自分はよっぽど性悪じゃなければ冷めないほうです。 ただ、読み手も描き手も兼ねてる人間なので、描き手だって聖人じゃないんだよというのを身をもって知ってるから甘い判断になるだけかもしれません…完全ROMの方の意見気になりますね。
コメントありがとうございます。 私も攻撃性がなければ大丈夫派ですね… あんまり自我がないのも得体が知れないというか、ちょっと自我があると絵師本人も含めてハマり込むことがよくあります。 私もずっと創作側の立場なので…ROMさんの意見聞いてみたいですよね。
性格の良し悪しとは少しずれるかもしれないんですが、コテコテのオタク構文でのツイートばかりだと気持ち悪くて引きます…笑 この人オタク趣味の世界でしか生きてないのかなって思ってしまいます やっぱり神には尊敬できる人であってほしいです
性悪じゃなければいいですね。 普通でいいけど、ただ、人格者だったらより一層作品も好きになるっていうのはあります。
それは少し引いてしまいますね… オタクに全振りしているからこその神画力だったりするかもしれませんが、憧れさせてほしいというのはわかります。
やはり性悪よりは普通、普通よりは人格者の方が良いですよねえ… 私はどちらかというと作品が素晴らしければ人格も贔屓目に見てしまいます。
昔創作をしていた、現完全ROM専です。 人格者であることは求めません。ただ、地上などそもそも知らないのだろうと思える、無自覚で衒いのない、時に傲慢な神の自我を出してほしいです。 これは完全に私のわがままですが、私にとって神は信仰対象であり、自分にはけっして届かないひとなので、世俗と隔絶された神界の住民であってほしいです。 言葉づかいや教養、性格などのほか、ツイートからうかがえるふだんの暮らしぶり、ご自身の同人誌とともに写る手入れの行き届いた指先、背景のインテリアやお花などから、天が2物も3物も100物も与えた神の国のひとなのだとわかると、そこは私とは別世界なのだと安心します。また、性格がキツいタイプの神も、下界を知らず神の国の常識で生きているのだと納得できます。 神に届かず筆を折った側のひどい押し付けであることは重々承知していますが、自分と神の世界の地続き感を認めたくありません。 逸れた回答になってしまいすみませんが、元作家のROM専の恥ずかしい思いを、笑ってください。
コメントありがとうございます。 そういう考え方もあるのですね。なんだか分かる気がします。 完全に信仰している神には永遠に手が届かない存在でいて欲しいですよね… 自分とは違う存在なのだと思っていないと心が折れる気持ち、少し分かります…
よっぽど性悪じゃなければいい、ですね。 多少イタくても変な人でも作品が素晴らしければある程度までは恋は盲目状態でついていくし、多少の欠点も「やっぱり普通の人とは違うな~」ってむしろクリエイターとして魅力的に見えるけど、限度を超すと冷水をぶっかけられたみたいにいきなり正気に戻っちゃって、いや…ねーわ……となる感じです。
トピ主さんがお聞きになりたいポイントからずれてしまうかもしれませんが、人格的な良し悪しだけでなく、謎なきっかけで冷めてしまうこともあります。 例えばたまたま呟いていた神の読書中の本が自分には合わない作品で、「あんな本がツボな人なのか…」と身勝手に幻滅して冷めてしまうこともありました。 昔、2chで「百年の恋も冷める時」というスレがあったのですが、そこにもちょくちょく恋人に理不尽な理由で冷めてしまった体験が書き込まれていて、神に対してもそういう理不尽冷めってあるよなあと思います。
コメントありがとうございます。 私もそんな感じで、多少のおかしさは逆に魅力に見えてしまいますね~… 冷めたときに急激にイタくなるのもすっごくわかります。
そういうこともあるのですね…! でも、ほんの些細なことで冷めてしまうことってありますよねえ 好きであればあるほど、一度引っかかる所があると急に気持ちが崩れるのかもしれませんね、難しい…