もしかしてスマホで文章作ってます?
人から教えてもらったやり方ですが、横書き→縦書き(元が縦書きなら逆)にしてチェックするとなぜか見つけやすくなります。自分はオン専ですが、アンソロ寄稿など絶対誤字を出したくない時はワードで普通にチェック→横書きで印刷してチェック→縦書きで印刷してチェックとしています。
50000➝5万字です。すでに誤字して説得力がない…。失礼しました。
入力がキーボードに限りますが、ネットでも出来るタイピングレッスンをすると良いですよ。 正確さと速さの訓練なので、打ち間違いしやすいキーを把握したり、効率の良い自己流の入力が編み出せます。
どんなにすごい文豪でも神字書きでも誤字脱字はするから諦めて受け入れて。 AIでも誤字脱字するんだから。
文章朗読ツールを使っています。 「およはう!」とかの間違いは必ず発見できます。他にも、文章のリズムが悪いところも気づけて推敲にも使えます。
タイピングを見直すのは目から鱗でした。 ブラインドタッチはできるけど正確性には自信がないので、チャレンジしてみます。ありがとうございます!
諦めたくないです……!! でも文豪も神字書きもAIも誤字脱字すると言うコメントにちょっと自信が持てました。 ありがとうございます。
朗読ツール、推敲の視点では使ったことがありませんでした。アドバイスありがとうございます! 前に使った時は音声がくぐもっていて聞き取りづらく、使うのをやめてしまったのですが、複数試して良さそうなのを探してみます。
執筆環境記載してなくてすみません。 ネタ出しはスマホですが、本文はPCで書いています。
書くペースは普通か少しだけ速いくらいだと思いますが、誤字脱字があまりないです。 書く時、書いている文字をきちんと認識していますか?次へ次へと意識が走ってしまってないですか?間違いが出るのはタイプミスという可能性もありますが、間違いにその場で気づけないのはしっかり見てない場合もあるのではないかと思いました。 具体的に言うと「思いました」を「思いした」と間違えたとします。問題なく書いたという感覚はありますが、実際は脱字をしているのです。 書いた手応えだけを得て次の文に進むと、見落としが起こります。打ち込んだ文字を認識してから次へ進むようにすると、あっ間違えた!と気づくことができます。
ここでも何度もいわれているけど、プロでも校正は他人がみてやっとほぼゼロに近くなるものです 完璧主義なのかもしれませんが自分では無理だと思った方がいいですよ 独りで作業するなら校正ツールを使用することでしょうか
>文章書くのが早くて誤字脱字しない人っていますか? これはノーだと思います。 主さんの校正環境がわからないのですが、紙に出力してますか?液晶から紙になるだけでも誤字は見つけやすくなります。あと文章を「読む」のではなく「眺める」方が気付きやすいです。 ツールでいうとEnnoというサイト使ってます。 あとこれは使ったことなく、個人的に興味があるのレベルなのですがコ◯ナラとかで校正頼んだりはどうでしょう?人に頼めばその間に他の原稿やったり、自身で追加の確認もできるので心の余裕も出来るかもしれません。
執筆ペースと誤字脱字の少なさを両立できていて凄いです……! 書く時は文章の流れを意識していて、主な誤字脱字は漢字の変換ミス&文章を書き直した際の前の文章の削除漏れです。 文章を思いついたら(頭から消えない内に出力しなきゃ!)と勢いでタイピングするところがあるので、文字の認識、心掛けたいと思います。ありがとうございます!
プロでも……とのコメントにハッとしました。 そんな難易度の高い事を素人が一人で作業しようとしてるなら、校正ツールの駆使や時間を掛けることは当然ですよね。 誤字脱字をゼロにしたいという完璧主義を捨てなければ、執筆ペースは上げられないんだなと気付けました。ありがとうございます!
校正は脱稿後一日寝かせて、プリントアウトしてチェックしています。 仰る通り液晶だけで確認していた時よりも気付きやすい&発見するのが早くなったのですが、紙の方が「眺める」やり方で無意識にチェックしていたからかもしれません。 サイト教えて頂いてありがとうございます!早速使ってみます。 ハッキリNOと言って頂けて気持ちがすっきりしました。 毎回有料なのもなあ、と思って外注したことはないのですが、一度お願いしてどんなメリットがあるか試してみようかなと思います……!
校正に関しては他の方が仰る通り、自力で行うには限界があると思います。 なので入力時に可能な工夫を数点書きます。 ・IMEをPCデフォルトのものからGoogle日本語入力へ変更(無料です) →変換機能が優れています。欧文のスペルミス等も改善出来ます。 ・よく使う単語は変換登録する →キャラの名前、独特な固有名詞、ダミーテキスト、変換しづらい欧文等ありとあらゆるものを登録しています。 ・スマホに共有 →手段はなんでも良いのですがクラウド経由でスマホに共有し、PC以外の媒体で文章を確認します。紙に出力するのと感覚が似てるかもしれません。スマホだとベッドの上でゴロゴロしながら出来るのでなんとなく頭の中を他人目線に持っていきやすいのと、ミスを見つけたらそのまま修正出来るので便利です。
たまたま最近コ○ナラの校正依頼を眺めていましたが、50000で一ヶ月くらいの納期(もっとかも)だったので、自分の執筆スケジュールと合わせることができずに諦めました。 校正依頼をかけたあとに修正したくなった場合や早割利用などを考慮すると、利用するのであれば計画的に進めていかないと厳しいだろうなというのが所感です。 私は一太郎の校正ツール+縦書PDFでの目視確認をしています。目視だけでは限界があり、かといって校正ツールも完璧ではないので。 字数が多い時は、全体のチェックの他に、絶対に誤字を出したくないところ(クライマックスなど)を重点的にチェックします。