描いて〜ってお願いしてみては
お願いはしてるのです…!はぐらかされます。く、口惜しや!
直接お願いしてるんですよ…!もくりとかでも!違うカプが爆誕してました!あれれ?おかしいぞ???です
ですね。長く続くジャンルで新規の方が来ても逆カプ(王道)にいくので、もう諦めて自分の思うままにこのまま創作をしようと思います。
相互の人の作品が見たいなら直接お願いする それ以外でも良いなら淡々と支部に上げて布教
はぐらかされるってことは描く気ないと思うからあんまりしつこくすると反応も貰えなくなりそう ご新規さん狙いで淡々と作品上げていくしかないんじゃないの
分かります…私も描き手一人、読み手何人かのマイナーカプで活動してましたがそんな感じでした… 同じカプABを好きだと言ってくれる数少ない相互さんは、私が頼まずとも「私もAB描/書きたい〜今度描/書きますね!」と言ってくれたんですが、その約束を果たしてくれた試しはほぼありませんでした。 数年そのカプにいましたが、度々書くよと言われてもその後実際かいてくれたのは片手で数えるほどでしたね。 頼んでもいなくて向こうから言い出しても結局かかないのに、トピ主さんの場合頼んでもはぐらかされるなら更に望み薄かもしれませんね…。 私の相互さんも、AB好き、このジャンル好きと言いつつ途中から違うジャンルの話で盛り上がってたことがあったので、寂しいの分かります…並行して他のジャンルも推すのは悪いことじゃないし自由だけどただただ私が寂しいだけ…何も悪くない…。 アドバイスになってないただの共感ですみません。 私は結局、あまりに供給がないと燃え上がるものも燃え上がらなくなってしまい、ジャンル離れました…トピ主さんが同じ道を辿らないことを祈ってます。 催眠術の練習応援してます。
催眠術ワロタ 上のコメントのように、相手はハナから描く気がないからはぐらかされたのかもしれないけど、もしかしたら描いて!って言われたら逆に描きたくなくなるタイプの人だった可能性もあるよ。私自身がそのタイプかつ、しつこく言われるとなんだこいつやってられっかよってまだそのジャンルが好きでも離れるタイプだし。 私も今その類のマイナージャンルカプにハマってるので他人の作品見たい気持ちは痛いほどわかるし、相手を腐さずに催眠術でも掛けるしか…みたいにユーモアのある文を書けるトピ主を応援したい気持ちもある。 でも今いるジャンル者達もあまりにも公式も二次も供給がなさすぎて心折れてるというか、ネタが尽きてるんだと思うよ… もうここは気長に新規が来てくれるのを待つしかないんだよな…何もアドバイス出来なくてごめんな。同じマイナージャンルの者として応援してる。頑張れ。
うわー、同じような状況です。カプAB自体は好きな人は多いし少ないとはいえ今まで自分の他にもかいてた人は何人かいたから余計に望んでしまう… 「一緒に企画やりましょう!」「盛り上げたいですね!」とか言ってた数少ないABかき手たちはそんな話は無かったことのようにそれぞれ今別ジャンルでキャッキャしてます。私の作品にも反応しなくなりました。キャッキャしてる様子見て悲しくなったり寂しくなったり腹を立てたりします…。でも仕方ないことですよね…もう私は諦めました。 反骨神?のようなものがうまれ、私がめちゃくちゃ評価されるくらいの最高のAB描いてやると思いました
お気持ちめっちゃわかります。同じような境遇です 一人で描けば描くほど「あの人がなんかいっぱい描いてるからいいか…」と思われるのか、自分以外のカプ作品はなかなか見ません。 結局一番効果があった方法は、昔そのカプを描いてらっしゃった方に感想を送ること、新しく投稿があったらもれなくRT、直リプで感想を送ることです(もちろん義理ではなく全て心からの感想です)。 ロム専時代から読んでいたけど感想をお伝えしたことがなかった方に思い切って感想を送ったらとても喜んでくださり、新規絵を拝むことができました。泣きました 感想いる派いらない派のどちらかしっかり吟味しつつ、ガンガン感想送りましょう! また、AB描いて!だと逆効果な気がするので、CP単位のリクエストを募っていない限りは言ってません。 ただしAB描きたいな・描こうかなといったつぶやきには〇〇さんのAB見たいです!ってシュパります。 あとは自カプにマイナスなイメージがつかないように自分の言動には気をつけましょう。そして新規を待ちましょう。新規がもし来てもがっつかず、しかし程よい距離感で歓迎しましょう。 そのカプが増えますように!応援しています。
まとめてのお返事ですみません。 催眠術、なかなかいいのがなくてですね、自分の画力を磨いて、カプの良さを思い出させてやろうというパワープレイで行こうかと思います。 このカプいいじゃない!って周りが思うくらいたくさん描いて行こうと思います。お話を聞いてくださってありがとうございました!