トピ主です。みなさんありがとうございました!できることからひとつずつがんばっていきます!
自分の絵柄での人体の不自然じゃない比率を覚えると良いです。 なれないうちは設定画みたいなのを作る感じで。 直立ならウエストは鎖骨から頭一個分、肘は胴に対してこの高さ、手の平は本人の顎から鼻根まで、耳の縦幅は眉と口の間などなど
基準となる自分用スケールを作るんですね!それなら確認もできるし慣れたら安定してかけますね、やってみます ありがとうございます
私は最初の頃はひたすら自撮りして下に敷きながら描いてました。6等身なら女性の写真のバランスがちょうどよかったりします。そのままトレスすると変なことになりますが、長さのバランスは狂わなくなります。 そうこうしてるうちに、自然に空でかけるようになったので、単純なポーズは空で、難しいポーズのみ写真やポーズ集を参考に描いてます!
なんとなく恥ずかしくて自撮り下敷きはやったこと無かったですが、勇気をだしてやってみます! 自撮り自体は誰も見ないですしね笑 ありがとうございます〜
人体を理解するかポーズを覚えるかのどちらかまたは両方。 見て描くだけだったら子供でも出来る。 肝心なのは、見て学んで覚えながら描くこと。 でないと、いつまでもお手本の補助輪が必要な状態から抜け出せない。
アドバイスありがとうございます 人体理解とポーズ記憶がんばりますね!
トピ主様の質疑から「イラストで以前から全身絵を描く事が適度にある」という点と「これから漫画を描く時に全身を複数体描く事が多くなる。とすでに構想が練れている」点からするに、普通にイラストが上手い方のように思いました。正直、当たり前なアドバイスってあまり意味がないのではないかと思いますので、それを前提に発言させて頂きます。 ・キャラクターの人体構造は基本無視で問題ないと思います。 ・多分ですが描くキャラクターが硬いのではないかと思いました。その硬さをなくすラフを描いてみてはいかがでしょうか? →基本、人の手は肩より半径60センチの円の中ならどこでも納まる。(足なら約90㎝)※どこにでも納まるからどこに置いても良いが重要。この位置だけ意識し顔と両手・両足を置く場所の(点)を決める。 →この点に重ならないように(Ⅰ又はSで体のメインラインを描くと「大きい・行動・腕白・分かりやすい」 この点に重ねるようにラインを引くと「沈んだ感情・動きが無い・落ち着いた・分かりにくい(暗い)」というイメージになります。この後にそこに頭身等の比率を入れるようにする。 トピ主様はこの方法を試されてはいかがでしょうか? ※意味が分からない場合や、体の「ラインやポイント点」、それによる伝わり方等がピンとこない場合は、やっても意味が無いため、スルーしていただければと思います。 良い作品出来るといいですね、頑張ってください。
ありがとうございます 今まで知らなかった考え方だったので勉強になりました!正しく正しくと考えてばかりだったので、確かに絵がかたくなっているところがありました ロジックはきちんとありますが、直感にも寄り添える描き方で表現が広がりそうですね 試してみたいと思います