すみません、ID違いますがトピ主です。
書かなきゃ!って義務感とか焦りがある時ってどうしても気持ちだけ空回りして妄想のための頭が回らないと思います。 義務感を捨てて自分に余裕を持ちましょう。通学時間帯、他人はそこまで人のスマホ凝視しませんし気にもしません。仮に見てくるのならそれはその人がヤバめなだけなので離れましょう笑 どうしても気になるならスマホののぞき見ブロック機能使ったり角度によって画面見えなくなる保護シールつけるのがいいかと 描き手の社会人ですが学生時代より今のほうが時間の制約があるけど創作自体は精力的にやれています。外で絵なんて勿論描けないのでプロットやらネームやら脳内で組み立ててスマホメモに留めておき、帰ってからひたすら描いてます。 描かなきゃいけないからとか見てくれる人が待ってるからとかそんな義務的な理由ではなく、自分の妄想を自分の漫画で見たいからの一心です。むしろ取り掛かれなかった翌日の方が精神的なダメージが大きいので、どれだけ疲れててもとりあえずペンは握る、っていうのを繰り返しています。一種の中毒なんだろうな~と思います。 交流するのが偉いとか本を出してるから凄いとか、他人との比較はまず横に置いておきましょう。上を見てもきりがないので自分が今何をしたいのか考えること、向き合うことに専念しましょう。それ別に文章書くことに直接関係ないので。 取り掛かり始めるまでは億劫だったりしますが一度始めるとやる気も出ますし案外没頭できるものです。まずはスマホのメモにちょっとした妄想など箇条書きでも良いからネタを出してみて、点と点を繋いで線を引くような作業からでもまた取り組んでみてはいかがでしょうか?一週間も続ければ徐々に創作する習慣に体も慣れてくるので、とりあえずの気持ちで始めてみるのってアリだと思いますよ。
習慣にしてしまうのが一番ですよ。 あまりハードルを上げずに、「風呂から上がって髪を乾かしたら、机に座ってノートを開く」などのプチルールから始めるのがお勧めです。 「とりあえず始める」「とりあえず5分」、そうやって始めてしまうと何故か集中してしまうものみたいです、人間。 そうやって「髪を乾かしたらノートを開かないと落ち着かなくなった」までになれば儲け物ですよ!習慣化、最初は難しいですが、応援しています。
ご回答ありがとうございます。 そうですよね!心配性な性格なもので…。 確かに絵の方が作業する場所限られますよね! 創作活動は癒しですもんね。 中毒は中毒でも没頭できるのはかっこいいです! 学年が上がるごとに忙しくなるので今のうちにやりたいことを!という焦りがあり、先のことを考えすぎていました。コメ主さんのアドバイス通りまずはちょっとずつ創作する習慣を身につけようと思います。 たくさん書いていただきありがとうございました!!
トピ主です。ご回答ありがとうございます。 まさに受験勉強と同じだなと思いました…笑 「開く」というところまではいつもやるんですが、結局ぼーっと眺めて終わってしまうので少しでも文字を打つようにしたいと思います。 応援してくださりありがとうございます!!