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Q&A
添削
↑厨二臭くて笑った
青を表現するのに「晴れ渡った明るい空の色」とか「深海のような暗い色」「透き通った泉の色」とか使っちゃいます。
薄紅、紅玉、月明かり(の、を映した、など) ピンク髪、赤い目、金の目の推し(それぞれ別)によく使ってしまいます。ひねりのない言葉ですが字面や響きが好きです。 多彩な表現ももちろん字書きとしてしたいけれど、字書きの癖のようなものを出したり見つけるのが好きなので、好きな表現は毎話使ってしまう…。
紅葉を和傘や山火事と表現している小説は面白いな、想像しやすいなーと思ったことがあります。 自分で書く時も伝わりやすい口説くないものを目指して辞書とか写真を漁ってます。
ネガティブな言葉がついてるの好き うんざりするほどの晴天、みたいな
原作は西洋ファンタジーなのについ和色(萌黄、浅葱など)で形容してしまいます 読む側からオッ! と思うのは原作の世界に登場する固有のモチーフに例えた色の表現がユーモラスで好きです(DQの二次でスライ○べスのような橙色、という表現とか)