私も既に人間関係が出来上がっているジャンルに後から入った身なのですが、作品を上げることやイベントに参加して本を出すことが人間関係の構築に繋がった実感があります。 ただの友達が欲しいなら今いる友達だけで十分じゃないですか。仲良くしたいと思ってもらうには、魅力的な作品を上げて自分に興味を持ってもらうことが大事なんじゃないかと…… それと、Twitter上の絡みだけではリアルに発展しづらい気がします。 オフ会をしている人達は恐らく、オンリーイベントや原作公式イベントの際に顔を合わせるなどして、それからイベント以外でも会うようになったのでは? 私が実際そうで、本を出してイベントに出た際に相互フォロワーさんのスペースに挨拶をしにいったことでアフターに誘われたり、原作イベントの際に「もしお会い出来る方がいらっしゃったらご挨拶させて下さい」とツイートをしたことで面識のなかったフォロワーさんとお話しすることができました。それがきっかけで普段から遊んだりする関係になった方が何人かいます。 もちろん実際に会ってみてあまり気が合わないな……と思った方も多いです。気の合う合わないをはかるためにも「まずは会ってみる」というのが一番かな、と。 他の方の質問に対する回答で二次創作界隈の人間関係を「ママ友」と表現している方がいらっしゃいましたが、実際交流は「作品ありき」という方が少なくない印象です。それに主さんも自分の作品を紹介したりするツールとしてTwitterを使い始めたのだと思います。なので、Twitterを見すぎて作品の更新頻度に影響があるようでしたら本末転倒になってしまうので、Twitterの浮上頻度を下げるなどした方がいいかもしれません。プロフィールに低浮上などと書いておけば問題ないと思いますし。きっぱりTwitterをやめることまでは今のところしなくても良さそうな気がします。 (それと全く関係ない話ですが気になったので……「存じ上げる」は謙譲語なので相手の行為に対して使うべき言葉ではありませんよ。「下さる」とくっつけて使うのはおかしいです。)
全く同じではないにしろ、似たような悩みは持ってる人が多いかなと思います。 交流が楽しいと、ついついそっちに気が行ってしまいますよね。 同人に使える時間は限られますし、通知やリプの返信が気になって注意が削がれてしまうこともありますし…。 一ヶ月に3〜4本コンスタントに話を上げられていたのはすごいと思います! ツイッターが向いてるかどうかはやってみないとわかりませんし、あまりご自分を責めないでくださいな。楽しくできているならある意味では合っているとも言えるかもしれませんね。 感情の感じ方や人間関係は流動的なものなので、その時々、やってみながら柔軟に対応するのがいいと思います。 やってみてやっぱり合わないと判断するのもいいも思いますし、程度問題として折り合いをつけるのもいいと思います。 例えば、ツイッターに浮上するのは週1日に限定するとか、あとは即売会前は休止して原稿に専念するとか。(自分はこのタイプです) 見るのがしんどかったらしばらく休んで様子を見たり、壁打ちにしてもいいと思います。 良い距離感が見つかると良いなと思います!
コメント、ありがとうございます! 確かに友達が欲しいだけなら、リアルだけで十分ですね。ただ創作活動しているリア友がいないので、ネット上で交流できたらと思っていたのですが、いざツイッターで他の人のオフ会の様子が流れてくると、羨ましくて疎外感を感じてしまい...だんだん見るのも辛くなってきてしまいました。本を出してる方ももちろんいるのですが、創作をしてなくても積極的にツイッター内で交流することで、オフ会に参加している人も多い界隈なので、いいな〜という気持ちがあります。原作公式イベはあるのですが、オンリーがないのですよね...大きいジャンルなのに何故か。 おっしゃる通り、ツイッターを始めた理由を見失いつつあるので、アドバイス頂いた通り、少し離れてみようかなと思っています。
コメント、ありがとうございます! はい、そうなんです... 交流も楽しいし、支部では話せなかった方々とお話できて、ツイッターを始めて良かったと思うところは沢山あるのですが、書くことに集中できなくなってしまいました。オフ会なんて絶対行かないと思っていたので、今ツイッターにだいぶ心を傾けている自覚はあります。私が本来求めていた使い方と違っているのは理解しながらやめられず...責めないで、という言葉に救われました。 週一浮上など限定を作るの、とてもいいと思いました! やはり書きたいし、読んで欲しいから、今のツイッターの使い方について一度考えて見ようと思います。
ツイッターや支部の使い方、感じたことなどが私も似ています。 支部だけでは反応が物足りないけど、ツイッターでは創作以外のことに時間を取られすぎる。オフ会報告を見て勝手に疎外感を抱えてしまう時などは、楽しく創作するためには知らなくていい情報だったのでは?と思ったりしています。 私は漠然と「何となくうまくいかない」と感じていたのですが、トピ主さんは軸がブレていると自分で気付いていて、問題点を具体的に把握していらっしゃるので私も参考になりました。 交流も同人活動の楽しみ方なので、たとえ軸がブレたとしても本人が満足ならそれはそれでいいのかな、とは思います。でもトピ主さんは軸がブレていること、支部にいる頻度が減ったことを気にしていらっしゃるので、本来はどちらかというと 交流より創作活動を重視したいタイプなのかなと思うのですが、どうでしょうか? もしそうなら、そういうご自分の傾向をぜひ大事になさってほしいと思うので、どこまでマメに交流するかは、やはり限度を設けたほうがいい気がします。 ツイッターには淡々と作品だけを載せるという方もいるようなので、私の場合はだんだんそれに近い使い方になり、支部に戻りつつあります。 ツイッターは低浮上なりに、感想を頂いたら必ず返信する、フォロワーさんには平等に対応する、などの点を心がけていれば、悪い印象にはならないのではないかと思っています。 私も手探りしつつなのですが…。何か参考になりましたら幸いです。
コメント、ありがとうございます! 私もお気持ち、とてもわかります。オフ会の写真は創作と関係ないのに、勝手に疎外感を感じて、躍起になって交流しようと思えば空回りする...となると、交流の場は広がっているはずなのに、なんだか窮屈に思えてきました。おっしゃる通り、私は書くことの方を重視してるので、今の状態にモヤモヤしているものを感じてしまうのだと思います。そういうところ、柔軟にできる性格であればいいのでしょうけど(汗) すでに自分のやり方を実行されているのですね。心がけ、とても参考になります。早速ここで回答頂いたように、ツイッターを見る頻度を減らしてみましたが、書く時間が取れるようになって、創作は楽しいんだなと改めて実感しているところです。躍起になって無理やり交流しなくても、寂しくなったらまたツイッターにふらりと現ればいいや!と思っています。 お互いいい距離感を見つけられるといいですね。