壁みたいなのはありますよね、ある程度の数までいくとするする伸びるんですが…それまでは継続的に上げて絵を出す人なんだと界隈に覚えてもらうしかないです。私はフォロワーさんが三桁後半。超えたあたりから反応がようやく安定してくるようになりましたよそんなもんです。
二次創作なら上手い絵よりそこそこの絵の漫画が受けます
正直、芸術しかも二次創作でアマチュアでTwitterってなると努力が報われると思わない方がいいです。どれだけ頑張っても、TLに人がいないだけで簡単に流れていくし、たった1人のフォロワーが多い人にRTされるだけでフォロワーが激増したりします。貴方の絵が評価されないのは貴方の絵が下手だから、努力が足りないだけではなく、タイミングの悪さもあります。
最初は本当そんな感じだと思います。 私もフォロワー少ないので有益なアドバイスとかはできないのですが・・・ 続ければ少しづつ増えていくと思うので お互いがんばりましょ🙆♀️
絵の上達スピードとフォロワー獲得はあまり関係がないし、あまり気に病まずに絵に集中したらいいと思いますよ!どっちも頑張るのは結構辛いです。 私もどっちも頑張ろうとしてましたが、心が疲弊したので、Twitterの評価を一旦諦め、絵に集中したら、一年くらいで4桁フォロワーまで伸びました。 フォロワー諦める!と振り切って画力を伸ばせるだけ伸ばしたのが良かったかなと思います。
数ヶ月前の私かと思いました!モチベーション保ててても反応全然無いとグラッときますよね 以下長文の自分語りで恐縮ですが、同じような状態で今のジャンルに参入して、最初はとにかく認知される必要があると思い私の場合はギリギリ稼働してる(週一稼働で参加者1人いるかどうか程度)ワンドロに積極的に参加しました。ジャンルの規模(逆CPや別CPが王道)と恐らく年齢層的に繋がりタグは最初から無く(あっても博打すぎて使いたくなかった)、ワンドロアカウントをフォローしてる人の目には最低限届き、少なからず認知されている創作タグでありCP名が入っている(=CP名で検索した際に引っ掛かる)故の選択だったのですが間違っていなかったと思います。私もほぼ毎日描くのでほぼ自分しか見ていないTLに作品を(CP名をさりげなく入れて引っ掛かるようにしながら)上げつつ、平行してワンドロにもほぼ毎週、例え参加者が自分だけでも投稿し続けていたら次第に認知されるようになり、同じ界隈の創作者さんと繋がったことをきっかけに芋づる式にフォロワーが増えました。自分からRTとコメントを送りつつ(正直少なからず媚びもありますが普通にその作品が好きなのできちんとガチな感想です)ワンドロの時間は守り、それ以外の日は閲覧者の多いであろう20時~22時くらいを狙って作品を上げています。これは動画サイトの人気投稿者さんたちの受け売りです。 また、ワンドロも絵より漫画の方が絶対的に反応が良いので描くのはほぼ漫画です。最初こそがむしゃらでしたが相対的に画力もスピードも格段に上がります。 今でも烏滸がましくも自分がジャンル引っ張るつもりで投稿し続けています。 体感としてはとにかく(戦略を立てた)根気とネタのキャッチーさ(共感されやすい)ではないでしょうか。 とはいえどんなタイミングで受け入れられるかはそのジャンルにもよるので、ご自身のメンタルを労りつつ頑張ってくださいね
私も全く同じ状況なので他人事ではないですとてもよく分かります 「正直私よりどうなの?って絵を描く人も、私より断然多い」件についてですが、色使いやぱっと見た時の華やかさ、そして目立つ魅力をどこか持ってる人が伸びてる印象があります 大量の絵の中でどれだけ目を引くかが大事なような… 的はずれな意見だったらすみません あとはコツコツやっていくしかないな…って思ってます 私もがんばります
自分もそうでしたよー でも結局、絵馬にRTされようが自分に実力が無ければ その後が伸びません。 なので画力向上が必須です。 もしくは萌え語りがうまいとか、何か特化したものが無ければ難しいです。 連載漫画とか載せるといいですよ。続きが気になってフォローしてくれる方が増えます。 自分はその方法でじわじわ伸びて、今では四桁です。 絵馬な訳では無いですが、話重視の方で、しかも交流ほぼ無しの壁打ちですが それでも何とかやれてます。 Twitterはとても流れが速いので、のんびりするなら支部の方もおすすめします。 支部しかやってない人も多いですし、一度フォローされるとなかなか減らないので モチベは保てます。 それなりに見える絵も努力が無ければできないことです。 トピ主さんはそれが出来る方だと思いますし、現在も努力されているのでしょうから あまり周りを気にしすぎなくてもいいと思います。 モチベが下がらないのはやはり絵が好きだからだと思いますし、 今後どんどんうまくなります。 そのうち伸びるか~ぐらいに構えていた方が楽ですから 楽しみながらゆっくりやっていきましょう。