あなたみたいな考えの人は本出しても売れないと思いますよ。
交流で本仕方なく興味ない小説本買うこと何度かありましたけど一切読まず中古屋に売ってました。 その頃はイベントメインだったのでイベントでサークル参加してる人をスルーは出来なくて。 そんな付き合い買いでもいいんでしょうか?
字書きで交流してませんがフォロワー数はそこそこいます。 支部は作品を気に入ったからブクマするものです。ツイをフォローするのは、この人のツイを見ていたいと思われるからです。 作品と無関係なことばかり書いていたり、敢えてフォローする価値無しと思われるようなツイばかりだと、当然フォロワーは増えません。 フォローする方は貴方ではなく貴方の作品に興味があるので。 交流票ではないフォロワーを獲得したいなら、こまめに短編を載せるなど、貴方の作品ファンの方がフォローする価値ありと思うような内容を継続されたらいいと思います。 〉やっぱり交流をして人脈を作ったもん勝ちなのかなと思います…。 この意見を見るといつも思うのですが、本当にそんな理由で本を捌けて嬉しいですか? 交流を大事にされるのはいい事をだと思います。でも交流していたからお友達が本を買ってくれた!というのは、貴方の作品の魅力とイコールになるわけではありません。 本を沢山買ってもらって収益を出したいというならそのお気持ちも分かりますが、自分の作品を気に入ってくださった方に手に取ってもらいたい、というなら、交流しておけば…と思われるのは違うと思います。
トピ主さんが仰られる「なんでこんな人と仲良くできてるの?」って思われてる系の字書きです。 といっても4,5桁越えの絵師さんと仲良くしているのは数人で(神は100人以上いる巨大ジャンル)pixivもしっかりブクマを貰っています。どこを目指すかはその字書きの考えによるものなので、トピ主さんのように粛々と作品をあげる方がいてもいいし交流して高みを目指していこうとする方がいてもいい。人は人、自分は自分を揺らがせないようにしています。なので「何をしたら勝ち組」の価値観は持たないようにしています。 私は自分の作品を好きと言ってくださる人がいて、尚且つ私もその人の作品が大好きであれば非常に嬉しいと感じるタイプです。小説はどうしてもTwitterでは読んでもらいにくいので、多くの人に読むきっかけを持ってもらえたら嬉しいと思い交流をしています。決して「友達」を目指してはいません。なので仲良さげに見えてもお互いプライベートなことは話さずあくまで作品萌えで繋がっている感じです。 自分の作品の強みと色を前面に押し出し、周りとの違いをとにかく出す事に力を籠めています。それでも上手くいかない事の方が多い。実際交流しなくとも読んでもらえるのが一番有り難いとは思いますが今の実力や運ではそうはいかない。だから営業活動をしています。絵師さんに表紙を描いてもらう理由も ・打ち合わせ時に能力の高い絵師さんから自分には考えが及ばない知識や考え方を頂けることが多い。すごく勉強になる(当方両刀) これが大きいです。美麗表紙=売れる イメージがありますが、当方はオン専なので実は表紙が美麗または知名度の高い人だと読み手さんが嫌煙する場合も多くブクマ数にはつながりにくかったりします。これは私が周りから「身の程知らず」「身分違い」と思われている可能性もあります。 それでも人と何かを共有し共に創り上げることは自分にとってはかけがえのない経験だと思っているから依頼したり企画に参加したりします。 いいね数ブクマを稼ぎたい!!というよりも学びたい、吸収したい、もっと書きたい。いままで書けなかったものを書けるようになってみたい!そのためならば忌み嫌われる擦り寄りに見える行動(自分はそんなつもりはないのです)でも目的のためならば営業する。という気持ちです。もちろん営業をかけた方が少しでも嫌がっていたらすぐに距離を取らせてもらいます。あくまで、営業ですので。 こういうことを繰り返していくと人脈の方経由で「○○さんのところから見て知りました」と感想をくださる方も増えたり、固定のファンの方もたくさん増えました。私は「私」を褒めてもらいたいのではないのです。「作品」を見て何かを感じ好きだなと思ってもらえることが何よりも嬉しいのです。生きててよかったと感謝できます。 忌み嫌われやすい交流字書きの中にもこういった奴がいると思ってくださると幸いです。1度やると決めたのでこの考えは揺らぎません。トピ主さんを不快にしてしまったら申し訳ありません。トピ主さんにはトピ主さんの考えがあると思うので、感じ方も自由です。
トピ主さんの言葉は一理ありますよ。 交流が上手い→いい人と思われる→いい人の作品だから読む→より良く思えるという流れがあるからです。 書き手如何で作品の良い悪い、好き嫌いが変動する浮動層は多いと思います。巨大ジャンルでカプ初期から見ている者の一意見です。
本作るなら人脈作った方が勝ちだと思います。 トピ主さんと同じような状態です。 中身が微妙でも大手が表紙書けば大手が宣伝してくれるので売れるし人が集まります。 中身微妙なのに大手が表紙や宣伝毎回している字書きはとにかく擦り寄りがすごいです。殆どの時間すりに使ってるのではと思う位、絵馬のコメント欄にいます。 情熱を作品に注ぐか交流に注ぐか
私もトピ主さんと多分似たような境遇なのですが、転生前は交流大手でした。 でも交流してる時って義理購入や義理感想を貰うことが多くて本当〜に申し訳なく思ってました。交流してると確かにたくさん頒布できるけど……いらんかったら買わんでいいんやで〜?!って何度も思いました(そしてそんなこと言えない) いま支部かべうちでその内本も出したい、しかし売れないかも…って思うならとりあえず少部数の頒布はどうですか? 思ったより出るなと思えば増やせばいいだけですし。 自分が楽しいやり方で大丈夫ですよ!
pixivもツイッターも壁打ちで他人への反応も交流も一切していませんが本は毎回完売します。 カプ界隈が新規大歓迎な空気のところだったのも大きいと思うので、界隈の空気次第なところはあるかもしれません。 不安であれば少部数から様子見をしてみるといいかもしれないですね。
交流していて本を出す前から盛り上がっていて、頒布後も完売ありがとー!と賑やかにしている人たちももちろんいますけど壁打ちでも本は普通に出ますよ。 ふだん交流していない分、本がきっかけで熱量多めの感想をいただける場合もあります。
どこを見て勝ち負けにしているのかわかりませんが・・・本を一冊でも多く売りたいなら交流したもの勝ちじゃないでしょうか。ただ、交流はできる人がやるべきことで、無理してやるとまじで疲れます。気の使い方や方向がわからなくなったり、あっち立てればこっち立たずみたいなことも起こりうるし、もともと交流する素質のあるタイプでないと、「壁打ちのほうがよっぽどラクだわ〜〜!!」ってなると思います。 一度推し絵師の卓上一気買いしたときにその絵師の表紙の小説(委託)が紛れてたことがあったんですが、読めませんでした。(好きなタイプの小説じゃなかったので)。絵師に表紙を頼むとそういうこともあると思うので、必ずしも本が売れた=勝ったではないですね。読まれてませんから・・ただ本がA地点からB地点に移動しただけけです・・発行したら読んでほしいですし、がんばって自分だけのファンをつけたほうがいい気がします。