お、わかるマン来たのうれし〜〜
メンタルが弱い
そう慰めてくる人もよくいますね……同じ密度なら長い方がいいので、可能なら長くしたいです
繋げ方が下手で、結局短文詰め合わせになってしまうのは何か練習方法があったりしますかね。
意気込んでしまう、確かにある気がします。同じ場面を他の人が書いたらもっと文字数伸びるだろうな〜〜と思って勝手にプレッシャーを感じ、落ち込んでしまう……
それな
一次か二次でも話違うと思うけど…そこまで言う?
向いてないのは自覚してるわ。やめないけど。
こうやって短文擁護する奴もいるけど、評価されるのはやっぱりある程度分量があるやつなんだよな。字書きは目に見えてマウント取れる要素が文字数しかない
ヲチられるほど注目されてえ〜
プロの話引き合いに出されてもな。どっちの小説も好きだよ
トピ主の言い分は超わかるけど卑屈すぎな上に性格悪すぎない?自分で自分に呪いかけてんじゃん
具体的なアドバイスありがとうございます。前の話の何かを拾って(後ろの話で拾えそうなエピソードを入れて)っていうのが簡単なんですかね。映像系あまり見ないので、見る機会があれば場面転換注目してみます
やはり写経か
調査や経験を生かす、となると現パロが手っ取り早いですかね?壁越えられた人の話ありがたいです、参考にします
文字数伸ばしたいっていうのが本題じゃなくて、文字数伸ばしたいという愚痴にクソレスが付くっていうのが本題だからな
「文字数伸びない、万の壁が超えられないよー」って愚痴れば少なくとも文字万以上の人から文字数マウントされないよってことやろ
まあな(確かに言葉足りなかった)
本当はですぅ〜〜とかよねぇ〜〜とか言ってないだろうに…
多分このトピの各種コメントも誇張して別の場所で悪く言われるんだろうね。1個下の人みたいにまじめに答えてる人をなきものにして「字書きウゼ〜〜〜!!!」って愚痴アカとか5で言う
もし周りに親切な長文書きがいるなら、自分の作品を読んでもらって「これに描写を足すとしたらどうする?」って聞いてみる
説明や描写が足りないと感じているのか、そもそも話自体が短い(場面転換がない、少ない)のかどっちだろう?
クラウドツールですか!バックアップも取れそうでいいですね。
つい人物に注目してしまって周囲の描写がおろそかになる、あるあるですね。意識的に入れていきたいと思います。三人称ですけど単一視点なので入れようと思えば全然入りますよ
そうやって誇張するほどウザく見えるってことだよ
ド正論ありがとうございます!!!
聞きてえ〜〜〜性格悪いから友達なんていねえ〜〜ってか自カプにそもそも長文書きいなかったわ(笑)
どっちもっすね。
言いたいことはわかるがセリフ増やすのは気持ち悪いな……
なるほど、二次創作長文にミステリーやホラーっぽいものが多いのはこういうことなんですね。そっちの方が長くしやすいから。
自分好みの二時間くらいの映画を一回だけ観てそれを思い出しながら小説にすると長い話書く時の練習になるよ(もちろんどこにも発表とかしちゃだめだよ)
逆プロットというのは初めて耳にしました。一度チャレンジしてみたいと思います。
ストーリーを書く意識、なるほど、全くありませんでした
自分の場合は相性以前の問題だけどな。今後ジャンル移動するかもだけど今は推しカプの長い話書きてえよお……
一回見た中で覚えていることってそれなりの重要さやインパクトを与えるエピソードだろうから、それを思い出して再構築することで話づくりの勉強になるって意味じゃないかな。
えっ
キレたりしないよ。だって読む方からしたら確かに1万字だって短いし。
わろた
散々本題じゃないことばかり構っておきながら突然の本題じゃないんだがは最早面白
万超えても萌えられなかったら意味ないよ 10万字のうち何文字萌え萌えなのかな? 字数だけじゃマジで意味ないよ 神があげてた6,000字の短編詰め合わせめっちゃ良かったし おもんないの確定してるhtrの3万字新作は見てもいないよ 字数関係ないよ!!!!!
例えば同じ世界線、同じ時間軸の短編をつなげてみるのはどうでしょう? デートをする短編で一話、その後一緒に料理をしている短編を一話、そして最後にセッをする話で一話。これを三幕構成のようにしてまとめて一つの長文として発表すると万を超えられるのではないでしょうか? 私も昔は短編ばかりでしたが、このやり方を繰り返しているうちに徐々に長い話を書けるようになりました。 いきなり長文、となると気負ってしまうかもしれませんが、短編をつなげていく方法から試して練習するのもいいかもしれませんよ。
参考になるかわからないけど、トピ主さんの場合最初からたくさん書こうって意気込んでたりしない? 一見長編に見えても連載してたものを加筆修正した本ってけっこうあるし、短編をいくつか書いてそれを並べるとそれっぽい感じのものになったりするよ。トピ主さんの例を借りるなら、旅行に行く話と推しカプの夜の話を書いてそれを足しちゃうとか。純粋に文字数増やしたい感じだったらずれてるかもしれないけど……
1万は字書きとしてはできたらかけた方がいいのではと思う 10万字はプロの人の最低基準の文字数と言われているので引き合いに出す基準値としてはふつう 字書きにむいてないのでは…
長い小説嫌いなので最大でも1万五千字くらいしか読む気にならずそれ以上なら見ません。 4〜8000文字くらいで萌えるのが一番ありがたいです じかき同士で、長くかける方が偉いという風潮があるのが謎で仕方ありません 長くてつまらん文章なんか他人の時間無駄に奪っていって害悪でしかない
一連の返しからもわかる このトピ主、センスがあるぞ!
わかります、あの目標文字数まであと○パーセントの表示の絶望感ったらもう 私は、アホほど描写を細かくして、キャラがしてる動作を自分も実際にやってみて(2人で手繋いで歩くシーンなら隣にいるつもりで歩いてみる)、そこでこんなんありそうとかこんなこと気になったとかなんか、そういうことを捕まえて書きます。シーンの解像度を高めていく感じです
ショートショートには天才星新一がいるじゃん 短い文字数で萌えを繰り広げるのも才能だよ。(星新一は別に萌えを提供していたわけではないけど)
確かに上の方がおっしゃってたように一次の場合は10万字などは最低、などあるのかもしれません プロでもない素人の小説なんてハズレがほとんどなので短いのがありがたいというのが本心です、六千字くらいならつまらなくてもそこまで時間かからないし なのに過剰な二次創作文字書き同士の文字数自慢が嫌いです・・・
なのに、打ち間違いです なので・・・です
夢野久作vs星新一みたいなさ どっちが凄いって話じゃねぇんだよな 小説は中身よ