ずっと戦地にいたせいで、穏やかな幸福を幸福として享受することが出来ず、抜け殻のようになってしまっている私としては、穏やかな幸福が楽しめるなら楽しんで欲しいなと思います…私はツイッターを見ることが出来なくなってしまいました…理由は分かりません…
穏やかな幸せを「ホーム」として欲しいです。 自分もトピ主さんと同様にソシャゲジャンルにいました。生放送、配信、溢れる感想と考察、次々出るグッズに関連書籍、そして二次創作作品。とても楽しくて、痺れるような喜びがあり、実際に疲れはありましたが常に刺激的で楽しかったです。 いまは、ソシャゲから抜けて、メディアミックスされていないラノベ作品を推しています。静かでのんびりしていて、界隈の争いも学級会もないですが、刺激もないです。 時々、元ジャンルの大騒ぎが恋しくなります。戦場での競い合いも、苦しかったと同時に楽しかったのだなと振り返れます。いまのジャンルの静かさに手応えのなさも感じます。 でも、あのままソシャゲ界隈にいたら、きっと疲弊してゲームやキャラ自体を嫌いになったり、二次創作が黒歴史になったとも思います。ゲームが終わった時の喪失感も酷いものだったと思う。 穏やかないまのジャンルを「ホーム」として、そこで創作をし、刺激が欲しい時は時々覗いてみるくらいの立ち位置が安全です。 安全なジャンルを好きになれたことは幸福です。そうそうないラッキーなことです。そのまま戦場に戻らないで欲しいです。
ああ元兵士のかた泣 コメありがとうございます、そしてお疲れ様です…。 そうですよね、今の幸福が得難いものであると改めて認識できました…。 コメ主さんもどうかよくお休みになられてください。
同じような境遇のかたが! もう終始分かります…あのまま界隈にいたら、自分が心を病むかジャンルを嫌いになってしまっていたか…。戦地には戦地にしかないたくさんの充実感がありますが、諸刃の剣でもありますよね…。 「ホーム」という言葉が現ジャンルにすごく当てはまるというか、ストンと腑に落ちました。どこに行っても「やっぱりここがいいなぁ」と戻ってこれるような、そんなジャンルとして大切に付き合っていきたいです。 コメありがとうございました。
まさにここ数年兵士状態です… 過去まったりしたジャンルが多かったですが一度流行ジャンルに行ってから変わりました。 質の高い二次創作の数々に影響されて自分も成長していくことやたくさんの評価に快感を感じると同時に走るのをやめるのが怖くなり、もう履修自体流行り物しか見ないようになり、流行ジャンルを移動し続けてます(イナゴ状態です) しかしここ最近どこに行っても流れが早く、自分も絵を更新せねばと疲れ切り、疲れているが戦地なので足を止めたら死ぬ〜!という状態です。そろそろ隠居したい・・・
多分それはジャンルの好きな気持ちよりも他人に求められることが好きな気持ちの方が大きくなってしまって抜け出せないんだと思いますよ。 流れが速くて人が多くて頑張って狂ってたジャンルより今のジャンルのほうが圧倒的に反応が少ないんじゃないでしょうか? ジャンル人気の差によるけどもし前ジャンルより今ジャンルのほうが多く反応もらえるようになったら解決すると思います。
現兵士のかたが…お疲れ様です。 足を止めたら死ぬ!という感情、わかりますよ…止まると「置いていかれる」という感じがすごいんですよね。そうやって追い立てられるまま走っていると実際力もつきますし、良い面もあるんですけど、ただただ、疲れる…。 隠居、いいですね。私がこのトピを立てたみたいに、あの熱が恋しくなる可能性もありますけれど…笑 お互い上手くやっていきましょうね。コメありがとうございました。
そうですね、反応や交流がごっそりと減りましたね。 評価依存か…と考えてはみたのですが、主観では違うかなと思っています。ジャンルごとに反応の絶対数が違うことは分かっているつもりですし、閲覧数に対するいいね率などには概ね満足しています。 どちらかというと「私はもっとやれるはずなんだ」という気持ちが強く…。ジャンルの穏やかさを愛しているし、自分の時間を取れることも喜んでいます。しかし、人生の8割をジャンルに捧げていたあの瞬間が恋しいのです。公式情報や界隈の雰囲気が、私の火種に油を注ぎ続けてくれた、あの感覚といいますか…。それがしんどいことは分かりきっているのに、心のどこかで求めている。答えのない問いですね。お付き合いいただいて申し訳ないです。 でももしこの根幹が「もっと出来る私を見てほしい」という感情だったら、やっぱり他人に求められたいということなのでしょうか。もう少し深掘りしてみたいと思います。 考えさせられるコメント、ありがとうございました。
よくわかります…。わたしも漫画ジャンルですが、巨大なジャンル元、供給の嵐、書き手描き手ともにごった返しの学級会の流れも作品の流れも長いジャンルにいます。まだこのジャンルが好きですが既に辛くなり、本制作の隠居をしています。ツイッターメインで追える人、本当にすごい。疲弊がすごくて仕事がどうでも良くなった瞬間があり、これはやばいということでTwitterはセーブすることにしました。 本音で言えば、周りは緩やかで、自分だけ熱があり、無理はせずでもハイペースで作品を作りたい…。とこちらのトピを読んで思いました。とても良くわかります。でもやっぱり周りを遮断するとペースは若干落ちる気がします。本の締切を最初に決めちゃえば頑張れるけど、それでも予算とかもあって無闇には増やせないし…。周りの力SNSのちからはペースに大きく影響するなぁと思います。 自分のペースかつ自分も納得できるペースを見つけたいですね。一緒に頑張りましょうー!!
圧倒的穏やかな幸福。 敵が多いからずっと創作するしか無いと思い込んでいたけど 気づいたら周りに沢山仲間がいたからそこで戦うのはもうやめた たまに懐かしさに帰宅する程度 今いるところは公式に狂ってるオタクが多いぶん二次創作は少ないけど平和でいい
仕事に支障出るのはやばいですね…!それでも自制されたのことで、凄いです!お疲れ様でした。 自分だけ熱がありハイペースで創作…本当にそれが理想です。私は本は長らく出していないのですが、確かに締切を先に設定してしまえばこのジャンルで走り出せるのかもしれません。検討してみたいです! なんにせよ、大衆の力とは偉大ですよね。 引っ張られずとも走り、疲れたら休める、隠居生活ならではのルーティンをお互いになんとか掴んでいきたいものですね。コメントありがとうございました。
そうですよね、穏やかでありたいですよね。 人が多いと仲間もできるけど敵も多い、分かる気がします。イザコザ的なものは本当にあちこちにありましたので……。 公式に狂っているオタクが沢山いる場所が結局一番いいのかもしれません。同じ場面を何回も何回も噛み締めて感想言ったり……想像しただけで良すぎる。 参考になります。コメありがとうございました。