特殊な作風も万人受けする作風もどっちも読みたい!片方がめちゃ字馬だからってもう片方の人を読まなくなったって経験は一度もないな~
自分が1番でないと前に誰か居られるとかけないなら1番になるか辞めるかしかない
この手のトピ月5回は見るよね
残念ですがこの世界は上手い人が勝ちです 諦めて後進に道を譲りましょう
うわ〜、すっごいわかる、すっごいわかります…! 解決策浮かんだ訳では無いですが、凄く共感してしまった為思わずコメントしてしまいました…すみません。 ジャンル入りたての人が私の作品を好きだと言ってくれてもまだ神を知らないだけなんだよな…と思い、いつまでも素直に喜べなかったりしますし、そんな私は今他の作品をなるべく見ないように…してます。(根本的な解決にはなっていません) でもニッチな性癖こそ熱心なファンがつくのはありがちなので、もしかしたら…その方の作品が苦手な方も中にはいるかもしれませんよ?万人に好かれるというのは無理な話だと思うので…。 なので、自分にしか書けないものがある、と言い聞かせるのは結構よかったりします(自分が1番可愛いと思う推しの行動は私にしか描けない、など)。 私もふと昨日過去のマロを遡っていたのですが、あなたの絵柄が好きです、と言われるより解釈一致です、推しへの愛が感じられます、といったマロが嬉しく感じることに気づきました。 絵柄が好きと言われることは勿論嬉しいのですが、作品を通して自分の想いが伝わり、共感してもらえる事が、認めてもらえた気がして嬉しいのだと思います。 トピ主様も、愛を込めて作品を上げてこられたからファンが出来たのだと思いますし、万人受けということですので、トピ主様の作品に癒されてる人がたくさんいるのかと思います。(もしかしたら新規に入って来た方もトピ主さんの作品を読んできて、自分も書こうと思いたってくれたのかも?) なので、トピ主様の行動が、無駄だったなんてこと絶対にないと思います。むしろ、推し(勝手に二次と解釈してしまいましたが違っていたらすみません)を描き続けてくれて、広めてくれてありがとう、と思っているかと思います。 長々とすみません、何が言いたいかわからなくなってきました(笑) 文章からトピ主様がとても素敵な人柄なのが伝わってきたので、とても応援したい気持ちになってしまいました。 お互い頑張りましょうね(﹡ˆᴗˆ﹡)
追記です。 これもしかしたら効果的かもしれないのですが、初めから上手い人はいないと思うので、新規で入ってきた方はこれまでも他ジャンルで評価をとってきた創作歴の長い方、もしくは人生経験を沢山積んでこられた方、なのかもしれないと思うと…少しは気が紛れるかもしれません(若かったりしたら絶望しますがw)。 トピ主さんは創作歴が短めとあったので、これから伸び代大です。どんなジャンルでもその道を極めるには1万時間の練習が必要らしいです。(プロに共通することだそうな) なので、数年後には私も上手くなってるんだ!神字書きになってるんだ!と信じて書き続けるしかないのかな、と思います!実際私は15年ぶりに絵を描き始めたので、あの時筆を折らずにずっと描き続けていれば今頃は…と度々後悔しています。でも過去は取り戻す事は出来ないので、未来の自分の為に今筆を折らずに、這いつくばりながら描いてます(笑)そうまでしても描きたいと思わせてくれた推しには本当に感謝してます、ありがとう推し…。 2度も自分語りしてしまいすみませんでした、私も書きながら自分の心の整理ができました。 トピ主様ありがとう。
トピ主さんよりその人が上手いのは事実かもしれませんが、ものすごく上手い人がいるからそれ以外の二次は絶対読まないなんて心境になる読み専は稀です。中にはそういう人もいるかもしれませんが、かなりの少数派です。 そこまで上手い人が出てくれば、その人のおかげでそのジャンル(カプ?)が好きな人が増えて、トピ主さんの作品も読む人が増えて、結果的に得をすると思います。その人に実力で負けてることは一旦受け入れて、そういう風に考えたらどうでしょうか。
活動歴それほど変わらないのかな、と思う、新人よりの漫画描きです。上の方にもありましたが、何事も経験値ってすごく大事で、どんなに頑張っても一年や二年で絶大な旨さを誇れるほど創作は甘くないと思います。普通の仕事でも、企画職でも事務職でも、新人は今までいた社員より仕事はできません。だいたい三年目あたりで、この子は他の同期より秀でてるな、と明らかになってくるだけで、三年目でも十年以上そこにいる人たちと同じ仕事ができるわけでもないです。 最初のジャンルは新人研修のつもりでひたすら技量を上げながらやり続けて、異動があったらそこでもとからできますけど何か?という感じで降臨すればいいか、と最近は思っています。もちろん初期配属から動かない可能性もあるので、そのときはその時、じわのびできるようがんばります。
他の人に楽しんでもらいたいから、という最初の動機が、反応を貰えているうちに承認欲求を満たすためのものに変わってしまった、という事をまず自覚された方がいいと思います。 その上での対策ですが、取り敢えずその方をシャットアウトして視界に入れない、存在をできるだけ忘れる……が一番楽で一般的な方法かな、と。 ……字書きにはよくあることなので。
頂いたコメントを見て、薄々気づいていたけどやっぱりそうだよな…風呂敷の畳み方を考え始めるか…とショックを受けつつ思っていたのですが、そこでふと、辞めるのはいつでも出来るのでは?という考えが生まれて少し楽になれました。 なんというか、薄ら思ってたけどまともに見ないようにしていたことを直視したことで逆に選択肢が増えて僅かに余裕が生まれた感じです。 そういうことじゃねえよですよね…すみません…。 ただ、始めたんだから辞めちゃだめだという思いに強く囚われていたことに気づけました。 ありがとうございました!
ID変わりましたがトピ主です。 共感して頂いてありがとうございます…!そう言ってもらえて気持ちが軽くなりました。 私も実は創作を始めてから他の方の作品と比べてしまわないように距離を取っていたのですが、そろそろ自分の地盤も固まったかな?と周りを見渡してみたら現状こんな感じです… 自分にしか書けないものがある、と言って頂いた一文を読んで改めて自分の作品を見直してみたのですが、読むうちにここは結構こだわったよな、自分の好きなものを詰め込んだな…ということを思い出せました。 それを踏まえて読者の方に頂いた感想を読み返すと、こちらの書きたかったことを受け取って頂けてたんだなということが改めてわかって、嬉しかった気持ちが蘇りました。 また、無駄だったなんてことはないと言って頂けたのにも救われました。今後のことばかり考えて、これまでのことを軽視しすぎていたかなと思います。よかった!と思って頂けていたことは紛れもない事実なんですよね。 そういえば新規の方の経歴知らないな…と思ってプロフをしっかり読んでみたら、今までたくさんのことに取り組んでこられた方のようでした。 自分もとりあえずここまで頑張ってみよう!というやる気が湧いてきました。未来の自分のために… 1万時間の練習と聞き自分の取り組み時間を計算してみたのですが、まだまだあまりにも足りなさすぎる…マラソンの開始1分で泣いてるようなもんだ…と思うことができました。 本当にありがとうございます。 自分語りと仰いますが、私はコメ主様の場合のお話を聞かせて頂けて有り難かったです。 創作開始からずっと壁打ちだったので、人とこういう体験について初めて語り合えたようで楽になりましたし、嬉しいです。 お互い頑張りましょうと言って頂けて元気が出ました。頑張りましょう…!
ちなみにジャンルは二次なのですが、創作をするなら一次の要素を多く含む必要があるというか、書き手の個性がかなり出るマイナー目の界隈です。 なので作品もキャラに関する二次寄りタイプと独自の世界がある一次寄り作品タイプがあって、私はずっと前者を書いていました。 ただ、件の方の凄いところは、両方の良いところをミックスさせたものを生み出されてるんですよね…!最早私もファンなのですが… 私は最初からそれは無理だと諦めちゃってましたし、私のと比べたら同じ値段で量が倍になったようなもんじゃないか!と落ち込んでいましたが、仰って頂いた通り、きっと長い経験の積み重ねの賜物なのでしょうね…修行します…!
私のファンだと言ってくれている人達も、この方の作品を見つけたらこれが一番だと思うだろうと考えてしまいました> 二次創作の嫉妬ってこの感情から始まるんですよね。すごく腑に落ちました。
読む側の立場で言わせていただくと、自分の好きなものなんてなんぼあっても足りないですよ。 二次創作だと「〇〇さんしか勝たん」とか「〇〇さんがいれば他はいらない」なんて極端なことを言いだす人もいますが、そういう人はもともとトピ主さんの読者ではなかったと思うので(言い方は悪いですが、他に読むものがないから読めるもので我慢していた状態かと)、ほっといていいと思います。 新たに参入された作家さんとトピ主さんの両方が大好きになる人だっているかもしれません。 まだ起こってもいない悲しい未来を想像して傷つくのはリソースの無駄遣いなので、そのリソースを新しい作品を生み出したりご自身の作風をブラッシュアップしたりすることに使った方がいいと思います。
個人的には好きな物はあればあるほど良いのでトピ主さんも書いてくれてたらみんな嬉しいと思いますけどね 推しレストランでめちゃくちゃ美味いハンバーグが食べられるからと言って家で出てくるハンバーグが嫌にはならないじゃないですか?家のハンバーグも美味い!幸せ!って感じじゃないですか? 考え方を変えるのが難しければ、家のハンバーグとしての強みを見つけるのも手かもです。変わらない味、安心感、いつでも食べられる、みたいな。
影響を受けまいと長らく自分が他の方の作品を読んでいなかったので忘れていましたが、確かに特定の人だけを読むということは私もなかったです…常に新しい出会いを探してウロウロしていましたね… そうですね…!その人のおかげで増えた新規さんの選択肢として浮上できることを目標の一つにしたいと思います。 ありがとうございます!
どっちも読みたい方がいると知れて良かったです、ありがとうございます…! すごい人が現れて皆がそれで満足するのであれば、楽しんでもらいたいことが動機の私が書く意味はどんどん薄れていくんだろうな…とどんよりしていたのですが、作風の違いがある時点で致命傷ではないのだ…!と思うようにします。
トピ主です。 なるほど…仕事に例えるなら私はド新人で、最近自部署のお役に立ててる気がする!と張り切っていたのが異動でスーパーマンがやってきて、私の倍以上は周囲の役に立ってる上にこの人にしかない技能があり、今後はこの人だけで回りそうだしきっと実際そうなっていくんだろうな…と虚脱していた感じですね…。 そう考えてみれば、私は初期配属で今後ずっとやっていくもんだと思ってしまっていましたが、仰って頂いたとおり今後異動の可能性もあるんですよね。 それがなくとも、スーパーマンが何かの理由で不在になることもあるかもしれませんし…。 そうなった時に力を発揮できるように、腐らず精進することにします。 新たな切り口で考えることができました、ありがとうございます!
読む立場の場合、承認欲求の拗らせや自分sage、吉牛待ちがTwitterやキャプションに出ている人の作品は読みません。
仰るとおり、今までの人生では経験がなかった部類の承認欲求が満たされていました…。喜びを覚えると共に、危険だな…と感じていました。 ただ動機が承認欲求に変わりきったというよりは、楽しんでもらえた反応を燃料に次、次とやってきたけど、他と比べたら取るに足らないものしか作れていなかったなという落ち込みと、燃料が底をついたら自分が続ける意味はないのではないかという考えで力が抜けている感じです。 存在を忘れる…選択肢に入れます。自分も最早ファンなのですが、自分の首を絞めるよりは距離を置いたほうがいいですよね…。
辞める前に、ここで気づかせて頂いた方法を取り入れて頑張ってみます。 それでも書けなくなったら辞めます…。
元々私だけがいる界隈ではありませんでしたが、圧倒的高品質な作品を携えた方が現れて、全員の胃袋がこれでもう満たせるね…って感じです。新鋭をチヤホヤしないで私のも食べてよと言うよりは、店畳むか…って思ってました。 一層努力したらいいと頭では分かっているのですが、その店畳むか…からなかなか抜け出せず、ここに相談させて頂いた次第です。 実力に気づかせて頂いたのはその通りだと思います。ひとまず、もう少し頑張ります。
トピ主です。 この感情さえ上手くいなせれば…ですね…
トピ主です。 まだ起こってもいない悲しい未来、というところでハッとなりました。自分の中では既に確定済みくらいの事項だったのですが、実際はまだ起こってないんですよね…。 せめて起こってから悲しもう、と思うと楽になりました。 もし将来、悲しい未来が現実になって「他はいらない」というような意見が目に入っても、気に病みすぎないようにします。ありがとうございます。
トピ主です。家のハンバーグとしての強み、がストンと来ました…。 明らかに見劣りするハンバーグなんていずれ誰も食べに来なくなると思って落ち込んでましたが、幸い作風が違うので、自分の強みも見つけられるように頑張ってみます。 ありがとうございます!
トピ主です。自分sageなどは幸い未遂のはず…と思いたいです。 交流ゼロの壁打ちで、作品あげて今回はこういう傾向の話です、という呟きと匿名メッセージの返信しかしてないので…返信とかから漏れ出てちゃったらもうどうしようもないですが…。 ただハッキリとみっともない部分が出てしまうのも時間の問題かも知れない、と思ったのでこちらを利用させて頂いたという面もあります。 「神」とかで類似のトピを探して読んだりしたんですが、消化しきれませんでした…すみません。
数か月前に同じ経験をした字書きです。めーーーーっちゃわかります!苦しいですよね。 私はミュートしてとにかく目に入れないようにします!ロム専だったら喜んで読んでただろうなって思うんですけど、創作している内は雑念しか湧かず創作に集中できないので、読まないようにしています。 あと、その方が私と作風がまったく違うこと、ある程度の経験者であることを知って少し気が楽になりました。 トピ主さんにしか書けない作品があります。そしてそれを待っている方もいます。書くことが嫌いになっていないのならどうか辞めないでほしいです。 今、気持ちが乗らないのなら、また書きたくなるまでお休みしてもいいんではないでしょうか?
トピ主です。共感頂いてありがとうございます、とても気が楽になります。 実はちょうど今、もう一度読ませてもらおうと件の方の作品を見に行っていました…「すごい…こんなの書きたい…」と思ったところまでは良かったものの、帰りに熱烈な新規感想を目にしてしまい、無益なダメージを受けてしまいました。 コメ主さんが実行されているとおり、とにかく目に入れないようにするのが大事だなと痛感しました。少なくともダメージを受けるとわかってるうちは… 書くことは幸い嫌いになっておらず、書きたい!と思いつつ雑念に邪魔されて集中できないという感じです。 ひとまず件の方の作品とは距離を置き忘れるように努めて、気持ちが落ち着くのを待って、辞めずに頑張ってみます…!