1日では二桁ブクマあったかなかったかぐらいでした。 旬ジャンルのブーストがあっても、そんなすぐブクマはつかなかったです。 3ヶ月くらいかけてジワジワ500こえてきて、そこからまた2ヶ月で1000越えた感じです。 ただ、まじで旬の巨大ジャンル、そのカプのピーク時の波に乗っかっただけなので、今はこんなブクマ数もらうことないですし、私だけじゃなく今後どんなに良作がこのカプから生み出されても4桁ブクマは取れないと思います。 ブクマが他の人より少ないから恥ずかしいなんてこともないですし、ブクマされたから上手だとかされてないから下手だとかってこともないですよ。 トピ主さんの好きなカプをこれからもどんどん生み出すんだ!というのをモチベーションに楽しむのが良いと思います。
書き忘れ トピ主さんと同じく男女カップリングのお話でした
いま数えてみたら本物の処女作はブクマ6でした。閲覧数は覚えてませんが、たぶん3桁はいってたと思います。巨大ジャンルの非公式男女CPで、メジャーでもマイナーでもなさそうなところです。 周りより反応が少ないと思うのですが、投稿時高校生で何もわからなかったので「これにブクマくれる人いるんだー!」と、とても嬉しかった記憶があります。 最近ジャンルを移って作った新垢で上げたものはブクマ10でした。閲覧は80くらいだったんじゃないかな…。ジャンルは中堅どころソシャゲの夢で、キャラ人気は中の下くらいのキャラで書きました。「そのジャンルの夢書き」という点では、既に人気のある作者さんが結構存在していましたね。私の書いたキャラについてコンスタントに書いていそうな方はいらっしゃらなかったかな? 初投稿で3万文字くらいの長めの作品、しかも連載の第1話だったので、受け入れてもらえるかどうかドキドキだったのをよく覚えています。たとえ大爆死しようと連載を公開した以上は完結まで書ききるべきだと思っているので、続きを書くことによって気を紛らせていました。 ですので、私としてはやっぱり書き続ける他に方法はないかと思います!!初期の熱量からしか発掘できない萌えって絶対にあるので、なんとしてでもそれを書き留めましょう💪
支部に最初に上げたのが男女カプでした。上げた時点で旬は過ぎてました。 1日だとブクマ10くらいでした。そのあとじわじわ増えて80くらい。 普段書かない長寿ジャンルでカプ無しをぽつんと書いた時は、暫く1桁だったのにいつの間にか増えてブクマ3桁に届きました。何故増えたのかは分からないです。 小説だとすぐに読まれないことが多いからか、じわ増えパターンが見受けられます。あまり気にせずに次の作品を書きましょう! 同じカプの作品がいくつか出して、このカプの書き手と認識されれば見て貰える機会が増えるはずです。 なので書き続けることって結構大事だと思います。
気になって処女作見てみたら初日のブクマ9でした!すっごい覇権ジャンル覇権カプだったのに!ちなみに私はキャプションの使い方もわからないまま投稿しました 初心者すぎる それからもう何年も経って、最近新しいアカウント(当然フォロワー0です)であげたものは…やっぱり9でした!キセキw笑ってしまったw 処女作の出来は本当に酷かったので(なんと何年も経っているのにブクマ3桁いってません)あれと同じって考えると本当にジャンルの差って大きいなあ…と思いました(今) 自分の実力がわからない、とのことでしたが、投稿したての時はそんなこと考えたこともなかったなあ…実力なんてないに決まってるし、自分が一番下に決まってるから他人と比べることもしなかった ただ、みんな書いてるんだから私も書いていいだろ!書きたい!という気持ちだけで2作目も3作目も書きました 技量はなかったけど、楽しく書いてたから旬ブーストで4桁いったなあ(今このジャンル書いても絶対無理だと思います) その後から技術についてとか他人と比べだしたりして、楽しいがおろそかになりだした気がします…何が言いたいかよくわからなくなってきましたが、本当の意味で何も気にせずいられるのって初心者、ルーキーの間だけなので、この時期だけはそれこそこういうサイトも見たりせず、他人と比べたりせず、やりたいようにやるのがいいんじゃないかなと…あと技術に評価がつくわけじゃないので…不安だなと思う時は、自分と向き合ってください。自分を喜ばせるために書くのが一番だと思います。
本当に生まれて初めての投稿作は最終的に3桁にあと少し、くらいですかね。 BL、中堅ジャンルのメジャーCPです。 でも投稿して1日だと2桁乗らないくらいでした。 それなりに自信を持って投稿しましたが、あとで読み返したら色々稚拙で恥ずかしくなりました。でもとにかく評価よりも自分の推しに対する情熱を吐き出したかったので気にする間もなく次、また次と書き続けています。 評価はそれからついてきた感じです。
初投稿ブクマ1500↑でした。 ソシャゲジャンルで二次創作もそこそこ盛り上がってはいましたが、1番の盛り上がりからは半年以上過ぎてました。 新参の小説は読まれないと分かっていたので、ブクマが少しつき始めてから、ROM垢から「これはいい○○」タグを自分で付けときました。そこからは数百単位で伸びていきました。大手の目に止まってTwitterにリンクを流して貰えたのも大きかったと思います。 上手くなるとかとにかく書くのも大切ですが、なるべく読んでもらえる手段を使うのも一つの手かなと思います。 人気ジャンルなら作品数も多いでしょうし、読んでもらうがスタート地点かなって思います。 評価は無視して書き続けるのもいいと思いますし、評価されてる人の作品内容やその他タグや投稿タイミング、キャプションの冒頭や(冒頭のみ一覧で表示され目に止まるので)傾向なんかの統計を取ってみるのもいいかもしれません。界隈の流行を探るとか、リンクをよく呟いてる大手さんの好きな傾向を探るなど……。 たくさん書いて界隈に認知されるのも大切かと思いますが、目標や学びのない量産はちょっと時間が勿体無いなと思います。
横からですがすごい!初投稿で1500はかっこいいですね〜初日のブクマはいくつぐらいだったのでしょう!?どれくらいの期間で1500まで到達したんですか!? これはいい○○を自分でつけられるというのはもう本当に自信を持って作品を世に送り出しているんだなと、いつか私もその境地に至りたいと思いました…!今の私は自分の作品に自信がなく、自演がバレることが恥ずかしすぎて到底できないので…本当にかっこいいです!堂々とそれができるようになりたいです!横からですが素敵な経験談の共有ありがとうございました!
Twitterも何もしていない、知名度0のど素人状態から支部に投稿しました。 旬など数十年前に過ぎ去った過疎ジャンルの、更に激マイナーNLです。二年前に初めて投稿して、その作品を一話目としたシリーズを今も続けています。 はじめの一週間はブクマもいいねもまったくつかず、初めてのブクマが1、その一週間後にまた1……という感じでした。 閲覧数はさすがに覚えていませんが、UAが1増えるだけで見てもらえた! と狂喜乱舞してました。とにかく無名でしたし、当時はジャンル内でもまったく見かけなかったCP(公式なのに。泣)でしたので、無理もなかったと思ってます。 二年経って、処女作は今は200ブクマ弱頂いてます。これだけでもジャンル上位1ページ目に表示されてしまうほど、人の少ないジャンルです。自CP作品を全体順位1ページ目に表示させるのが密かな目標でしたので、達成できて嬉しい。 過疎だからこそ、数字を気にせずやっていけているのかもしれません。そもそも人がいないから、他人の目も気にならない。 旬ジャンルの方にはまったく参考にならずごめんなさい…… 私の場合、自分好みの自CP二次創作を読みたいという気持ちがモチベでした。同時期に同担の神字書き様が投稿されてたら、さらにそれが解釈一致だったら、読んで満足して自分では書かなかったんじゃないかなと思います。(旬ジャンル未経験の理由がほぼそれ。自分で書こうと思わない) ただ、実際に書いたものを読み返すと、やっぱり自作品が一番刺さります。書いてくれてありがとう私。 トピ主様の作品が唯一無二の物語である限り、掲載していて恥ずかしいことは何もないと、私は思います。 昨日投稿なさったばかりと言うことなので、刺さる読み手様の元にまだ届いていないだけじゃないかと。 その作品が刺さった時、他にもトピ主様の作品を読めたら、読み手様はきっとすごく嬉しいと思います! 他者の評価なんて無責任なもの。惑わされるなとは言えませんが、書きたい、読みたいと言う気持ちを何より大切になさってくださいね。
iwv〜さん >> フォロワー0での初投稿作品、一日でどれくらい伸びましたか? という質問で1500↑と答えてるので、初日のブクマがが1500↑ですね。初日は投稿時間から24時間と解釈しています。 大学で小説関連の講義や映画、物語の構成などの講義を取っていたのと、界隈の傾向をある程度分析してから投稿したので、見てさえ貰えればそこそこ伸びるとは思うんだよな……と自分でタグ付けました。 伸びなかったら恥ずかしいやつなので賭けではありました(笑) 補足ですが腐向けBLカプでジャンル内では人気カプでした。
メジャージャンルのマイナーキャラの非CP作品で、最初は確か10いくかいかないかだったと思います そのキャラが原作で再登場して活躍する度にちらほら増えていって、数年で100くらいになりました
iwvoahrTです!返信ありがとうございます。 初日1500↑は"""ガチ"""ですね!?!?!?!?0フォロワー1500↑…そんなことあるんですね…すごいなあ…いくら旬であったとしても、劇的に何かが伸びる時には多少交流の力が働くのだと思っていたので、すごいなあという感想しか出てきません…なるほど…それなら恐らく初日にこれはいい○○タグつけたということですよね!?ますますすごすぎる…いくらお勉強されているとはいえ、それはもう圧倒的実力という感じです…夢みたいな素晴らしいお話ありがとうございました!そんなこともあるんだなあという感じでとても興味深かったです!