以前は他責的だったかなとは思いますが、最近は自責的になっている気がしますね…その方のようにそれくらい打ち込めるのはちょっと羨ましいです!
やはり薬での治療は必要ですよね。私は神経質で0か100かの考え方をしてしまうなどの傾向にあるのは自分でも把握しています。なかなか疲れるのでコントロールできるようになればいいのですが…
TLをあまり読み込む方ではないのと、備忘録としてアカウントを運用している側面があるので垢消しはちょっと難しいです…見るものを絞るという点ではこれから意識してみようと思います!
具体的な精神疾患との付き合い方、とても参考になります。やはり一口に言っても病状には波がありますよね…良し悪しというよりも、やはり自分と他人では病みとの付き合い方が違うのだときちんと区別していこうと思います。ありがとうございます!
自責か他責か、はひとつあると思います。 自カプにずっと病んでる人がいるんですが「私悪くないのに!」というメンタルなのがうっすら見えます。見返してやるって感じで(誰を?って感じなんですけど笑)創作に打ち込んでいらっしゃいますね…。 一例として。
病院には行ってください。 薬を飲んでいればある程度はマシになります。 その人もいつも創作できるわけではないかもしれません。 私もいつも創作できるわけではないです。 また、病んでいると言ってもただ単に性格が暗いのか、 病気なのかという違い、病名によって症状の違いもあります。
創作に依存しそこがストレスとなっているか、創作がその他のストレス発散の場になっているかの違いはあるかと思います。 私がまさに後者で、むしろ日常生活が疎かになるほどのめり込み、交流し、TLに張り付いて創作をしていました。 今はストレスの原因がある程度解消されたので、創作の手も緩まっています。 当時を思えば正直健全ではないですし、あの状態には戻りたくないですね…。現実の方が大事ですし、生死に関わるので。 なので、希望されていることを実現するなら「ストレスの原因を叩く」ことかと。 トピ文を読む限り、やはり専門医に相談されるといいかと思います。何もしていなくても泣くのって健全なメンタルではないですし(お気づきかとは思いますが)。 精神科にトラウマがあるようであれば、持病で治療を受けている担当医にどこかいい先生はいないかと訪ねて見るといいですよ。医療関係のネットワークはなかなか侮れませんから。
怒りをぶつけられるタイプや病むことでむしろハイになれてしまう人はいます 沈むのではなく発散タイプです ところで休んでいることによって焦りが生じるのはなぜでしょうか? 焦っていたら病んでいようとなかろうと何でも上手くいくはずがないです
いろいろなケースがあるので一概には言えませんが、個人的な感覚として…… ネットに依存している人は、病みながらも創作を続けている印象があります。 作品を投稿した時に得られるレスポンスによって、寂しさや不安を紛らわせているような。 それがうまく心の平安につながっている場合なら良いのですが、その繰り返しで社会に適応できなくなってしまったり、作品を作る自分にしか価値がないと認知を誤ってしまうようになっている人も見かけるので、鬱状態のまま創作を続けることがプラスになるかどうかはなんとも言えないと思います。 もしトピ主さんが鬱状態から脱却したいのであれば、身体を動かす趣味を始めてみたり、料理など別の創作系の趣味を探してみるというのも試していただけたらと思いました。
精神疾患持ち字書きです。 病んでても創作出来る人間は、病名わかんないけどおそらく躁状態だと思う。表現して発散したいのか、それによる評価をもらうことで生きるモチベ手に入れてるか。 病んでる時に創作したいなら、病みをあえてどんどん表現に落とし込むかな。鬱の時の作品はそれはそれで興味深いものが書けます(命削りながら書くことになるけど
趣旨がズレてしまいますが、垢消しおすすめです 他の方のツイートを見なくなるだけでも気が楽になりますし、見ない分焦ることなく創作に打ち込めます 精神疾患持ちの自分もそうでした あとやはり、かかりつけ医に相談するか精神科の受診をおすすめします 餅は餅屋です
双極性で精神障害者手帳持ちですが創作してます。薬で寛解に近い&療養で時間があるからです。 躁でも鬱でも酷い時はまともに創作なんてできません、明言している方も、ある程度良好な状態なんだと思います。トピ主さんも、いい主治医に出会えるといいですね。
以前は後者でしたが、最近は前者ですね…今も昔もリアルでストレスを感じているのは同じなんですが、昔であれば突っぱねられたものが今は心に直撃してしまうので弱くなったな…と思います。謎です。 現在通院しているところに相談するのは盲点でした…ありがとうございます!次の受診時に少し訊ねてみようかと思います。
自分自信が昔ハイになれた人間なのでとてもよくわかります… 年々絵が下手になっているというか、描くことが楽しくなくなってきている(作業に伴う疲労が上回る)のが焦りの原因かなとは思います。昔よりしんどいのに昔の劣化版みたいなものしか描けない…みたいな。 焦燥感はなんとかしたいものの一つです。
>作品を投稿した時に得られるレスポンス これは結構自分でもわからないまま重視してたのかな…と思います。心機一転で年が明けてから絵の更新を休止していました。それから描くものが浮かばなかったりしたので、絵を描く行為に対するハードルの高さが重荷になっていたのではないかと思います。 料理は好きなので趣味として始めるのも楽しそうだと思いました。絵以外の趣味を探してみます!
病んでようが病んでなかろうが、創作ができる人もできない人もいるので、できない理由が病んでいることでは必ずしもありません。 まあ健康は何においても影響を与えるので、健康を目指していくのは必要だと思います。あとは習慣化を目指すことでしょうか。
躁状態、わかります。表現でしか発散できない感もよく感じられるので… 病みを創作に活かすというのはとても良さそうです。自分の感覚もネタの一つくらいの気持ちで生きていたほうが楽かもしれないです。