お金をパーっと使うのが楽しいわけでもないし、次にハマりたいジャンルがない場合は前から好きなジャンルに戻ったりしてるんですけども、その時その時に最大風速で楽しんでしまうから落ち着いた時に温度差みたいなものがあってあれ…?ってなっちゃう感じなんですよね…深掘りする楽しさや奥深さを知らない…なるほど…もっとゆっくり楽しめるようにしたいです
熱狂と愛着、なんだか腑に落ちました、確かにそうかもしれません。楽しむ形として、はまってからしばらくはお金をあまり使わず自分の中で完結させるのも一つの手ですね…!ありがとうございます
推しを増やすのはなるほどという感じです…!オタク歴は長いので依存先(?)を増やしたらどれもほどほどに自分のペースで楽しめるようになって良さそうですね〜
それならよかったです! ジャンルの熱を持続させるコツについては、自分は同じジャンルで長く活動するタイプなのですが、ハマる前に何度も「これハマって大丈夫か?」と再確認してますね。 二次創作ってやっぱり法律的にグレーだし、好きな人同士で楽しむものなので、言葉が悪いですけどニワカの分際では足踏み入れちゃいけないなって思ってしまいます。 なので一過性の気持ちで二次創作に手を出したく無いと思っています。(私個人の、自分に対する考えです) 原作の作品をなるべく全部履修する気概があるかどうか。セリフやスピンオフ作品まで確認したりするほどの熱があるかどうか、自分はその作品のどこに胸を打たれて二次創作したいと考えるのか。 そう言った気持ちを時間をかけて考えてみて、やっぱりこのジャンルで活動したい!となった時に取り扱いを始めます。 そういった意味ではたまに二次創作する好きな作品と、活動ジャンルは一線を引いて分けていますね。 少しでも参考になれば幸いです。
「熱狂=好きの強さ」だと思う認識を変えてみては? 誰だってハマって最初の2、3ヶ月が一番勢いはあると思います。私もそうです。 ある程度落ち着いたら、好きになった作品への熱狂は下がっても、愛着は残りませんか? 愛着をもってゆっくり作品と向き合えるようになると、熱狂していたころにはなかった視野の広さが出てきて、作品をほかの角度から見られたり、ほかの媒体で楽しめたりするものです。 ずっと「熱狂」を求めていらっしゃるから物足りなくなって「飽きて」しまうのではないかなと思いました。 そうではなく、ずっと「熱狂」を続けていたいんだ、というお気持ちがあるなら、1つのジャンルに定住していると続かないので、「熱狂」できるジャンルを次々と変えていくしかありません。 ジャンルへの「熱狂」は「一時的なもの」だと自覚して、お金を使うのは極力控える。イベント参加は諦めてオン専にする。 ご本人が楽しければ、それはそれでアリだと思いますよ。
あ〜めちゃくちゃわかります!!! 私も熱しやすく冷めやすい質で、燃え上がったら一直線に創作して楽しいー!!!!ってなるんですけど、書きたいものをすべて書き終えたらしゅるしゅると熱が下がってしまいます。 そうなるとしばらく書けなくなるので、最近は別名義別垢を作成して、ほどほどの熱量でどちらの創作も続けていると、結構長く楽しめるようになりました。 好きな推しを増やすっていうのが自分には合っていたようです。
めっちゃわかりますー!!自分はカプや推しキャラの解釈が出来上がってしまうと、そこで熱がスンッと冷めてしまいます…あとは、ほかに魅力的な子を見たり…理由がわからないときもありますけれど…。 毎回ハマるたびに、こんなに好きなのに自分はすぐに熱が冷めてしまうからこのキャラのこともすぐに好きでは無くなって、この気持ちも無くなってしまうんだろうな…って物凄く怖くなります。
わかります!私もそうです。 しかも、ハマっている時は本当に熱狂テンションで、そのジャンルのステキ創作者さんに想いを込めた長文感想を送ったりもするので、熱が引いた時の気まずさがすごい…その時送った感想の熱さに嘘はないんですが。 しかし、まずは「今楽しい、今大好き、今創作したい」という気持ちに忠実に振舞えば良いのではないかな、と思います。 推しは推せる時に推しとけ!とも言うし。 トピ主さんの活動が楽しいものになりますように!!