どちらかというと嬉しいです。 たくさんの人に気に入ってほしい気持ちはありますが、大手の人のように何百部何千部と頒布したり、4桁5桁ブクマを取りたいほどの気持ちはなく、そこそこで満足している感じです。
嬉しい!! 自カプが好きな人がいっぱいいてくれるのが嬉しい! 賑わってるのが嬉しい。 その中でも選んでもらえたのが嬉しい。 自カプ、たくさん人がいたらいいのに……!!
とにかく大勢の人に読んでもらいたいから 本当は本は作りたくない ネットにあげた方が読んで貰えるし、本は自分用の一冊でいい でもサークル参加するのに新刊が無いと困るし、新刊刷るならある程度数が出てくれないと今後の活動に困るので 仕方なしに新作を描いている
経緯も含めてトピ主さんと同じ感じです むしろたった数人しか自分の作品を目に出来る人はいないんだ…と考えるとそちらの方が自分には甘美なことのように思えるので、どんなに人気のジャンルでフォロワーが増えても10部程度しか刷らないことにしています
たくさんの人が読んでくれるのも嬉しいけど、本当に好みが一致する人数名の手に渡れば満足です。 基本的には、別ジャンルの仲の良いオタ友への布教用に渡してるので、その友達とジャンル話をするきっかけになってくれるだけでもいいです。 本にしているのは自分用の1冊が欲しいのと、本という形態が好きなのと、オンラインのみだと友人たちになかなか見てもらいにくいのが本なら確実に読んでくれるからという理由です。 とはいえ、ほしいと言って下さる方にできるだけお渡ししたいとは思っているので、自分の財力とジャンル規模との兼ね合いである程度の部数は用意するようにしてます。
読んでくれた人が自分と同じ性癖に目覚めて尚且つ創作してくれるかもしれない下心があるので、たくさん読んでもらえた方が嬉しいです。やっぱ数が多い方が確率も上がるので…! 実際触発されて〜と書かれたものを送って頂いた時はもんの凄く嬉しかったです。
私も限界集落で10冊刷って仲間内で頒布のようなことしてましたがそれはそれで楽しさはあったけどそこから旬に移って3000冊刷るようになったらもう戻れなくなりました。 原稿を描く労力や時間を考えるともう10人に見てもらうために描くとかできそうにないです。 それと自分の好きなことしてるだけでお金が貰えるのは嬉しいです。
基本的に自分向けに本の形で残したいから同人誌を作り、余った分を希望する人にお裾分けしているだけ……のスタンスで長年活動してます。 同人即売会に参加するのも、小さい頃からお店屋さんごっこをするのが好きだからそれを大人になってもやってるだけ……といった価値観です。人気になりたい!とか見てもらいたい!という気持ちは薄いですね…… トピ主さんと同じく、大勢の人に読んでもらいたいという気持ちはあまりないですね〜 同じ好みの人がたまたまいて、たまたま自分の本が好みの本で読んでもらえて、相手の方がハッピーになってたら嬉しいな〜程度です。