家にいてお手がるだからネットの人間関係に依存してしまう、ということもあるかもしれないですね。 個人的には地域のボランティア活動(動物保護など)に一度参加してみるといいと思います。穏やかな人も多いです。 寂しさの穴埋めを同人創作に求めるとどん詰まりになると思いますし、寂しさを別で埋められたら創作だって幅は広がると思っていますよ。
壁打ちで行こうとしても寂しくて誰かと交流したくなってしまう… わかりすぎる…。 私もそんな感じで傷つくのとか嫌で壁打ちで始めたはずなのに、楽しそうにしている人たちの雰囲気みると壁打ち寂しい…みんな楽しそうでいいなあって思います。 トピ主さんみたいな人と知り合いになれたらいいのになあ
趣味を増やして、いろんな集団にゆるーく属するのがおすすめです。コミュニティがいっぱいあると、ひとつに依存しなくて済むので。 同人に興味がいってるなら、絵の教室、読書会みたいなものでもいいし、料理やご飯系は知り合いが増えやすいです コロナで難しくなりましたが、レストランの料理教室とかその場限りで賑やかに話せて、継続して受ける人とは仲良くなれたりしていいですよ
横槍ですが、このご意見には自分も同意です。 複数のコミュニティにゆるくいるのって精神的にも安定感ありますよね。
ペットがいてまだ未修得なら行動分析学のトレーニングに参加してみては? ペット側も楽しく飼い主としっかり向き合ったゲーム感覚で問題行動をなくせるし 日々のお世話や健康管理も楽になります。 Zoomで講座を受けたり、ペットごとのコミュニティでパートナーとトレーニングの成果を披露するシーズンイベントを行うグループもあります。 行動分析学はすべての脊椎動物に共通することなので、自分のメンタルコントロールもできるようになるし、人間関係も不要な不安は払拭できるようになります。 動物保護関係のボランティアは凄惨な現場処理に駆り出されることや私財を投げ打つ場面も多くあるので気軽な参加はお勧めしません。
皆さんありがとうございます!! 家にいるからこそネットに依存してしまう、そうなんです。きっと忙しかったり他のことが充実してれば執着しないのですが… 同じ思いを抱えてる方もいてホッとしました。 行動分析学、料理や絵の教室など試したことのない分野も挑戦してみようと思います!