違う違和感とか、違和感を感じるとか一部日本語崩壊してるじゃないか。ごめん。
あんまり周りのこと見てないひとがたまたまオタクやっていてそういうこと言っているんだと思いますよ。その人自身は本当に他人のことあんまり気にしていないんだと思います。自分が他人に興味ないから、他人が「気にする人」なのか、「気にしない人」なのか、そうやって種類があることを知らないだけかと。
「周りは気にしてませんよ!」という意見を言う側ですが、厳密に言うと、たとえば少しオタクっぽい言動をしていれば、周りの人から「あいつオタクだなー」って目で見られたり、一瞬「きもっ」て思われることはあると思います。 しかし、他人から一瞬オタクと思われたりキモいと思われてもどうせ相手はすぐ忘れるし、関係ない人ならどうでもいいです。そう言う意味で、「周りは気にしてない」って思ってます。 もちろん迷惑行為は賛成しません。 また自分は学生時代からリアルのコミュニティではオタクの友達はいないので、自分の感性がオタクに染まっているとも思いません。 パンピはオタクほど「オタク臭い」という行動に敏感ではないと思います。オタクや元オタクが一番気にしてる。
行為のレベルとTPOにもよるなと思います 例えばファミレスで大声でエロBL同人誌を広げる、エロい内容の萌え語りを大声でする、と言った行為はNGだと思いますが、ファミレスでぬいぐるみを出して写真撮影をする程度なら、正直誰も気にしないと言うか… 通りすがりに見て「変な人」と思う人はいたとしても別に迷惑行為じゃないですよね(私自身はぬいは嫌いです) なんかオタクだからどうこうじゃなくて、それが常識的に考えて迷惑な行為かどうかであって、オタク行為でこれはどうとかあれはどうとか、価値観が云々とかって話ではないと思ってます 例えば電車の中で騒いでたら小学生だろうか大人だろうが関係なく迷惑ですし 普通に二次元のグッズを持っていたりそういう話をしている人を見るだけで「キモっ」と思う人がいたとして、その人たちに配慮しなきゃいけない理由もよく分からないですし…
オタク云々関係なく見てる人は結構しっかりと他人を見てます。見てないよ〜と言う人はきっと自分も見てない部類の人間なんでしょうが見る人間がいるのを知った方が良い。 自分と違う違和感を感じると人は目で追ってしまいます(箸の持ち方が悪い人がいるとか、着物の合わせが逆だとか) 逆に自分が普段見慣れてるものや関心があるものも目で追います(同じ服を持ってるとか、鞄がどこそこのブランドだとか) BL同人誌なんて一般人には分からないかもしれないが、テーブルに本という違和感で視線は行くしその一瞬でヤバい表紙や中身がチラ見えしたら最悪。 他人の会話なんて意識しなきゃ聞こえないかもしれないが、ふと知ってる単語が聞こえてきて意識を向けたらエロトークとかあり得る。 だから、誰も気にしてないことはないしそういう違和感や既視感は意識を向けられる事を知っておくべきだとは思う。 周りが幾ら嫌な思いしても気にならない。盗み見、盗み聞きする方が悪いと思うなら別だが、誰も見てない聞いてない。だから大丈夫は間違いかなと思います。
迷惑行為はもちろんダメとして、それ以外は場所と人、やっている人の年齢によると思います。 池袋・秋葉原・渋谷・新宿などは多種多様な人がいるので、周囲が何をしていても気にしない人は多いでしょう。一方で、住宅街やビジネス街、地方でオタク特有の行動をとっていたら普通に目立ちます。 その辺は場の空気というものなので、普段の行動範囲によって認識が変わってくると思います。 そして上の方のおっしゃるように、人にもよります。どっちがいい悪いではなくて、他人をよく見ている人もいれば見ていない人もいるのが客観的事実だと思います。スマホをよく見る人は周囲に関心が向かない、という感じで。 自分基準で考える人が多いので「そんなに周りは自分のことを見ていない(だって自分が見ないから)」とか「いや見ている(だって自分が見ているから)」というのは水掛け論ですね。 あと高校生くらいまでは、たいていのことは「子どもが何かやってるな」でスルーされると思います。 なので一概に「自分達の行動なんて周りの人は気にしない」というのも極端だし、逆に「オタク特有の行動は皆に見られている」というのも極端だと感じます。 その上で「おかしいと思われようが迷惑行為じゃないんだから私は気にしない」と考えるのか、「おかしいと思われるから私はやめよう」と思うのかはまた別問題だと思います。人それぞれなので正解はないかと。長文失礼しました。
上で「他人は見ていない」と意見した人間ですがあなたの意見に同意です。 確かに、自分が気にしていないから周りも気にしていないと思う、自分が気にしているから意外と周りは見ていると思う、というのは水掛け論ですね。本当にその通りと思います。
自分達の行動なんて、周りの人は気にしませんよ!という言葉は、ウジウジ「私なんてオタクだし…」とめんどくさいタイプのオタクに対して、非オタクが言う言葉だと思っていました。 オタクらしい行動を堂々としてる人を見ると引くし、お洒落だったり高級な場所でそういうことしてる人はマナーがないなと見下しています。周りは見てる人は見てますよ。
オタク限定した言葉でなく、人を傷つけなければ、自由にしていいと思います。 人って自分に禁じている行為をしてる人に嫌悪感を持つそうです。 自由にやってる人が悪いのではなく、自分の中に原因がある。認知の歪みがある。ということ。 でもトピ主さんが不快感を持つのも自由なので、 その感情はそういう人たちを叩くのではなく、自分でどう処理したらいいか考えていったらいいと思います。 その方が自分が楽です。自分の機嫌は自分で取れるといいですよね。
オタクに限らず、周りを気にする人としない人がいます 自分は気にしないという人が「他の人も当然そうだろう」と思い込んで言ってるだけだなと思ってます
自分一人だけなら迷惑かけない程度に好きにやればいいけど、同行者がいるならその人の気持ちも考慮しないとねという話だと思います オタクに見られたくない人もいますから… それはオタク差別だよと言えればいいですが、そうでない場合も多いと思うので
どちらかと言えばオタクの行動を見られている・見られていないよりも、周りに迷惑な行動をしているオタク(上であったように公共の場にて大声ではばかれる内容を話す、同人誌や不衛生なぬいぐるみをテーブルに広げる等)を一般人が見た時にオタク=マナーがなっていないに変換されるのが問題なのかなと…。 一般人からしたらオタクのひとかたまりでマナーが悪いオタク良いオタクなんて判断出来ませんから。 オタクの中でも○○ジャンルは治安が悪いって認識があったりして避けたりしますし、自分がその○○に属しているなら一緒にしないでくれと思いますしね。 十数年前ならオタク=犯罪者という認識も一般人の中であり、肩身の狭い思いもした人も居ると思います。 誰の迷惑にもなっていないと言う人もいますけど、何か話題になる時にどうしても一緒にまとめられるので今後の活動の為にも印象を下げたくないというのが本音です。
SNSの発達で「見たい世界しか見なくて済む」ようになり、それが世界のすべてだと錯覚しやすくなりました。 特にオタクはSNSでの過激な言動に惹かれやすいのもあり、かなり価値観に偏りが出やすくもなっています。 私は「自分達の行動なんて、周りの人は気にしませんよ!」という価値観にアップデートするのではなく 「自分の価値観だけで世界を測ってしまってはいけない」という戒めが今後より必要かなと思っています。
謎の自信というか……実体験からそう思います。地方都市住み、カフェやファミレスで一人で創作作業していますが、気にされた事は一度もありません。誰かと連れ立って来ている人はその人とのお喋りに忙しいし、一人で来ている人はやっぱりスマホやパソコン、それか読書などで忙しそうだし。 あ、これは目立つオタクじゃないのか? 目立つ行動ってどんなだろう? ぬいとか大声で萌え語りしてる人とかちょっとコスプレっぽい格好してるとかって事?
まず地方か都心かでも相当違うと感じます。都内って場所にもよりますが相当色んな人で溢れていていちいち気にしてたらきりがないしトラブルに巻き込まれかねないので本当に誰も他人のことなんて気にしません。見ていても、ああまた何かいるな。くらいです。 ゲーセンでゲーム夢中でやってる人がいてもそれが当たり前だし、上手ければ周りに同士が集まって関心されます。 地方だとちょっと派手な服を着ていただけでもすぐ指差されてヒソヒソされることもあります。 ゲーセンでゲーム夢中でやってる人がいたら、上手かろうが遠巻きにヲタクだと笑われます。