正直納得できてない本もあります しかし何がウケるかは本人には預かり知れぬところがあるので、今回は今回で割り切って 次回以降また頑張ろうと思います
こればかりはご本人の裁量になりますが、中途半端に感じられるところが追加で描くことで補えるのなら、本は本として出して追加分は購入者限定で読めるようにして誘導し、足りない数十点のリカバリーに努めます。渡す際にそのようにも一言添えておいて。 それが日数的にも難しい、誰かの手に渡って反応が芳しくなく落ち込むのが目に見えているなら今回は落とします。 と、いうのはいかがでしょう?
新刊はなくともイベント参加はできますので、どうしても本にするのが納得いかないなら新刊は諦めます。 もしくは、一応は本にして、小部数限定の無料配布にすることで「新刊としては出せませんでしたが無配はあります」という形にします。 自分も、「これは本に収録できない」という内容(クオリティうんぬんではなくあまり多くの人には見せたくない内容)のネタを超少数の無配にすることがありますが、これはこれでいつも読んでくださる方には喜んでいただけてます。 無配で出したものなら、後日ブラッシュアップしてきちんとした本にしても、不満は出ないと思いますよ。
今まで刺さる作風連発でなければ次から買わないサークル行きになります。 自分だったらweb公開にするかも。 どうしてもサークル参加したいなら28p以下なら最安の印刷所で刷って無配にするとか… あまり上手い、面白いわけじゃないけど愛があれば伝わってくるように 自分でも気に入ってない作品って他人にも伝わってしまうような気がします。 「自分の納得いってない」という感覚は大事にした方がいいのかも。
自分だったら、お金とかより時間と気力労力の面で後悔したくないので納得できなかったら発行しないですね。 描いてる物はwebに上げて、別の物を用意するか、欠席します。 自分に妥協していいことは1つもないです。
自分だったらイベント用に準備号として無配にするか急いで無配用意します 納得がいかなかったと出した後に後悔するより次回に向けて練り直します 紙になるともうどうやっても手が出せないので、後悔してる本あります 買った本がいまいちだった場合は次開くことはないかもしれません「読まない段」にいきます 次回買うかどうかは要検討ですね
作品を見て貰いたいのか、本を作りたいのかじゃない? 私は本にしたい、本を作りたいタイプだから本にする 出来次第で値段を変えるかな
存在するのとしないのでは大違いです 出なければいくら神本でも誰も読めないので