確かに自分で置き換えると声をかけづらいってありますね。初見だとなおさら不安も募るでしょうし…ありがとうございます!
確かにそうですね!読んでくれる人の手に渡ってほしいと強く思いました。
前の方に返信した内容とほぼ同じになってしまいますが、本当におっしゃる通りです。自分に置き換えても取りづらいですし、声のかけやすさや本当に欲しい人がもしいたらその人に読んでもらいたいと思いました。
おっしゃる通りで、自分でもお金かけてるなってしみじみ思って笑ってます。 絨毯パターンもあるんですね、なるほど。参考にします、ありがとうございます!
その場で装丁をじっくり見るわけではないので、もらいにくいとかはないです。 余計なお世話ながら「12Pの無配にこんなお金かけるの…!?」とは思いますが、特にプラス感情もマイナス感情も感じません。 ただ無配だとカプで絨毯していく人もいるので、5部は少ないかな〜と思いました。ジャンルやカプの規模がわからないので十分かもしれませんが…。
100円でも取って欲しい…… 机の上が少ないと余計に声をかけにくいので、値札があってお金が払えると声をかけることがわかって安心です
他に頒布物があるならそれを買ってくれた人にノベルティとしてお渡しするのはありだと思いますが、無配本しか用意できなかったのなら100円で置いてくれた方がいいし、十分な数があるならともかく、5冊だけなら尚更です。 余計なお世話かもしれませんが、5冊だけならお金を払ってまであなたの本を欲しいを思ってくれた人に読んでもらったほうが絶対いいです。 十分な数があるなら宣伝として配布するのは効果もあるしいいと思います。
そんな凝った装丁の本を通りすがりに無言で取っていくのは難しいので「頂いても良いですか?」と声をかけるのですが、初見サークルさん相手にペーパーならともかく凝った無配本……本当に貰っていいの!?実は仲良しの人たちの為の本では!??とめちゃくちゃ躊躇します。 かといって誰でも貰って行きやすいようにとわざとスペースをあけて無配本だけ机上に置いた場合、ジャンルには大して興味ないけどタダだし貰って行くか、とか、タダなら2冊貰っとこうみたいな、本来本を手に取って欲しかった人とは違う層が手に取る事もあります。 それなら本当に欲しい人に手に取ってもらう為、そしてその人達がくださいと声をかけやすくする為に100円でも50円でもいいので値段をつけて欲しいです。