いちおう、原作がかかわっているはずの設定資料集でも記載がはっきりしなかったので(キャラ製作者はおそらくかかわっているはずなのですが)キャラブレしていてとてもつらく感じました・・・。
「原作者以外の公式は二次創作」だと思ってるので、自分の解釈に合わない部分は無視することにしてます。 コラボとかだと扱うスタッフとか社員が変わってたり、何かしら方針が変わってキャラがブレたりとかも多いです。
原作者が同じでも設定が消えることがあります。 なのでキャラの設定は気にしないですね。
まず、お祭りや派生は開発しているスタッフが違います 原作のスタッフが監修しているものもありますが ほとんどのものはほぼノータッチに近いです 舞台化や実写化に近いコンテンツだと思った方がいいです 限られた予算、尺、原作とは違う客層に売りたいと思った場合 都合が悪いエピソードや設定はカットされます。そういうものです なのでお祭りや派生は、原作によく似た役者さんが演じてると解釈しています 二次創作、だと個人的にはちょっと言い過ぎかな?と思うので 某アニメで使われる劇中劇みたいなものかなぁと 原作を知らないライターさんが脚本を書いたりすることもあるので どうしても嫌であれば派生の存在を無かったことにすればいいと思います ただ、派生が好きなファンもいるとは思うので そういう人達のことは否定せずに あくまでも自分は原作が好き!でいいんじゃないでしょうか
設定が消えることあるんですね。原作が好きになったのに、とても悲しいです。 どうして消すんだろう・・・。好きキャラはメインのサブキャラという感じで、サブの過去回みたいなもので、結構重要な設定だったので。 そこを出してしまうとメインキャラ層がぶれるからかな?と思いますが、愛されてなかったのかな・・・と悲しく思っています。
原作がかかわっているはずの設定資料集でもカットされてしまいました。Aは中盤で特定の人のBという役職に就くのですが特定の人との関係性もぼかされていて、見る人からすると「あれ?AってあいつのBじゃなかった?」みたいな感じというか。お祭りゲーでも全くしゃべりません。 都合が悪いのはわかりますが、他キャラはネタバレしてるし、このようなのには初めて遭遇したので衝撃とショックがあります。 原作を見ても、萌えるたびに「でも、なんで記載してくれないんだ」という気持ちでいっぱいになり、否定されているようで辛いです。
そこまで徹底して消されるのは何か商業的な理由があるのかもしれませんね 残念ながらジャンルが長く続くほどこういうことは起きます 新規に売る為にキャラの関係性がリセットされるのは割とあるあるです 解釈違いって言葉はあんまり使いたくないんですけどね… 原作見ても傷つくってことはそれだけ思い入れがある設定だったんですね 楽しいより辛いことが多いなら ジャンルからしばらく離れたほうがいいのでは…