(光源です。誤字失礼しました)
一応方向性は決まっています!ただ皆さんのイラストが素晴らしすぎてあれも良いこれも良いになってしまいがちなのでブレないよう目指す塗りの観察から頑張りたいと思います…!
光の扱いが上手い作品素敵ですよね…私も好きなのでわかります…!現状わかっていても大胆な明暗差をつけるのが苦手だったりするのでそこが課題になってくるかもしれません…
トピ主さんの目指している塗りの方向性はありますか?例えば、水彩塗り、厚塗り、アニメ塗りなどです。 もし決まっているなら、そのなりたい画風のカラーイラストを多方面からどんどん集めまくってください。顔の塗り方、身体の塗り方、服の塗り方、影の当たり方、色の選び方などで細分化するとより参照しやすくなります。「この塗りをマスターするぞ!」という指標を立てるんです。それを元に模写してみたり、普段の絵に活かすと良いと思います。 自分なりに手応えがあったやり方ですが、参考になれば幸いです。
光の扱いが素敵な作品が自分に刺さることが多いので、そこら辺を勉強したら良くなった気がします 高原の位置やシェード・シャドウの違い、朝昼夕夜の色味などです
水彩にしようとか厚塗りにしようとか決めてしまわず表現したい見せ方に一番近い色の置き方はどれだろう?という野生のカン的なその時のインスピレーションで塗っています。なので毎回練習もしなくてぶっつけ本番です笑。自分の場合一枚の中でも表現したいものや箇所で塗り方を変えたりしています。光ってるところから影を作りだしながら塗ることもあるし、影から光を惹き出す塗り方をする時もあります。表現の幅を持たせるため独自路線でやってるのでネット講座とか見ないです。筆や彩度をいじって実験感覚で楽しみながらやってます! 塗り込みの時に複製を作っておいて色直しリスタート出来る状態にはしてます。 それと一色乗せるごとに色味のバランスをアップから一旦ヒキの状態にして全体図チェックするようにはしています。