作りたいと思わないなら無理に作らなくて良いし他人の楽しいが自分の楽しいじゃないから好きにしたら?
コメントありがとうございます。なんと!私と全く同じことを知りたがっていた人がいたとは!じっくり読んでみようと思います、どうもありがとうございました!
横からだけど、消したりしないっていうのはトピ主がそう思ってるだけで別にそれが保証されてるわけでもないから、本が欲しいと言う人はその万一を考えてる可能性も普通にあると思いますよ
世の中には紙の方が読みやすいという人もいるので、本を作ればそういう人へ配慮出来るなとも思って本にしてる
コメントありがとうございます!コメント主様はホスピタリティに溢れたとても親切な方なのですね。確かに世の中には画面ではどうにも見づらくて紙媒体でないと……という方もいらっしゃいますからね。ノーマライゼーションの観点もらあるのでしょうか。コメントありがとうございました!
自分でいうのもなんですが、少人数の人に熱心に好いてもらっているタイプの書き手です 「紙で欲しいです!」と言ってもらってうれしかったですし、自分でも一度作ってみたい興味で本にしました ほんとただこれだけです 自分は少人数でも読んでくれてる人がいる安心があって、書き続けていられます ありがたいなーって思ってます
自分は意義というほどのものはなく、本を作ったりイベントに出たりすることに漠然とした憧れがあって、その気持ちのままなんとなくやっていました あと紙やフォントを選んだり装丁を考えるのが楽しいのもあります でもトピ主さんと同じようにたくさんの人に読んでもらいたい気持ちが強く、本を出したそばから「早くウェブ再録したい」とか考えてました笑 なので今はコロナの影響もありオン専でやっています。今後は本を出すならウェブで全文公開もすれば自分の希望全部叶うな〜と思ってます
どうするでもなくただ聞いてみたいだけでもよくない? コメ主の方がよほど喧嘩腰に見えるよ…気に入らないトピは非表示にしなよ
早速コメントありがとうございます。仰る通り、作るのも作らないのも勿論個人の自由です。私が知りたかったのは、本作りをされている方が、「読んでもらえる人の数は圧倒的に限られるのに」、それでも本を作る事の理由です。 もし教えていただけたら、嬉しいです。
だからそれ知ってどうするの?作ってるって事はそれを上回る理由あるし作りたいから作ってる人それぞれの理由があるし「Webのが読んでもらえるのになんで作るのー?」と本作ってる人sageて喧嘩売ってる様にしか見えない 聞いて何がしたいの? 作りたいと思える動機が自分の中に無いなら作らなくて良いんじゃない?
pixivなどオンがメイン、オフ本はたまーに出すタイプです。 オフ本は、カップリングオンリーなどがある時にお祭りに出店を出す感覚でやってます。せっかく地元のお祭りなんだから、お店が多いほうが賑わって楽しいよね!ABオンリーおめでとう!開催ありがとう!という気分です。 ABいいよね、と他のサークルさんや買い手さんと賑やかに盛り上がって過ごすのが目的なので、そのために本を出しています。 もう一つ、縦書き明朝体で読みたい話を本にしています。これはpixivに全編載せてから、自分のために紙の本を発行するので、紙が好きな方はどうぞー、と小部数お値段ぎりぎりで頒布しています。 内容に合わせて、好きな紙に好きな字体を選んで印刷して読むと楽しいです。まさに紙ならではの楽しみですね。
同人誌を出す意義を教えてください。 https://cremu.jp/topics/8250 参考になるかもです
コメントありがとうございます。実はイベントというものにも行ったことがないのですが、お祭りのようで楽しいのですね!一度は行ってみたいなぁと思います。対面での他の方との交流は、きっと物凄く楽しいものなのでしょう。 自分のためのpixivの再録本、やっぱり形に残すというものは感動もひとしおなのでしょうね。 好きな紙、好きな字体、自分で選んだものを手にとって楽しむということも、コメント主さまの本化することの理由とのこと、とっても参考になりました! 改めてコメントありがとうございました!
コメントありがとうございます!表紙選んだり装丁考えたり、楽しそう……それこそ最近はデザイナーさんに頼んだりする方もいらっしゃるようですし、自分のための世界に一つだけの本を拘って作るのは、本当に本当に楽しそう!なんだか私も作ってみたくなりました!笑 タイムラグはありますが、確かに本を作った後にWEB再録すれば、沢山の人に読んでもらえますものね。 色々な方法があるようですので、私ももう少し勉強してみます、コメントありがとうございました!
トピずれかもしれないけどその人がなんで本の形で欲しいのかと、みんなが本という形にする理由って全然関係ないしイコールにならないと思うから トピ主が本の形に興味無いなら今Webにあげてる話を無料のPDFにでもしてその人にあげたら?そんで勝手に本作ってもらったらいいんじゃない?
みんなやってて何か楽しそうだから…というふんわりした理由です あと長編は特に、印刷所に送るという外的な締切があってようやく完成させられるという理由もあります 自分もトピ主さんと同じで多くの人に読んでほしいので、最近の何冊かはイベント前日に全文公開しちゃってます
コメントありがとうございます!基本的に一度pixivにあげたものは消したりはしないので、別に本でなくても……?とは思ったのですが、何でなのでしょうね。でも御提案いただいた相手に本にしてもらうというやり方も斬新ですね! コメントありがとうございました!
自分はwebに公開した話をしばらくしてから同じCPでまとめて本にしています。 だからずっとwebでも見られるし、とはいえ私が急に死んだりするともしかしたらいずれ見られなくなるかもしれないので本が欲しい人も手に入れられる。 金銭をもらうことに気が引けるなら、同じく本を作る人と物々交換にするか無料配布にすればいいですよ。 私も小説は電子より書籍を買いたい派なので本を作るのが楽しくて、とはいえわざわざ本を作るために新しい話書く気もないのですでに出来上がったやつを厚めの本にして満足している感じです。 ちなみにイベントは出たことないのでいつもサイトから申し込んでもらって郵送しています。
コメントありがとうございます!私も、やり方はよくわからないけれどみんななんだか楽しそうだなぁ……とは常々思っています。笑 外的な締切……尻叩き的なことですね! やっぱり折角書いたなら沢山の人に読んでもらいたいですよねぇ、本にもして後日(どれくらい後ならいいのかよくわかりませんが)pixivとかにあげれば、皆んなに見てもらえますものね!イベント前日に全文公開ということは、Webでも読めるけれど本当に本でも欲しい人向けだよ!ということなのでしょうか? コメントありがとうございました!
紙の本にしたい理由というのは、装丁に凝りたいとか読みたい熱量の高い人に届けたいといったもので、トピ主さんももうすでにご覧になった通りですので、読み手サイドとしての意見を書かせていただきますね。 ネット以前から同人活動をしていますが、ネットでの作品に関しては「いつなくなってもおかしくないもの」という認識です。 作者さんの意志やサービスのトラブルで消えてしまったりなど、「もうあの作品は見ることができないのか……」と悲しむ体験を何度もしました。 ローカルに残したとしても、PCが故障して見れなくなったということもありましたし。 紙の本も絶対失われないわけではないですが、やっぱりオフグリッドで楽しめるというのは大きな意味があると、読み手の一人として感じています。
最初は「上手い人たちみんな(実際はみんなではなかったんでしょうが)オフやってる! 私もやってみたい!」という漠然とした憧れでした すっかり締め切りがないと長編を完成させられない体になってしまいました もちろんメリットを感じなかったら作らなくていいんですが、一度イベントに行ってみると楽しいかもしれません
コメントありがとうございます!Webサービスも永久のものではないですからね、やっぱり本という形に残すのが確実ですね。実は私、金銭の遣り取りが発生するのにどうにも気が引けちゃって……物々交換はナイスアイデアですね!原始的ですが、同人活動はそもそも物々交換が始まりだったらしいですしね。 本を作ることは本当に楽しそうなので、もし私がやるとするならば、本も作るけれどWebでも公開する、というやり方になりそうです!大変参考になりました!コメントありがとうございました!
コメントありがとうございました!上でいただいたいくつかのコメント拝見しまして、今はイベントに出てみたい欲、楽しそうだから本作ってみたい欲がむくむくと。笑 読み手様側のご意見ありがとうございます! 仰るとおり、サービスの終了や作者の思いつき一つですぐに削除できてしまう……手軽な反面、読み手様からしたらたまったものじゃないですよね。本という確かな形で手元に残しておきたいというそのお気持ち、私も読み手側になることもあるため分かります。 大変参考になりました!読み手様側からの丁寧なコメントありがとうございました!
コメントありがとうございます!私も決して万人受けするような作風ではないので、本でも読みたい!という意見をいただいた時には、Webでも読めるのに?と思う反面、とっても嬉しかったのを覚えています。 皆さまのコメントを拝見しまして、自分用の一冊だけでもいいから、一度は本作ってみたいなぁ、とただ今思い始めています!笑 コメントありがとうございました!
コメントありがとうございます! 私もなんとなく、作ってる人たち楽しそうだなぁ……という憧れがあります。笑 いただいた沢山のコメントを拝見しまして、今はとりあえず自分用でもいいから、一冊は作ってみようかなぁと思っております!イベントも、情勢が落ち着いたら一度は行ってみたいなぁ、と思っています!好きなCPの祭典!Twitterに上がっている画像とか見ますと、まさしくお祭りのようでみんな楽しそうです。 コメントありがとうございました!
マイナーよりの界隈にいることが多いので、「自カプの露出を増やす」という意味でも本を積極的に出しています。 たとえ支部の件数が少なくても、通販の件数が多いと「この界隈は活発なのかな」と感じてもらえているようです。 書店の通販サイトではジャンル単位・キャラ単位で検索して見つけていただけることも多々ありますし、イベントで通りがかりに目についたという理由で手に取っていただけることもあります。ありがたいことに、そこから自カプにハマりました!と言っていただけたことも何度かあります。 もちろん他の方が仰っているように本にするのが好きというのも大きな理由です。
紙の本が好きだから本にしています。文字書きです。 元々一般のエンタメ小説が好きで本を買って読むのが趣味です。なのでそう言った本への憧れもあります。 一応紙にするからには紙の本である意味を考えて、取り扱う内容や装丁に拘ってみたり、本文レイアウトを商業本に寄せたり、カバー下に読んだ方が驚いてもらえるような仕掛けを設けてみたり……色々工夫して楽しんでます。 文章の推敲もweb掲載の時の数倍はしていますし完成時の達成感は何事にも代えがたいです。 また、たくさんの人に読んでもらいたいというよりは熱心な方にだけ読んでもらいたいと思っているので、デメリットは感じないです。私の場合、ブクマ100超えた小説でも感想ゼロですが、大体の本は長文で熱意のこもった感想をもらえています。その点も大きいかなと思っています。
コメントありがとうございます!露出を増やす!なるほど。実は私も活動しているのはマイナーCPなので、そういった意味では本にして頒布することの意義はあります! 本を出すことで、イベントという沢山の方が来られる場で、通りがかりでも誰かの目に留まることが出来れば……そこからさらに自CPにハマってくださる方が増えれば、これ以上に嬉しいことなんてありませんものね。 本にするということは、それだけ楽しく素晴らしいものなのでしょう、私も俄然作ってみたくなりました! コメントありがとうございました!
むしろ読み手を限定したくて本にすることがあります。 エログロ描写が多かったり好みが分かれそうな尖った作品などは、不特定多数に読まれるのはやはり抵抗があります。 紙の本であればある程度自分でコントロールできるので。 あとは本の形でしかできないことがあるので、そのために同人誌を作っています。 そこに読み手の数はあまり関係ありません。
コメントありがとうございます!私も読書は好きなのでよく読むのですが、一般的な商業本って拘って作られている素敵な装丁のものが多いですよね、私ももし自分が作ったら……と楽しい妄想をすることがあります。笑 カバー下の仕掛けとは!なんて面白そうー! 手にとってくれた人が二度楽しめるそんな仕掛けを考えるのもワクワクしそうです! 沢山の人よりも熱心な方にだけとな!私はなるべく多くの人に、と思っておりましたので、そのお考えには目から鱗でした。コメント主様は量より質派ということですね……熱意の籠った長文感想、貰った時の感動や嬉しさは、それはもうひとしおなのでしょう。 大変参考になりました!コメントありがとうございました!
コメントありがとうございます! なーるほど、コメント主様はむしろ読み手を限定するための本頒布なのですね。実は私も死ネタとかグロとかを扱っておりまして、決して万人受けしない作風なのです。笑 今まではもっと沢山の人に読んでもらいたい!と思っていたものですからpixivにあげてましたけれど、そう言った意味では特定多数の目に留まらぬように本にする、ということの意義は十分ありそうです。 本の形でしか出来ないこと……やはりイベントに出たり装丁に拘ったりする楽しみは、本ならではのものですよね。 私も死ぬまでに一度でいいから、それを味わってみたいと思います。コメントありがとうございました!
オフのほうが読んでもらうのが限れる、というのは確かにそうだと思うのですが、じっくり読んでくれる層はかなり増えるように思います。 オンラインで掲載されるものはなにせ流れが早いので、消費されてしまうような感覚がありますが、本はじっくり読んでもらえてる気がして嬉しいです。 それに正直な話、適正価格での頒布内なら利益は出ても気にせずに捌けるだけ擦りますので、本だけでも500-1000部は出ます。それくらいの人に読んでもらえれば私は満足してしまいます。
コメントありがとうございます!じっくり読んでくれる層……なるほどなるほど、コメント主様も量より質派な方なのですね。そしてなにより頒布数にびっくりです!わぁーすごい!そんなに!? 私なぞせいぜい本にしたら2.30部かと思っておりましたので、Webの方が沢山の人に……と思ってましたが、そんなに本をお手に取って貰えるなら大満足ですね! それだけ捌けるならば、やっぱり利益はでちゃうものなのですね。こう言った話はグレーでなかなかおおっぴらにはできない風潮がありますから、頒布されてる方が利益をどのように扱っているかにも、ひよっこの私は少なからず興味があります……笑 コメントありがとうございました!
私も本にして欲しいと言われた時はどういう感覚なんだろうな〜と不思議に思っていましたが、好きな書き手さんの本を手に取って読んでみた時に初めて「紙で読みたい」という気持ちがどんなものか理解出来ました。 個人差はあるかと思いますが、電子よりも文字が目に入ってきて、素敵だと思っていた表現がより強く印象に残りました。それから読み終わった後に本の厚さを見て「推しカプの小説こんだけ読んだんだな〜」とにこにこしてしまいました。 私が初めて買った二次創作の作者さんはそれから居なくなってしまわれたので、買っておいて良かったと思いましたし、この宝物を大切にしていこうと思いました。形に残っているということの尊さを噛み締めて生きています。 今度本を出す予定ですが、私の作品もそんな風に大切にしてくれる人がいれば良いなと願っています。
コメントありがとうございます!実は私本当にひよっこなもので、お恥ずかしながら今まで同人誌を買ったこともないのです。コメント主様のように、実際に御本を手に取って読んでみたら、そこで初めて理解できる本の良さというものがあるのかも知れませんね。あとやっぱりWeb上のものは永遠ではないということ。本として手元に残すことができれば、Web上の作品が消えてしまっても、半永久的に楽しむことができますものね。 コメント主様はこれから本を出されるとのこと、沢山の方がコメント主様の御本を手にして大切にしてくださること、私も心から願っております。コメントありがとうございました!
webで公開した後に頒布しています。たくさんの人に読んでもらえるし、手元に置きたい人の手に渡るし、自分の紙本が手に入るのでいいこと尽くめです。 イベントは一般参加すらしたことないのでまったく雰囲気がわかりません。知り合いゼロだとぼっちでつらかろう…と思うので、あまり興味は無いです。
コメントありがとうございます!いただいた沢山のコメント拝見しまして、私もやるならWeb公開と頒布両方かなぁ、と思いはじめました。やっぱりWebにも上げて沢山の人に読んでもらいたいとも思うので!ただ、本作りの楽しみも味わってみたいので、再録本を少部数か、自分用に記念として一冊作るとかかなぁ、と。コメント主様もイベント参加はされたことないのですね!聞いたところによるとすっごく楽しいらしいですよ!笑 死ぬまでに一度は私もビッグサイトとかに行ってみたいなぁと思っています!人気なサークルのところは最後尾で並んでいる時に何か持つことになるらしいですよ。なにをだろう。 コメントありがとうございました!