目標文字数ってなんかのツール使ってます?エディタの簡易表示見るか、フリーの文字数ツールにコピペしてますわ。 解像度……上がらないんですよね〜〜気が付けばめちゃくちゃ端的な文章になってしまう
横ですが、短文の詰め合わせになってしまう原因は恐らく同じ世界線、同じ時間軸かどうかが読み手にとって分からないからではないでしょうか? この例でいうと、料理をする話で前にデートに行ったお店で食べたものが美味しかったから真似て作ってみる、など前回の話との関連性があると、同じ世界の話でつながってるんだな、となる気がします
天才じゃないんで…… 萌密度10で文字数3000と、密度6で文字数30000だったら、トータルで後者が萌総量多いんですよ
なんとなくだけどトピ主さんプロットタイプじゃなくてパンツァー型かな……?勢いのままにがーっと書いて、読み返した時に描写が物足りなくて満足できてない感じなのかな。 描写を増やすには妄想の解像度を上げるのが手っ取り早いかなと思うけど、書き終わったら一晩とか寝かせてから読み返して書き足してくのはどうだろう。頭の中を空っぽにして、文章を読みながら真っ白なキャンバスに一つ一つ情報を足してそのシーンを構築していく感じで。読みながら「あ、この部分の説明足りないな」とか「感情の表現がもう少しあった方が感情移入しやすいな」とか、気づいたところを少しずつ直していくと自然と掘り下げも増えて深みが出てくると思う。ただ、情報が多すぎると何を一番見せたいのかぼやけちゃったりするから、さじ加減が一番大事かも。頑張って!
確かに場面をつなぐのって難しいですよね!ただガッツリつなげなくても、前の話で種をまく、程度から始めてもいいかもしれません。 例えば先程あげた例でいうと、 デートをする短編のラストに、今日は楽しかった→このあとどうする?→お前んち行きたい、という会話を入れて、終わらせる 次の話は相手の家を訪れる→スーパーで買い物をしてきた回想を入れたり、料理の手順を入れながら文章を伸ばす→料理を食べ終え、いい雰囲気になってきたシーンを入れて一旦終わる(フェードアウト的に) そして、セッの話に繋げて、最後に二人が今日のデートを振り返って締め。 みたいにしてみたらどうでしょう?そうすれば最初の話がラストにも続いてることがわかりやすいかな、と。 一つ一つ短編でありながら、ドラマや映画の場面転換のシーンのように区切りをつけていくイメージといいますか、がっつりシーンがかわっても時間は繋がってるんだよ、というのが会話や回想で伝えられたらいいんじゃないかな、と思います。 って、うまく伝わらなかったらごめんなさい。でも頭の中で場面の切り替えをイメージしながら書いていくと、そのうち、つなぎも慣れてくるんじゃないかな、と思いますよー!
読んでいて色々思い出しましたが…。 私も多くて8000字前後の話を書いていた時期あってなかなか1万字超えなかったけど、気が付いたら2万字いくようになったきっかけが「ひたすら下調べをする」だったかも。 旅行の話なら旅行先の観光名所についての情報(現実に近い場所があれば)を調べて引き出しを増やすとか…。 長文って読む人の拘束時間が増える分、内容がしっかりしていると読者を引き込めてより作品に気持ちを入れてもらいやすい面もあって魅力的ですよね。人間、いい夢なら長くみたいものだし。 あとは単純に自分の今までの経験を振り返ってみると意外と作品に活かせるものが増えて、描写も入れたいあれこれも増えて結果万越えするかも? 理想に近づける日が一日でも早く来るといいですね。
ぽんぽんとキレとテンポ良くレスして切り返しているから、頭の回転が早くて面白いな~って素直に思ったのよ 会話文とか上手そう
万の壁が超えられないって最初から言ってればイライラするレスも減るよ トピ主が言葉足らずなだけなのでは
プロット、書けないですね〜入れたい要素+入れたいセリフの箇条書きくらいしか無いですわ…… 本当は他人に読ませて情報足りないかどうか確かめられたらいいんですけどね
Skps5QA1です。わたしはN○la使ってます。作品ページに目標パーセント、本文フォームに現在○文字が出るから地味に助かってる 使ってたらごめん わたしも1番最初に書いたやつはめちゃくちゃ文字数少ないえらいこと淡白な文章になるから、それを踏み台にして肉付けして細部造形して服着せるイメージでやってる
私も初めは何書いても2000〜3000字ちょいにしかならなくて、文字数ってどうやったら増えるの…?と思ってたけど、ちまちま描写盛ることを覚え始めたら少しずつだけど字数増えたよ 今は中編にチャレンジしてる 私個人の話だけど、直接的な感情じゃなくてまわりの空間を拾って感情描写するようにしたら文字数がすごく増えました シチュエーションと感情によって眩しい日差しが心地良いor嫌になるとか、一瞬沈黙が落ちたときの蝉の声がやたらうるさいorやけに遠く聞こえるとか そればっかりだとやかましい文章になるけど、地の文の繋ぎにどうしても困ったときなんかにその空間の描写一文入れると字数も増えるしそれっぽくなるなと思った これは私が一人称書きだからなのでトピ主さんが三人称書く方だったら全然参考にならないと思うけど… あとは上にもあったけど、長い話を一本の話だって意識せずに場面ごとに別の話として細かく区切って書くのおすすめ ひとつの話にいくつかキーワードになりそうな会話とか小物を作って、前の話に出てきたやつに文中で一回でも触れたらそれだけで繋がった話っぽくなる
トピ主、実は芸人が天職かもしれんな…… コントの原稿なら万文字数いらんし頭の回転速い上にアンチにも斬り返せるメンタルがあればアドリブ対応もバラエティも得意っしょ まあそういう話ではないんやろうけども
作中の経過時間を伸ばすと自然と増えますよ 今数千字でまとめられてるなら、文字数だけ増やしても薄めたカルピスにしかならないので話自体のボリュームを増やすのが良いと思います
おしゃべりなキャラや妄想癖のあるキャラ、雑学王みたいなキャラで一人称で語らせまくると 文字数だけは増やせるがウザキャラ化してしまう恐れがある。無口キャラだとそもそも一人称やりづらいけどな。 同じような悩みを抱えた人が「字うまにアドバイス貰いました。会話増やしたりキャラに行動を実況させろ!地の文は増やしても上手くないと読者に読み飛ばされる。だって」って言ってた。
私は短編1000字以下~8万字まで幅白く書くけど、文字数は当てにしてないんだよね。伝えたいことだけ書いて上手く落ちをつけてたら何でも面白いと思う。単に文字数だけ多くしても面白くないから、あんまり気にしなくてもいいと思う。やっぱ密度だと思う。 じゃあ8万字どう書くのかというと、設定や謎をちりばめ、だれる前に場面切り替えでメリハリ、登場人物を二人だけにせず、ものすごい脇役でいいから数人登場させておく。勿論各人に役割を持たせて。それらを旨いこと使って回転させていけば気づいたら文字数多くなってるよ。登場人物には幅を持たせて、色んな性格や行動を起こす人たちがいい。出来ればトピ主のお気に入りのキャラクター。 謎がなぞを呼ぶ感じのが長編は書きやすいよ。
長くしやすいと言うより、かきたいもの書いてたら長くなっちゃうんですよ汗 読んでもらうのに時間もかかる。それだけの価値がこの作品にあるのか?もっと短くできるのではないか?と考えることもあります。 戦闘ものにも向いていますよ!是非お試しください! 戦況の見方や、練る戦術に補給手段の方法など、キャラクターによって考え方が違うので文字数は嫌になるほど増えます。 さらには銃を扱える年代、設定であるのなら、銃の弾がなくなったとき弾を込め直すのか、それともサブに持ち変えるのかなどもキャラクターによって変わってきませんか?銃より他の武器を好むキャラもいると思います。 現代日本で長文を目指すとなると、トピ主さんの言う通りミステリやホラーが確かに多く感じます。 でも、パロディでよければファンタジーを日常に混ぜても楽しいかもしれません。 この文がトピ主様のお役に立てばいいのですが。
そういう的はずれな慰めは聞き飽きたんだわ。 しかし、ネタそんなに溜めなきゃ長い話は書けんのか……そりゃ自分の話がボリューム不足になるわけだ
ずーーっとそのことで悩んでたのですが、最近、一万字越えをひとつ書けました。 情景描写や心理描写で字数を増やすのは限界があるので、視点を変える、場所を変える、時間を経過させる、登場人物を増やすこれのどれか(または複数)をやると字数は自然に増えます!!頑張れー!!!
プロの添削を読んでるとむしろこの内容だったらもっと短くまとめられるはずだってアドバイスが多いので、文字数を伸ばすことにだけ意識を向けすぎると悪い方向にいってしまうかもしれません。 まずはしっかりとプロットを作って、その内容に見合った長さを把握できるようになればいいんじゃないでしょうか。 こういう風な作品を書きたいというのがあれば、それを参考に逆プロットしてみるとか。これは小説に限らず、映像作品でも漫画でも良いです。 自分に合ったやりかたが見つかると良いですね。
上の方でも少し書かれていますが、長編の練習として短編を繋げていくような形で書いていくのはどうでしょうか? Aのアクションを受けて起きた話に、B側がアクションを起こす話、そして三つ目にその二つを受けたまとめ、もしくは後日談などで締める、とか。 もちろん一話ごとに起承転結や序破急などつけて。 そうすると、アクションの内容にもよるかと思いますが、一万字を越えやすいんじゃないかと思います。
現在の描写だけで5000字書けてるなら、過去の回想や未来の夢希望を入れ込んだりすると10,000字行くんじゃないかと思う 10万字目指すなら、テーマを決めてエピソードいくつか繋げるのはどうだろう 一月同棲始めた、二月喧嘩した、三月仲直りしようとして拗れた、みたいなのを時系列に並べると長くなるんでは… エピソード毎のテーマと通してのテーマ二軸あると密度下がり過ぎず関連もできると思う(海外の刑事ドラマ系みたいに)
しっかりプロットを立ててみるのはどうですか?(もうやっていたらすみません) 話のオチを決めて、それに向かってどのように話が進んでいくのかを5,6つくらいに分けながら要素化して、一つの要素で2000字超えればなんとかなります。プロローグとかエピローグも付けちゃいましょう。 細かく分けられない話ならそもそも10000字で書く内容じゃないってことなので、また最初から話を練り直す必要があります。
私も前ジャンル2万とか普通に超えてたけど 今のジャンル1万超えなくて無理無理言ってる。ジャンルによるんだよね。話のネタかな…? 場面転換が増えると絶対に増えるから増やしたいならとにかく転換しまくって後から削るといいのかも。でも私も今のジャンルで自分が書いてる小説、テンポ良すぎるけどこれ以上どうにもならんのよな…ってずっと思ってるからどうしたらいいのかわからん。今度有料添削というかアドバイス?頼んでみようと思ってるよ!
自分も星新一が大好きで、子供の頃からショートショートばっかり書いていたので万の壁が高く感じるタイプです…… この前息切れしながら1万超えを完成させたのですが、展開が3場面くらいになる内容だったので、単純にストーリーの中で時間経過がそれなりにあって場面転換も必要な内容だと文字数も増えるなあと体感してます。 今書いてるものは、最終的に3万字くらいになる予定なのですが、やっぱり場面が4つか5つと場面転換がある話です。 ショートショートを書いている時は情景描写は省きまくってましたが、場面の切り替わりが発生するような内容だと、ある程度は文字数を費やして場所や人物の説明をしないと伝わらないなあと反省しています。 その辺を省略してしまうと、漫画で言ったら顔漫画みたいな「これはどこで何をしてるの?」ってものになってしまうなあと気づきました。 書いてる本人は理解しているからつい省きたくなるんですが、読む人は当然知らない状態ですもんね…。
ワンシーンだけで10万字なんて書けるわけないから10万字書きたいならその分量が必要な起承転結のあるストーリー考えないと意味ないよ 文章書くんじゃなくてストーリー書く意識持てばどこをどう膨らませたらいいかわかるんじゃない?
自分も字数伸びなくて悩んで無駄な装飾つけて文字数稼いだりしてた時があった 「書くのつまんない!やめた!」って一旦やめて、別のジャンルにハマって再び書き出したらスラスラ書けるようになった だからジャンルとの相性?とかもあるかも?
夜の話でもない限り現在で5000字なんて書けてないですね。スタートラインにも立ててない 複数主題を使うのはなるほどです。個々の事件を追いつつ、シーズンごとの大ボスについての情報もバラ撒いていくイメージで合ってますかね?
これも逆プロット練習ということでしょうか。 複数回見てはいけないのは何か理由がありますか?(記憶力があまり良くないので、2時間の映像作品だと前半は確実に忘れてます)
プロット無理だ〜簡単なメモ書き程度しか書けてないですね 1要素?というか1場面?で2000字程度あればよいということでしょうか。前戯で2000、本番で2000とか?
話の膨らませやすさは作品ごとに違うということですね。 有料添削、気になってますけど二次創作の文脈依存なところをうまく汲み取って添削してくれるのか……いっそ添削用にオリジナルで何か書くべきか
モ◯カー1話分をエピソードを足さず2時間の映画にすると駄作にしかならないように、物語には最適な長さがあるわけです。 なのでショートアニメ、1時間程度のドラマ、映画、それぞれどういう風にエピソードを組み込むのかを考えていけば、長い話を作るために何が必要か自ずと見えるのでは。 私は内容量によって5000〜45000字と長さが分かれます。5000字のものはどう描写を増やしても1万字には出来ないです。
トピ主さん、長編小説好きなんですか? その小説には何がどうやって書いてありましたか? 要素を抜き出して分析してみてはどうでしょうか。 字書きがマウントとれるのは字数だけとおっしゃいますが、ここに書き込まれている多くの方が指摘するように、読者も書き手もほとんどの人が「たくさんかいてすごい」とは思っていません。字数は読むタイミングを測る(時間があるときに読もう、とかそんなことの)ために確認される要素であって作品の評価に影響を与えることはないと思います。
こう言うとキレられそうですが、自分みたいに本気で1万字は短いと思っているのもいますよ。読むのも書くのも長ぇと思えるのは最低10万字以上、5万字で中編くらいかな。ちゃんねるモドキ系なら、万以下は基本見もしないです。 ただ、流石にワンシーンや物語内経過1日のみで10万以上はきついので(推理物とか戦闘物ならいけるかも?)、上の方でも出ているようにストーリー仕立てで書くと良いかもです。もしくは数千文字程度のシーンを繋げるとか。 出会う→意識する→進展する→ラストとかを一万字ずつ位書いて一つにまとめれば、それで数万です。
推しカプのどんな長い話が書きたいの? まずはそれだと思う。トピ主はどんなお話を書きたいの?
短い話は書けるんだよね? 4つ話書いてそれ繋げたらいいんでは? 起承転結みたいな感じで。 推しカプをパロった後、料理をさせ、旅行に行かせ、最終的にセッさせたらいいんでは? ひとつひとつは書けるんだよね? 2500字を4つ書いたら1万字行くけど。 2500字書くのも不可能ならごめん。 1個の長い話って考えるんじゃなくてトピ主さんでも書ける短いパートを1つずつ書いて繋げていけば?
最初の方のコメントと似た感じになってました。 長いとなると挫折するので短いパートごとに完成させていけばいける気がします。
つよつよ字書きの皆さんアドバイスありがとうございました。一通り試してみようと思います。 しかし、思ったより自分と同じような悩みを抱えるクソ雑魚ゴミカス字書きがいなかった……
今まで書いた話は場面転換何回あるだろう? その2倍3倍場面転換が必要な話にすれば自然と長く書けるよ
字書き初心者なのですが、セッの内容にフォーカスしてねっとりさせたらいいんじゃないでしょうか。 わたしは挿入手前でいつも止まってしまいますが、前戯と心理描写で2万いってしまいます。読み手からしたらながったらしいんだろうなって思うからブクマは少ないですが、自分のフェチズムをねっとり書けて気に入ってます……w
前戯だけで2万、挿入直前で終わる小説ww ネタじゃないなら、時間返せのモヤモヤが凄くてブクマつかないのはわかる でも書いてる人が楽しいならおっけーです!
私と逆ですね。前戯、セッ、後戯だけで一万字越しそうになり、さすがにコレはと思って途中の体位を減らしましたw 行為中をネチネチ書くのが好きなんです…