フォローした全部の人の作品に反応しようと思ったらせいぜい4~5人じゃない? 普通に生活して創作もしてってなると、一日の内Twitter見られるのって そんなに長い時間じゃないと思うし。 あと互助会目的ならそれなりの絵馬に声かけた方がいい。 それから繋がりたいタグ使うのはやめたほうがいい。 まともな絵馬なら使わない。それ使うと最終的に義理いいねの応酬になるし、 いいねしなきゃされない、絵を投稿しても フォロワー数の割りに伸びないって状況になってきっと疲れる。 交流目的ならまず自分の作品に反応をよくくれる人(ROM専作家限らず)と 仲良くなる事から始めた方が良いよ。 または自分が好きな作品、好きな絵柄の作家さんにアプローチしてみるとか。 何人フォローすれば管理できるかとか 個人の交流力によるからここに居る人たちに正解は出せないと思う。 実際リアルの友達だって10人くらいとか20人くらいとか数で選ばないでしょ。 どこまでの交流を求めてるか分からないけど、 何人と決めずに、まず仲良くなりたいと思う一人ずつ声かけていったら?
個人的には、繋がりたいタグは使わない方がいいかな、と思います。 まずは黙々と作品を上げていき、もしロム専の人(完全ロムではなく普通に会話できそうな人)にフォローされたらフォロバ。作品数が増えてきたら、界隈で仲良くなりたいと思った絵描き字書きをフォロー、フォロバしてもらえたら話しかける…の繰り返しで徐々に増やしていくのがいいと思います。 作品を見逃してしまうのではないか、という点ですが、ツイートでの萌え語りとかでない限り見逃すことはあまりないと思います。検索画面で「pic」と検索、設定画面で「フォロー中」に設定すれば、フォローしている人の画像だけが見れます。
互助会に入る目的ならどのみち義理の応酬なんだから繋がりタグでいいんじゃない? ただ、繋がりタグを使ってるのに「私にいいねRTする人募集!でも私は返しませーん」みたいな奴がいるから、観察してからフォロバ必須かな。 人数管理は20~30くらいならできますよ。 片っ端からフォローしてフォロバもして、互助会、拡散力のあるロム専、ただのロムでリスト管理して行けばいいんで
私も繋がりたいタグ良いと思います。 ジャンルによりますが私の所はマイナージャンルで界隈の殆どの方が繋がりたいタグ一度はやってるみたいな感じでした。 上の方と一緒ですが30人くらいなら管理しやすいかと思います。
知名度に対して描き手が極端に少ない界隈で、フォロー数100未満の中で現役の人は20人いないくらいです。 ジャンルにもよりますがとりあえず、絵が上手くない(ように見える)人や作品を作っていない人をフォローしていたりフォロバしてくれそうな人をフォローしていった方が、交流の成功率は高いです。 もちろん上の方のようにマイナーでも繋がりたいタグが使われる界隈などもあると思うので、タグについては規模や空気に応じて決めればいいと思います。
フォロワーになる方の質によりますかね… 同じジャンルの創作者でフォロワー等が似通っている人でフォロワーFF共に高めの人なら300人程度はフォローしても普通に追えます。(投稿時間や呟き等が統一されているので非常にホームも見やすいです。) 繋がりたい等で集めた場合は100~30人くらいが限界だと思いますね…更新頻度もタグの使い方から完全にバラバラな感じになるため。 上記で言われているように pic検索で リツイート1等で検索すれば上記内なら完全に追えますね。