今描いてる本に完璧を求めない。理想は描き続けないと近づけないので。 とりあえず練習と思ってとにかく描け!と自分に言い聞かせて描いてます。 周りのすごい人もそうやって上手くなったんじゃないですかね。 比べて凹むなら、脱稿するまでは見ない方がいいですよ。 それに、とりあえず本を出してみると、いろいろ変わります。画力とか心境とか。手元に本が来るとめちゃくちゃ楽しいです。 しんどいかもしれませんが、がんばってください。
新刊なしでイベント参加するとすごく惨めな想いをするので、その時の感情を思い出して是が非でも間に合わせるぞと無理矢理でも手を動かします。漫画の場合、とにかく手を動かせば先に進むことができるので。それにデジタルで書いてるのなら、後からいくらでも書き直すことができます。今は納得いかなくても、とにかく書けそうなコマからどんどん進めていくのが大事です。 あとは気分転換にクリスタの素材を検索して、楽できそうなものを見つけられたら、これであのコマはできたも同然!です。 集中力なんて人間は続かなくて当たり前です。 漫画の場合、ペン入れやトーン貼りなど様々な工程があるので、ペン入れ飽きたらトーンを貼るとか他の作業をすればいいんです。 そうやってコツコツ進めていけばちゃんと完成させることができますよ。
とにかく「出す」こと優先ですね。 ページ数とかもう減らしてもいいし、間に合わないなら別のネタを急いでつくって16ページだけでも冊子印刷して出します! 出すってことを繰り返さないと習慣づかないです。
これは自分へのブーメランでもあるのですが、やる気があろうとなかろうととにかく手を動かすことだと思います。 半分ネームが終わっているなら、そこから下描き・ペン入れをやりつつ後半のネームを仕上げる。ネームさえできてしまえばあとは描くだけなのでとにかく進める。周りを見て自信をなくすならいっそ見ない方がいいかもしれません。 あとは最初から完璧を目指さず、まずは本という形になれば上々くらいに考えると楽になります。今は理想と現実の差が大きくても、ひとつ完成させたという経験があるとなしでは全然違うと思うので!応援しています!!
別に趣味だし、熱量無くなったらやめます。 本出すのもイベント参加も趣味の一環だし、その時やりたいことを優先します。熱が他に移ったので新刊出ません〜ってなるし、それに文句言われる筋合いないので…… それでもやらなきゃって強迫観念があるなら、それは何が理由か考えます。自分が納得できる理由を探します。そしたらだいたいいつの間にか、やるかぁってやる気が戻ったりすることもあります。
上の方も書かれてますが、新刊がない状態でのイベント参加はなかなか虚しいものがあります…。初めての本とのことなので既刊もない状態のはずですし、スペースの上に置くものが本当に何にもないということになります。まずはその状況を想像して少し焦りを持ってみると、やる気が出てくるかもしれません…! ダラダラしがちな私は、やる気を出すために環境を整えます。 ①Twitterログアウト(私にとっては時間泥棒すぎるし、他の方の進捗を見て焦ったり安堵したりしてしまう) ②集中アプリやスクリーンタイムの設定でスマホに触っても何もできない状態にする ③一人もしくは複数でポモドーロ(25分間は絶対に喋らないタイプの方を選ぶ) ③は同じ気持ちで集中して臨める方との通話はいいのですが、いつの間にかお喋りに移行してしまう方との通話では結局作業よりもそちらに気が逸れてしまい、私には向いてませんでした……。原作の話とかしてるとモチベは上がるんですが原稿への集中は途切れてしまいがちだし、原稿の中の自分の解釈にツッコミを入れてしまったりして。 なので私は、前者タイプの方や字書きさん(小説書きながらお喋りはできないという方が周りには多かったので)とポモドーロで原稿していました。互いの音だけが聞こえる状態で原稿25分+休憩5分の繰り返しを続けていくと、そのうち一人作業のときもポモドーロなら少しは集中できるようになりました。 手を動かせばそのうち集中していけるので、そのやる気を出すためにまずは自分に合った環境を強制的に作るという感じです。 集中できないうちにダラダラして一日が終わってしまうことありますよね。でも、仕事がほぼ定時に終わるというのは最高です!今からでも巻き返せると思います! トピ主さん、頑張ってください。
作業通話でも実況動画でもソシャゲのストーリーでもなんでもいいので、意識を原稿から離して別の方へ持っていき、手だけを動かし続ける。 私はいつもこれで「気づいたらこのページ終わってた」となるので、原稿について余計なことを考えなくなります。