… 反応がないのは全然オッケーなのですが、ただでさえマイナーキャラで、これまで0件だった夢小説を投稿したら、変なヤツだと思われないか? 検索の邪魔だと思われないか? 気になって仕方がないです。 推しの夢小説を1件にしたのは私! という方、トラブルなどがなかったか、他の方からの反応など、教えて頂けると嬉しいです。
夢好きな方へ質問です。 夢を創作したり読んだり妄想したりする際、夢主はリアルの自分のスペックを完全に投影するタイプですか? それとも自分の要素関係なく理想のスペックやビジュアルを持った別の人物を考えますか? また、後者の場合その夢主の中身は自分視点なのか、少女漫画を読むように理想のヒロインとキャラの恋愛を第三者として客観的に見て楽しんでるのかどちらのスタンスなのでしょうか。
すみません…!! 夢小説貼らせていただきます……無視してほんとにいいです!! 今日中にけします!!!!!ほんとにごめんなさい! 私はこの家のペットだ。 今日も学校から帰ってきた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 立派な家のドアを開けようと、手を伸ばした。 すると… バーンッ 「⁉︎」 ran 「おかえり!!待ってたよ!」 と言い抱きつき地面に押し倒してくるのはランダル。 ドアを開ける前に来るのは相変わらずだが、毎回びっくりさせられる。 lu「離れなさいランダル。y/nが潰れているよ。」 そう言うのはこの家の主で、私のご主人様のルーサーさん。いつ見ても可愛くて、かっこいい。目の下にあるのは第二の目で、まだ私は開いたところを見たことがない(見ないほうがいい)。 その後ろから歩いてくるのはニェンとニョン。 二人はルーサーさんのペットで、ピンクなのがニェン。水色なのがニョン。 nye「………」 ニェンは見た目は怖いけど気を損ねなければいい話し相手になる。少し無愛想だけど、ルーサーさんに忠誠を誓っている。 nyo「………」 ニョンは少し控えめな性格で、とっても優しい。こちらもルーサーさんに忠誠を誓っている。 lu「いつまでも外にいるのは寒いから中に入ろうか?紅茶を入れてあるよ♡」 「はい!ありがとうございます!」 ran「中にはセバスチャンが待ってるよ。部屋に行くまで私と手を繋がない?」 「ほんとに!?セバにも早く会いたいな〜!」 と言うとランダルは私の手を繋いできた。一日ぶりなのでランダルも寂しかったのかな…と考えていると、ニョンが紅茶を持ってきてくれた。 「ありがとうニョン!」 nyo「……うん…いいよ…」 ルーサーさんが入れてくれた紅茶を飲んでいると、奥の部屋か誰かが出てきた。 「あ!セバ!ただいま!!」 seb「あ…!y/n!おかえり…!」 と言い手を振るのはセバスチャン。 セバスチャンはランダルのペットで、この家に住んでいる。 ran「ねぇy/n!その紅茶飲んだら私の部屋に来て遊ぼうよ!いいでしょ?」 「うん!ランダルと一緒に遊ぶの好きなんだ!!」 ran「今日はいつもよりちょっと違う遊びを考えたんだ〜!」 「ルーサーさん!ごちそうさまでした!美味しかったです!!」 lu「それはよかった♡気をつけて遊ぶんだよ。」 「はーい!」 ran「〜♪」 ランダルはなんだかとてもご機嫌みたい。なんかあったのかな…?と考えていると、ランダルの部屋についた。 ran「ここだよ!さあ、入って!!」 「うん!お邪魔しまーす!」 ランダルの部屋はいっぱい人形が置いてあり、とても賑やかだ。ベットの代わりの棺桶が置いてあり、ランダルはそのふちに座って私に話しかける。 ran「ねぇ、さっき私、新しい遊び考えたって言ったよね…?」 「ん?うん言ってたね。なにするの?もしかして、ジム・キャリーの復讐ゲームとか!?」 ran「…そんなのよりもっと楽しいゲームさ……ねえ、y/n、腕を捲ってよ……」 「え?私の腕見てなにが面白いの…?」 と言い私はランダルの言った通り自分の腕を捲る。私に腕には何本か横長に跡がある。 するとランダルはどこからともなく出したカッターを私の手首にあてた。 ran「はぁ…♡すごく綺麗な手だね…ねぇ、y/nの血もいつもみたいに綺麗なのかなぁ…?見てみようよ!!」 「えぇ…でも痛いのはやだよ…この前も血がいっぱい出過ぎて貧血になったんだからね…!」 ran「ふふ…私のせいで貧血になったんだねぇ……じゃあ、私の血を飲めばいいんじゃない!?」 「うん…まぁ…」 こうなったランダルには何を言っても聞かないので私はされるがままに腕を出す。 チクリとカッターの感触がわかると、もう血が床に滴っている。 「う…痛い……」 ran「んふ♡痛いねぇ……」 と言いランダルは傷口を舐めた。 ran「はぁ…♡y/nの血はいつ飲んでも最高級だよ…♡もっと飲みたいな……」 とランダルが私の腕に再びカッターを当てる。 すると…… ガチャッ 「!?」 ran「チッ…」 lu「ご飯ができたよ♡y/n、ランダル、冷めないうちにおいで。」 「はい…!ありがとうございます!」 と腕の傷を隠しながら返事をすると、ルーサーさんの目がピクリと動いた気がした。 lu「hmm…y/n、その手を手当するから私の部屋に来なさい。ランダルはセバスチャンと夕食を食べておくように。」 「え、あ、はい…!」 ran「はーい…じゃあねy/n。また後で!」 とランダルは走って行ってしまった。 lu「さあ、y/n。その傷跡を治しに行くよ。私の部屋でね♡」 「はい…!ありがとうございます…!!」 lu「……手は…痛むのかい?」 「え…まぁ…それなりには…?」 lu「そうか…すぐ手当してあげるからね。」 と話しているとルーサーさんの部屋についた。 こちらはすっきりした部屋で、ベットも普通で棺桶ではない。 lu「ここに座って……少し待っててね♡」 「はい…」 私はルーサーさんのベットに座らされている。少しドキドキするが、顔に出さないように必死に我慢する。 lu「…お待たせ。すぐ痛く無くなるからね♡」 「はっはい…!!」 ルーサーさんはベットには乗らず、私の前に跪いている。 まるで告白のようだ、と変なことを考えていると、ルーサーさんが、 lu「これは…ランダルの仕業かい…?」 と言いながら傷跡を指でなぞった。 「あ…はい…でも、私がいいって言ったんです…ランダルは無理矢理やったわけじゃないですよ…!」 と必死にランダルを庇う私を見てルーサーさんは目を細め、 lu「そう。でも今度からは気をつけて遊ぶんだよ……」 「…はい…気をつけます……」 lu「だってy/nは、私の大事な『ペット』なんだから♡」 「…!!はい…!」 そんなことを話しているうちに、傷の手当てが終わったようだ。 丁寧に包帯が巻いてあり、多分話しているうちに消毒も済ませてあるのだろう。 手際の良さに尊敬していると、 lu「さぁ、夕食が冷めてしまうよ。お腹が空いているだろう?」 とルーサーさんが言うと、タイミングバッチリに私のお腹がなった。 lu「ふふ♡今日の夕食は頑張って作ったからきっとy/nも満足するはずだよ♡」 ルーサーさんの部屋から歩き、リビングに着いた。 lu「さぁ、y/n。ここに座って…はい、これはy/nの分だよ♡」 そう言ってルーサーさんは私をランダルの横の席に座らせた。 「わ!美味しそう…!!いただきまーす!」 お腹が空いているのも相まって、ルーサーさんのご飯がすごく美味しく感じる。 ran「………」 ご飯を食べていると、ランダルが何やらニヤニヤしながらこちらを見ている。 「ランダル?どうかした…?」 ran「ふふ…その玉ねぎ、私が切ったんだ〜♡美味しい?」 「そうなの!?すっごく美味しいよ!ありがとう!!」 そういうとランダルは「ふふふ…」と意味深な笑みを浮かべ自分のご飯を食べ始めた。 それからルーサーさんのご飯を味わって食べていると、何やら指のようなものがあった。 「え…………」 横を見ると、ランダルの左手の薬指がなくなっている。 私は見なかったことにして、それ以外のものを完食した。 「ルーサーさん!美味しかったです!!ありがとうございました!」 lu「ふふ…お口にあったようでよかった♡もう遅いしy/n、先に寝なさい…」 「はい!おやすみなさい…!」 lu「good morning…」 私は、影から見られていることなんて知る由もなかった。 リビングから歩き、自分の部屋についた。 ガチャッ 「…ふぅ…きょうはつかれたな〜…」 と独り言を呟きながら寝巻きに着替える。 寝巻きは洗い立てのようにふわふわで、いい匂いがした。 学校に行っている間にルーサーさんが洗ってくれたのかな、と思うと、無意識に服の匂いを嗅いでいる自分がいた。 『何してんだ…私……』 とさっきまでの自分を嫌悪する。 そうして悶々と着替えていると、突然 ガチャッ 「!?」 とドアが開いて、ニョンが入ってきた。 ニョンとニェンと私はルーサーさんのペットなので広いこの部屋で一緒に寝ている。(もちろんベットは別!!!) nyo「あ…!?ごめん…!急に入って…きちゃって………///」 目に見えるように動揺するニョンを見て私は思わず笑ってしまった。 ニョンは手で隠した顔を真っ赤にして何度も私に頭を下げる。 nyo「あの…早く着たほうがいいと思う…!だって寒いし…あの人が来る…し…」 「え?あの人って…もしかしてニェ………」 nye「お呼びかぁ…?」 「!?」 nyo「!?」 nye「おぉ…ずいぶんガリガリの体だなぁ…女の色気っちゅうもんがねぇな」 「なっ…!?」 nye「ふっ……んで…?2人だけで何しようとしてたんだよ…?」 「何にも……着替えてるときにニョンが入ってきただけだよ…!」 nyo「…………コクコク」 ニョンはまだ赤い顔を一生懸命に振り弁解しようとしている。 nye「ふぅん…?まあいいか。俺も着替えるから先に寝ろよ。」 「え…!?ここで!?」 nye「あー…そうだよ他にどこで着替えればいいんだよ…」 「お風呂とか…いっぱいあるじゃん!」 nye「風呂は今ご主人様が入ってる…ここしかねぇだろ…?」 「う…そっか……」 と納得してしまう私を見てニョンはすごく焦った顔をしている。 この考え方でいくとニョンもここで着替えなきゃいけないからだろう。 「……じゃあ私先に寝てるからね…」 nye「は?見ねぇのか?」 「ん?は?」 nye「ふっ…冗談だよ…おやすみ」 ぽんと私の頭に乗せられたニェンの手は大きかった。 ニェンが近くに来たときにした匂いはすごくいい匂いがいた。 そう考えて布団に入ると同じ匂いがした。 ニェンがそばにいるみたいでドキドキしながら私は眠りについた。
自分が新しい界隈へ参入するとして 刺激を受ける人がたくさんいて面白い界隈、あったかくて優しい人がいる楽しい界隈 どちらの雰囲気の界隈へ行きたいですか?
最近、夢創作を始めたのですがX(旧Twitter)の扱い方について質問があります。 基本的に鍵アカウント、リトリンなどのプロフを設置しこちらの活動内容やスタイルを明記すると言ったことはしているのですが、Xのbio欄には成人済で夢創作者を扱ってる事だけでなくジャンル名と対象キャラ(もちろん検索避けした名称にて)も記載すべきでしょうか?自ジャンルの夢創作者のアカウントを見て回ったところ「だいたいいつも狂ってる」「それはあなたの虜なの」の様なメッセージやポエム?のような物だけをbioに記載してる方が大半です。正直面白おかしな一言やポエミーなキャッチフレーズだけを置くのは気恥ずかしいので避けたいのですが、郷に入ればなんとやらなのでそれに従うか迷ってます。 自分はこうしてるよ〜などあれば教えて頂けると助かります。
某マイナージャンルで夢女をやっています。 最近推しに恋愛フラグが立っており、心が死んでいます。長年その推しを中心に生活をしていたためすべてが崩壊しそうです。 ひとりのキャラだけに入れ込まず、複数のジャンルにハマっていた方が精神衛生上いいというのは理解しているのですが、中々頭からつま先までズブズブに浸かれるような沼を見つけられません。 どなたか、以下の特徴に当てはまるようなキャラクターの出てくる作品をご存知でしたら教えていただきたいです。 ・黒髪 ・人相が悪い ・重い過去を背負っている ・硬派 小説映画漫画ゲームシチュCD等、媒体は問いません。 夢女的に推せるキャラクターだと尚ありがたいです。 すべて当てはまっていなくても結構です。 不純な動機で変なお願いをしてすみません。 よろしくお願いします。
夢女子本人が書く夢小説の文章について 夢女子本人が書く所謂自カプの夢小説が小説の体を成していなくて見るのがつらいと共になぜそうなるのか疑問に思っています。 ほぼ会話のみ、書き手が書きたい場所しか書かず本題への繋がりが○○した。などの説明1文で終わる。何故その会話が繰り広げられたかのか繰り広げられているかの描写がない。全体的にひたすら描写はなく説明文のように行動が書いてあるだけで最終的にも何が伝えたいのかが分からない… 小説が書きたくて書いている訳では無いと思うので完成度が低いのは仕方のない事だと思うのですが、ご本人はその文章として完成度の低い小説に心から楽しんで入り込めるのでしょうか…? 私も文章の事はよく分からないまま書いているので偉そうな事は言えないのですが、夢小説をものすごくたくさん読んでいて、内容や夢主の好みの前に上記のタイプと小説と感じられて書き手の方を知らなくても読みたいな。素敵だなと入り込めるものに分かれると感じています。中高生が何も分からず書いている場合も成人済みの方がしっかりした供給?として書いている(夢小説に対してのふるまいでそういう雰囲気を感じる)場合もあり、文章を書くということがよく分からない私でも感じるこの感覚をご本人が持っているのかとても気になっているのですが、直接聞く訳にもいかず… オタクなら文章を読む機会は多いと思うのですが普通の小説、文章の完成度の高い夢小説との差をセリフと説明文の方は自覚しているのか心底楽しんでいるのか、同じように見るのがつらくて悶々としている方はいるのか、自分が書いてそう思われないためには何に気をつけたら良いのか悶々としています。 似たような事を感じている方がいましたらどう感じているのか教えて頂けると嬉しいです。
夢小説・夢絵をTwitter(X)に載せている方に質問です。 ※夢についての質問なので苦手な方すみません 夢小説や夢絵を載せる際、 ①本垢に夢垢のアカウント名載せて夢垢で載せる ②ぷらいべったーとか使って夢垢は作らず載せる ③そもそも夢垢本垢分けずに載せる のどれでやってますか?他のやり方で乗せているという方は番号選ばず詳しく教えて欲しいです。 また、本垢と夢垢はジャンル毎に分けてるかも教えて下さると助かります。
推しカプに行ってほしいエモい場所を教えてください。 妄想で推しカプに色んな場所に行ってもらうのが趣味なのですが、 エモい場所のレパートリーが絶望的になく、いつも映画館か遊園地か廃墟か海か……とかそんな感じになってしまいます。 他にも色んなところに行ってほしい!!のでエモい感じの場所があれば教えてください!!
夢界隈と腐界隈の両方にいて、ジャンルによるのかもしれないけどそれぞれ検索除けの仕方が違うなと思うのですがこれって夢と腐で独自に浸透していったものなのでしょうか?それともジャンルによるのでしょうか? <夢> キャラ名や既存の単語の間にiを入れる。学校とかだったら学i校となる <腐> キャラ名を別の単語に変換する。田中だったらtnkとかになる。もしくはキャラ名の平仮名表記 もちろん表現の仕方はキャラによって変わる あくまでも一例ですが、自ジャンルではこういった検索除けをされる方が多く他にも夢と腐で違う検索除けルールがありますか?
夢系だと同担拒否ってよく聞きますが、CP創作でも同担(同CP?)拒否の人って存在するんでしょうか? 解釈が一致してるものしか見られない、というパターンはよく聞きますが、そういう問題ではなく本当に自分以外の同CP創作の存在が受けいれられないみたいみたいなパターンもあると思いますか?
質問です。過去に似たような質問がある場合はごめんなさい。 最近夢垢を始動し始めました。今までROM専で夢小説や夢絵は読み漁っていたのですが、中々好みの絵柄がないなーと言うことで夢絵専門で描き始め、○○プラスなどとタグもつけて投稿をしました。0からのスタートだったので反応は20くらいで、まあだよなぁと言った感じで、他の人はどんな感じで描いて投稿しているんだろうと思い見に行ったら、正直自分より下手だなと思う方々の方が沢山いいねを貰っていて、しかもだいたい4桁フォロワーの方が多く、ちょっと悲しい気持ちになりました。 最近ポイピクR18投稿でフォロワーが30人くらい一気に増えたのですが、自分の実力がカスなのかぁ…と落ち込みました。 フォロワーが欲しい訳では無いのですが、その程度の実力でフォロワーが増えるんだったら私はもっとつくだろうと次自信過剰になっていたのが恥ずかしいです、そして下に見てしまった絵師さんにも申し訳なく、恥ずかしいです…。 でもなぜ絵が上手くなくてもあんなにもフォロワーが増えるのでしょうか? 後、もう1つ質問なのですが、夢界隈の方々はどうやって絵師同士繋がっておられるのでしょうか?夢はデリケートな界隈だと思っているので、繋がりたいタグはないだろうと思っています。壁打ちのつもりは無いのですが、語り合える方が欲しいです…。 拙い文で申し訳ございません。もし抜けありましたら追記させて頂きます。
夢創作について悩みと質問です。 もし自分が他所様の夢創作に対して「このキャラの夢創作でこの“夢作品”又は“夢主設定”には適わないな...」と感じてしまったときどうしてますか? 自分は落ち込んでしまい「もう自分が書かなくてもいいかも...」という気持ちになってしまいます。 そうなってしまったときはもうジャンルから撤退するしかないのでしょうか...? 推しの夢創作をまだまだ書きたい気持ちはあるのですが「どうせ...」という気持ちになってしまうこともあります。 あるあるかもしれませんが「自分もそういうことあったけどこういうことで気にならなくなった」などの体験談や何かいい気持ちの切り替え方などありましたら教えていただきたく思います。
約4年前程からフォレストページプラスにて夢小説書いてます。 11月中旬頃からリクエスト企画を12月末までと期間限定で始めましたがリクエスト来ません!笑 リクエスト受付終了まであと10日ほどですが、このまま来なかったら皆さんだったら期間伸ばしますか? それともそっと何事も無かったかのように企画の告知等消しますか?
初投稿です。 ほんとにバカな内容だとはおもうんですけど、私は3年間夢女子をしています。ずっと慕ってる方もいますし、降りた方もいます。ついさっきだいすきな推しのストーリーを見てました。そのゲームが乙女ゲームっぽいこともあり、夢女子の私にはどストライクすぎて、そのキャラクターに重い感情を抱いております。ストーリーを見てて、ふと、なんで私は触れられないキャラクターにこんなに恋心を抱いているのだろう、叶うはずないのに、と思いとても辛くなり泣いてしまいました。現実との区別はついてます。推しとして接したいし、推しとしてこれからも大好きでいたいのに、好きで好きでたまらなくなって、たまに辛くなります。どうすればいいのでしょうか。私も何をどうすればいいのか質問の仕方も分からなくなってます。こんなになったのは初めてなので不安で投稿をしました。何か、ください。
夢女子さんに聞きたいです(そうじゃなくても夢も好きでみるよという方も) 夢作品の夢の内容や既存キャラクターに萌えているのではなく、作者の固定夢主が好きで見ているという方はいますか?もしくはこのキャラとこの固定夢主だから好き!推しカプ!となっている方や固定夢主のみの絵や情報を見るのが好きな方。 私は夢女ですが夢主に興味が無いタイプなので理由が聞きたいです。
夢小説はキャラ視点と夢主視点どちらが好きor伸びますか? 界隈でどちらかが圧倒的に多い体感があればそちらも教えてほしいです
固定夢主がいるタイプの夢小説書きさん、気を付けていることはなんですか? 私はオリキャラ寄りの固定夢主、というか幼馴染設定が大好物な読み専でしたが、今ハマってるキャラではそういう設定の作品が全くなかったので、自分でも書いてみよう! と思い、最近筆を執り始めたばかりの初心者です。 ……が、固定夢主で書くのは非常に難しいことに気づいて頭を抱えています。 夢主がオリキャラ寄りである以上、夢主にも好感を持ってもらう必要があり、設定も意味不明にならない程度に、しかし読者が飽きないように説明しておく必要があり、それでいてお相手の魅力と恋愛要素はガッツリ書く必要があり…… 今まで意識していなかったのですが、こんなに必要な要素が山積みなことに戦慄しております…… どうやって皆さんあんなにバランスも良く素敵な作品を書いているのか不思議でならないので、先輩方の知恵をお借りできればと思いトピ立てしました。 どんなに些細なことでも構わないので、気を付けていること、注意した方がいいことを教えていただけると嬉しいです!
短〜中編の夢漫画を描こうとしています。 夢主の名前の表記はどんなものが好みですか? ちなみに夢主は姿あり、目なし、性別不定で、傾向はほのぼのした友情ものです。 また、相手キャラは基本的に人称代名詞を使わないのでその選択肢は無しでお願いします。 ・空白表記 ・〇〇、■■など記号表記 ・夢主、主人公などの表記 ・名字名前の仮名表記 ・七志野暮夢などの固定名表記 ・その他
夢小説のリクエストについて質問です。 4年前から夢小説サイトをやっている者です。 約1週間とちょっと前に○○(アニメタイトル)の○○(キャラ名)のみですが、リクエスト受付中です。とサイトの日記に書きましたが、一向にリクエストが来ません⋯。 今やってるジャンルはアニメも連載も終わりましたが、映画をやっていたりスピンオフ作品のアニメ化が近々あるみたいなので廃れている訳ではありません。 いいね、みたいなボタンがあってそこからコメントを送れるのですが、たまーにいいねは来るのにリクエストは来ません。 わざわざ私に書いてもらわなくてもいいと思われてるのでしょうか? 2年前、他のジャンルをやっていた頃はたくさんリクエストが来てたのになんだか寂しくなりました。 10年前、読み手だった頃にはリクエスト企画があれば10件以上はどのサイトにも来ていた記憶があるのですが、今はリクエストを送るのも減ってきているのでしょうか? 質問と言うより愚痴のような感じになってしまいましたが、読者様でも書き手様でもどちらでも回答よろしくお願いします。
支部では夢小説が0件だったマイナーキャラで、夢小説を投稿している&過去にしたことのある方のお話が聞きたいです。 ジャンル自体は大きいのですが、私の推しはややマイナーで、ジャンルのファンでも大半の方が「あー、いたね!」ぐらいの認知度。 絵の方がまだ活発なのですが、それでも数か月に一度、そのキャラのタグが入ったジャンルのまとめ絵(大体が他キャラメイン)が辛うじて投下されるレベル。 小説は年に数件投下されている程度で、内容は「腐>カプなしだけど主役>脇役でちょっと登場」の割合であり、夢はまさかの0件でした。 誰もいないなら自分で書くしかない! と思い、作品は書いたのですが、今まで誰も投稿していない(おまけに腐はマイナーキャラにしては反応が多め)というキャラの夢を公開する最後の覚悟が決まりません…… 反応がないのは全然オッケーなのですが、ただでさえマイナーキャラで、これまで0件だった夢小説を投稿したら、変なヤツだと思われないか? 検索の邪魔だと思われないか? 気になって仕方がないです。 推しの夢小説を1件にしたのは私! という方、トラブルなどがなかったか、他の方からの反応など、教えて頂けると嬉しいです。
夢好きな方へ質問です。 夢を創作したり読んだり妄想したりする際、夢主はリアルの自分のスペックを完全に投影するタイプですか? それとも自分の要素関係なく理想のスペックやビジュアルを持った別の人物を考えますか? また、後者の場合その夢主の中身は自分視点なのか、少女漫画を読むように理想のヒロインとキャラの恋愛を第三者として客観的に見て楽しんでるのかどちらのスタンスなのでしょうか。