長野だと雪と桜が同時に見れたりしますよ〜!
梅も雪降ってる2〜3月に咲くのでなかなかきれいですよ
冬になると雪下ろし(屋根の上の雪を落とす)で死ぬご老人が必ず3.4人はいて凍死者もたまにでます。 というか、暖房の類をつけないと多分普通に死にます。 うちの地方は梅と桃は一緒に咲かない気がしますね… 梅が早いと思います。あと、桜はさらに遅く、5月ごろやっと咲きます。 北海道ではないですが、命が試される大地です。やばいです。 温暖な地域の人には想像つかないところがたくさんありすぎるかもしれないです。旅行できるような情勢になればいいんですけどね………
寒い地域と一言で言っても、地域によってかなり違います。 例えば北海道なら雪の多い旭川と、雪の少ない釧路では情景が異なります。 また北海道と新潟では雪質が違うなど、細かな差異があります。 ハマったのはおそらく金塊のアレだと思いますが、その場合もやはり、どの地域かを考えた上でリサーチした方がリアリティが出るのではないかと思いました。 ものすごく寒いパウダースノーの地域だと、降り積もった雪は雪の結晶が光を反射して所々光ります。肉眼で雪の結晶は見えますし、寒いけれどとても綺麗です。
北の大地在住です。 春:雪解けと土が混ざって道が汚い。泥はねしてズボンの裾が汚れる。全国的に入学式は桜のイメージだが、GWにならないと咲かない。梅と桃が一度に咲くかどうかは知らなかったです。どうなんだろ? 雪が溶けたらチャリに乗れるから嬉しい。スニーカー履けるから嬉しい。 夏:本州と比べて湿度が低い。カラッとしてて気温が高くても気持ちいい。期間が短いから急いでレジャーに行く。初夏、晩夏の夜は長袖の上着が欲しくなる時がある。日中暑いからといって油断出来ない。 秋:短い。秋服買ったのに1回しか着てないやということがよくある。チャリ寒いが雪が積もると使えなくなるからギリギリまで頑張る。風が涼しいから冷たいに変わる。雪虫が飛び始める。チャリで雪虫の大軍に突っ込むと鼻の穴に入る。服にもびっちり付いてる。 冬:長い。風が冷たいから痛いに変わる。肌を刺すようなピリピリした冷気。外にいて1番辛いのは足の裏。靴下や、インソールの工夫をちゃんとしないとダメ。屋内が暑い。二重窓、玄関フードなど家屋が雪国仕様。雪の種類によって翌日の道を案ずる。湿気を含んだベタ雪は凍ってアイスバーンになる。歩き方にコツがある。あらゆる場所に「砂箱」があり、滑り止めに道に砂をまく。コタツでアイス食べる。(あるある) 2リットルペットボトルの飲み物は玄関に置いておけば冷蔵庫に入れなくても冷える。 粉ミルクの缶に材料を入れて雪道で蹴飛ばしてアイス作れる。 子供は米袋に座布団やバスタオルを入れて「米ソリ」なるものを作り雪山から滑る。 子供、雪食う。上向いて空から落ちてくる雪も食うし、積もってる雪山も齧って食う。 歩道の雪を道路の境目に捨てて積むので高い壁が出来る。 露天風呂で濡れた髪が凍る。 思いつく限りだとこんな感じでしょうか…。 質問あれば答えます!
北陸の豪雪地帯の村に住んでいます。 上の方もおっしゃっている通り、一番の雪に対する印象は雪下ろしで毎年数人が亡くなることです。また、知人が屋根から落ちてきた雪で亡くなっています。雪が落ちてくるので屋根の下に立たないでくださいという看板を立てている民家もあります。 これは私の周りだけかもしれませんが、雪が降ってくると子供の頃は嬉しかったのですが、大人になるとみんなゲンナリしてますね…… 私も雪はあまり好きではないのですが、この季節の好きなところは、夜になると雪が音を吸って?いつもより外が静かになるところです。真っ暗な夜と白い雪のコントラストも好きです。 朝に白い息が出ると「おおっ、ついに冬が来たか」となるところもちょっとワクワクします。 一気に春になるというイメージはあまりないので、これは他の人に情報はおまかせします…… あと、これも私の周りだけかもしれませんが、夏が暑いと冬は雪がひどくなるってよく周りのお年寄りが言っています。 このくらいですかね……ご参考になれば幸いです!
地域によって降雪量の多いところと少ないところがあるので、一概に言えないのですが…。 雪が多いところは雪かきしないとどうにもなりません。朝ドアが開かないとか、歩く道がないとか、窓も凍って開かないですし、吹雪で視界が悪いと立ち往生。事故も増え物資の補充が滞ります。湿った雪だと雪かきのとき重たくて腰が痛い。 屋根の雪下ろしをしないと、気温の高い日に溶けた雪がドドーッと落ちて家の窓ガラスを割ったり、通りかかりの人が下敷きになる危険性があります。 家が古いと雪の重みで家が潰れる可能性もあります。 現代だと水道管が凍結して破裂したり水が出なくなることもあります。昔だったら貯め水も凍ってしまって大変だったかも。 雪が少なくとも道路がツルツルでスケートリンクみたいになる地域もあります。転んで骨折も笑い話ではないです。 すっごく寒い日は鼻も痛いけど耳がめっちゃ痛い。まつげも凍ります。
学生時代の朝の自転車通学では冷たい風と寒さで涙が滲んできます。 それがさらに凍ってまつ毛がキラキラして綺麗ですよ! よく晴れた冬の朝などダイヤモンドダストが見れたりします。 あと、冬はよく晴れてた方が寒いです。 雪がたくさん積もると音が吸収されるのでものすごーーく静かです。 少しでも参考になれば…❄
時代物なら、参考資料に「北越雪譜」はいかがですか? 江戸時代後期、雪国出身のとある作者が雪の多さゆえの風習や光景を江戸の人に紹介する、という体なので時代物なら合うかもしれません。 今でこそ融雪パイプの敷かれた道も、かつては雪に埋もれ、雁木を通して家々を繋いでいたので、そういう生活部分に注目するなら面白いかと思います。 文章は多少読みにくさはあるかもしれませんが、挿絵もあるので参考にはなるかと。
コメントありがとうございます。 雪下ろしの事故はこちらでも毎年ニュースになっています。ニュース映像だけでも恐ろしく感じます……。 現代でも亡くなる方がいるのでしたら、昔の生活はかなり厳しそうです。 花のこともありがとうございます。どこでもそうだという訳じゃないんですね。 旅行ができるようになったらチャレンジしてみたいです。いきなり真冬はやめておいた方が安全そうですね。
コメントありがとうございます。 リサーチのアドバイス参考になりました。どの地域か考えてリサーチした方が具体的な描写ができそうですし、調べやすそうです。 雪原のなかで雪の結晶ひとつひとつが光るのですか? とても細かなラメが入っている感じでしょうか。想像するだけで素敵です。いつか見てみたいものです。
コメントありがとうございます。 四季の情報嬉しいです! 「スニーカー履けるから嬉しい」ということで調べたら、冬には冬の靴があるんですね。推しにはしっかり防寒対策をした靴を履かせてあげたいです。 話づくりのネタになりそうだったり、風景描写に組み込みたい話がたくさんで参考になりました。急いでレジャーに行く推しや、アイスをつくる推し、いいですね。 雪の様子で次の日の道を心配するとか、季節で自転車に乗れないとかも自分にはない発想だったのでお聞きできてよかったです。
日本海側の豪雪地帯住みです。 昔は山間で雪が降ると畑仕事も狩りも出来なくなるほどだったので 家仕事が盛んにおこなわれていました。 養蚕、和紙作り、織物などです。 母や祖母から聞いた話では(今から50年以上前の話です) 家が貧乏過ぎてボロ屋だったため、雪のかけらが屋根の隙間から落ちてきて 寝ている布団の上に積もったと聞きました。 寒いので家の土間で牛や山羊を飼い、家族同然に育てていたようです。 あとは、里が雪に閉ざされる前に家を出て、冬の間三ヶ月ほどは 街で過ごす人もいたと聞きました。 それと、「〇〇山に三回雪が積もると里にも雪が降る」というような 雪に関する言い伝えもあります。 冬に鳴る連続した雷の事を「雪おこし」といい、大雪の降る前兆として 地元の人は今でも使う言葉になっています。 現代でも実生活をしていて困る事だと、大雪の後晴れた日に外を歩くと 目が灼けるように痛くなります。 世界が白一色になるので、カメラのレフ版を常に 向けられているような状態になりますので、サングラスをかけている人もいます。 大変な事は多いのですが、それでも雪と青空のコントラストは本当に美しいです。 雪が風に舞っている空などは、雪の地域に生まれて良かったと思えるほど 幻想的です。 あとは月夜に出歩くと、雪の明るさに目を見張ります。 月光を反射して雪が輝き、昼間かと思う程明るいのに しんとした澄んだ空気の中を歩くのは 本当に贅沢な時間だなあといつも思います。 うまく説明できているか分かりませんが、何かの参考になれば幸いです。
コメントありがとうございます。 私はニュースで見るだけですが、現地の方には雪の恐ろしさが本当に身近なものなのだなと感じました。お悔やみ申し上げます。 雪の夜は静かであると物語などで読んだことがありますが、本当のことなんですね。静かな夜に夜と雪のコントラスト、ロマンチックですね。満月の夜とかきっと綺麗。 「大人になるとみんなゲンナリ」に現実を感じました。お年寄りの方が予報をするのも、雪の脅威への関心が高いからなのかもしれませんね。
創作に使えるかはわからない日常的なあるあるですが、除雪のされていない道を歩く時は、先に歩いた(踏んだ)であろう人の足跡を辿って歩いたりしますね。 そうしないと靴の中に思いっきり雪が入ってしまうので。 足跡の主が大股の人だと辿るのもなかなか苦労したりとか。 いい歳した自分もついやってしまいますが、子供がよくやるイメージです。 説明下手ですみません。伝わると嬉しいです!
コメントありがとうございます。 やはり雪は大変なものなのですね……。前の冬の大規模な立ち往生のニュースは本当に心配でした。自分の周囲で話題にならないだけで、ああいうことがいろんな地域で起きているのだろうなと考えさせられます。 朝ドアが開かなかったらと思うとゾッとします。豪雪地帯には二階にも玄関ドアがあったりするそうですね。 朝の支度も凍った水をとかすところから始まるのかもしれませんね。 こちらでも耳は痛くなりますが、北国だともっともっと痛そうです……。
コメントありがとうございます。 桜隠しというやつですね。ググって写真を見ましたが綺麗でした。推しに見てほしいです。
コメントありがとうございます。 上の方もおっしゃっていましたが、まつ毛、凍るんですね……! 推しのまつ毛を凍らせてキラキラさせたくなりました! 静かな情景や、ダイヤモンドダスト、とてもロマンチックな情報ありがとうございます。
コメントありがとうございます。 ググってみたら青空文庫があったので、さっそく少し読んでみました。「四五月にいたれば春の花ども一時にひらく」とあって「おお!」ってなりました。雪の中で稲刈りをすることもあるだとか、少し読んだだけでも生活の様子を垣間見れたようで面白かったです。雁木で家を繋ぐというのがとても気になるので、頑張って読んでみます。
コメントありがとうございます。 ご家族からのリアルなお話を聞くことができて、ありがたいです。布団の上に雪が積もるなんて……! 原作でも生活の様子として、家畜をどうするかの相談や、家仕事がチラッと出てきたのを思い出しました。家仕事について調べてみようと思います。 雪に関する言い伝えや専門用語?があるほど、生活に密着しているのだなとしみじみ思いました。そういう言葉をセリフに入れるとリアルな感じが出るかもしれません。 「雪目」というやつですね。どんなに眩しいのだろうと気になります。 美しい景色のこともありがとうございます。見てみたいなぁと本当に思いました。 風花という言葉があるくらいですから、綺麗なのでしょうね。 月夜のお話も想像するだけでうっとりします。 まだまだ気楽に旅行に行ける情勢ではないので、推しをその景色のなかに置いて妄想します。
コメントありがとうございます。 靴が埋まるほどの積雪ということですね。冷たそうです。 子どもがやるのは、横断歩道の白しか歩いちゃいけない遊びみたいな感じなんでしょうか。 頑張って大人の足跡を辿っている子どもを想像すると、とてもかわいくてほのぼのしました。
コメントありがとうございます。 やっぱり梅もこちらより遅く咲くんですね。ググって写真を見ました。薄紅の梅も白の梅もそれぞれ綺麗でした。こちらも推しに見せたいです。
上の方でトピ主さんが冬の靴についてコメントしているのを見てそう言えば雪と縁がないと冬用の靴を用意しなくてもいいんだ!と改めて気づかされました トピ主さんのジャンルでは必要のない情報だと思いますが雪が降る前には靴だけでなく車のタイヤもスタッドレスという冬用タイヤに替えます 自分の住んでるところではだいたい10月上旬くらいのあまり風のない天気の良い日に雪虫という白い綿のようなものをつけた虫がたくさん飛ぶんですが、この虫が飛び出したらおおよそ2〜3週間程で雪が降るのでそろそろタイヤ交換だな…と目安にしたりしてます 単体だと小さくてフカフカで可愛いんですが酷いときは先が霞むくらい大量発生して服に付いたり目や鼻に入ってくるので大変です…
寒すぎてあんま植物がイキイキ育たない、と寒い地方出身の親が言ってました。 ドクダミとかハルジオンとか小さくてかわいい花イメージだったのに、結婚して暖かい土地に住むようになったらすげぇニョッキニョッキワサワサ繁茂して可愛くねえって。
子供が他の足跡を踏んでいくのはそうするしか進めないからだと思います。 深い方の雪を踏んでしまうと長靴を雪に取られてしまって子供の力じゃ取れなくなってしまいます。 私や友達も子供の頃何度も新しく足跡をつけたくなって雪に踏み入れましたが結局長靴が抜けなくなってしまって通行人の大人に長靴を掘ってもらってました。 歩道と車道の間に雪の壁が身長より高くできたりして運転する人も歩行者もよくやってんな…と毎年思います。 車のタイヤが雪に取られて動けなくなることもあるのでその時もやっぱり近所の人たちに押してもらいます。 大人でも子供でも雪に取られて動けなくなることは誰しもあるので知らない人でも手を貸してくれるのはいいところ…ですかね?
北東北出身の者です。 雪が積もると一面が白いし夜でも光をよく反射するので、雪が積もってないときより明るく感じます。時代劇ものでしたら火や月明かりでもそれなりに明るく感じるのでは?と思います。 それと、寒いけど雪が積もってないときは霜柱(土の中から霜の柱が生えてくる)というものがあり、子供の頃はよく踏んで遊んでました笑 ザクザクとした踏み心地が楽しくて… もしかしたら局所的な現象かもしれませんがよかったら検索してみてください。
豪雪地方に住んでます 子供の頃は軒先に出来た氷柱を雪玉を投げて折って、それをアイスキャンディーのごとく舐めてました 今考えると衛生的にどうなの?って感じですが、楽しかったです 雪かきをしないと普通に家が埋まるし道路も通れないので、冬はいつもより早起きして雪かきをするのが日課になります 雪は道路脇の流雪溝に水が流れているのでそこに捨てます(自分の地方では)流雪溝には蓋が付いているのですが、凍って開けられないときはお湯かけて開けます 雪かきはそれなりに重労働なので終わった後は汗をかくし、腕が筋肉痛になります(普段鍛えてる人はそうでもないかも知れませんが…笑)
V9hRoHycさん、コメントありがとうございます。 こういう風に理解が足らず、盛大なボロ出しそうで怖いんですよね……。 「動けなくなることは誰しもある」というのが自分には発見でした。 助け合いがあるって素敵ですね、なんて言っていいのか迷うほど雪が怖くなってきちゃいました。
コメントありがとうございます。 スタッドレス知っていますよ。縁はないですがCMは流れています。毎年交換しているのですね。 あと10月上旬くらいから冬支度というのもちょっと驚きました。秋が短いってこういうことでもあるのしょうか。こちらでは10月上旬でやっと秋本番になるかどうかです。 白いふわふわの虫が雪の前兆なんて不思議で素敵ですが、先が霞むくらいの大量発生は勘弁ですね……。
コメントありがとうございます。 寒い地域だと植生から違うそうですね。竹がないとか。 寒い地域が原産の植物じゃないと育てるのは大変そうです。 ドクダミとハルジオンなんて抜いても抜いても生えてきますよ。親御さんはきっと驚かれたでしょう。
コメントありがとうございます。 時代物で夜が暗いからこそ、雪の明るさが引き立つかもしれません。いいですね。 霜柱は実は一度見たことがあるのですが、踏むと楽しいらしいと知っていたのに結局もったいなくて踏めなかったです。 ザクザクと楽しめるほどたくさん霜柱があるんですね。遊んでみたいものです。
コメントありがとうございます。 氷柱を舐めて! 舌が凍らないか、お腹を壊さないか(衛生面でも、冷えでも)心配になっちゃいます。上のコメントでも雪を食べるといただきましたが、寒いときに冷たいものをおやつにしちゃう子どもたち、すごい……。 毎日早朝から重労働が日課なんて……本当に皆さまお疲れさまです。 「毎日たくさん雪が降って、毎日雪かきをしていたら雪を置く場所がなくなるのでは?」って思っていました。流雪溝の歴史を軽く調べてみたら、ジャンルでも使えるかもしれないアイディアがあって参考になりました!
なんとなくジャンルを察してしまいました笑 北国住みですが、この時期はもうストーブをつけないと風邪引く寒さで、隙間風が多いと玄関は寒すぎてほぼ外と変わりません! 雪の降り始めはは地面がうっすら凍り、降ったら柔らかい雪と硬い雪があるので油断すると埋まります。凍った箇所と凍りかけがある地面はツルツルとベチャベチャでめちゃくちゃ歩きにくいです。 あまりに寒い日は素手だと手が真っ赤でお湯に浸しても冷えてます。顔の霜焼けはまるで桃のよう。 カイロ持ってる人は救世主になるし、体温高い人はストーブや湯たんぽ扱いでモテます笑 たまに意地でずっと半袖短パン鼻水垂らし小僧がいる。 あとは窓が凍ってて開きにくくなったり、車は雪がある日は必ずワイパー上げたり、ですかね!
コメントありがとうございます。お返事が遅れてすみません。ジャンルは一応秘密ということでお願いしますね。 もうストーブとはさすがです。こちらは急に冷え込んだので冬服を出したところです。隙間風NGですね。建物の描写をするときに意識してみます。 柔らかい雪と硬い雪があるというのはミルフィーユのような状況でしょうか。地層のようになった雪の写真を見たことがあるような。なんだか落とし穴みたいで怖いですね……。 こちらで稀に降る雪はべちゃべちゃなので、変に凍って大変な思いをするの分かります(規模は違うでしょうが) 桃のような推しの顔は見たいけど霜焼けは可哀想で悩みますね。体温が高くてモテてるといいな。 北国でも年中半袖短パンの子がいるんですか……? 北国の子、恐るべし。
昔雪国に住んでた頃は積雪が多い時は雪かきして一定の場所に積んで置くのが風物詩でした。 スーパーのやたら広い駐車場の一角に集められた雪が山になって置いてあります。 うろ覚えですが除雪のための薬だか塩だかまいてたのもあったような。 あと風の強い日は吹雪になって前が真っ白になって見えなくなります。車の運転は勘だよりになって怖いです。 雪で音が吸収されるシンとした夜に暖房を焚いてると、屋根の雪が温められドサっと落ちる音がしてビクッと驚きます。
コメントありがとうございます。お返事遅くなってごめんなさい。 スーパーの駐車場の一角に雪山! そこまで雪を運ぶのも大変そうです。塩を撒いて塩害は大丈夫なのかな……と少し心配になりました。 雪国に引っ越しても冬の運転は絶対できないなと思いました。路面の状態が悪い上に視界が真っ白なんて怖い。 静かな夜にドサっと音がしてビックリするの、推しで想像するととてもかわいかったです。