絵や創作の問題ではないです。 一度同人から離れて、然るべきお医者さんと然るべきお薬で心を安定させてください。そうやってあるものに執着したまま戻れなくなって二度と会えなくなった友人がいます。自分一人でなんとかすればなんとかなると思わないでください。専門の人を頼ってください。
回答ありがとうございます 申し訳ないのですが投稿文に カウンセリングや心理系の書籍を読むなど出来ることはやってるんだけど と書いたように既に専門のカウンセラーさんを頼っておりまして、プラスアルファで同じ趣味の方からのご意見をもらえたらと思い投稿しました 書き方がわかりにくくて申し訳ありません 絵や創作など執着している原因から離れることは、すごく辛いですが検討しないといけないなと思いました 真剣に回答してくださってありがとうございます
どこにも発表せず、何枚も何枚も絵を描いて楽しいか楽しめてるか?まずは1人だけの時間を大切にするのはどうでしょうか? ジャンルというか、純粋に原作作品を楽しんで、1人で描いて最高だ!と思えるかどうか。 そして、同人や絵を描く以外に、例えば筋トレ等、気持ちの拠り所を、分散できる場があるといいのかなと思いました。 気持ちが軽くなるといいですね(きっと絵が上手いんだろうな〜)
私も母に同じようなことを言われていたので考えを書きます。 褒めてもらいたかったのはあのとき母親に見せた瞬間の自分で、なにも言い返せず黙って謝罪して絵を取り下げた自分の亡霊が何十年も体を持って生きてるだけなんですよね。 そして他人は自分の母じゃないから、本当に褒めてもらいたかった人に褒めてもらっても亡霊は満足しないから意味がない。 どこかにある希望としてこれだけの人に褒めてもらえればきっと母も褒めてくれるはずと思ってしまうけど、そもそも母は私に興味がない。 だから事態が好転することなどまずない。 不快な害虫を見て「うえ、気持ち悪い」って呟くことがあっても、それもどこかへ行ってしまえば存在を忘れるような、その程度でしかない。 自分自身も、自分が固執して求めていることもその程度の価値しかなく、どれだけ頑張ろうとも自分が価値を見出して評価しなければならない。幼少期に誰かに生きていることを受け入れてもらえなくて拗らせた人間は、もう自分だけでも生きていて良いと受け入れないと一生前に進めない。 私はうつろいやすい他人の心などクソであると心に決めて、どうであろうと自分が自分の世界の神で、自分が絶対なんだと思って生きるようにしています。
私も長年トピ主さんと同じような状況にありました。小さい頃、母から自分の絵に対して冷たい反応を貰ったのも同じです。 私もメンタル系の病院に通院して、現在も弱めの抗鬱剤を服用しています。カウンセリングを受けたり、心理系、自己啓発系の書籍も多数読んでいます。 自分の場合、時間が解決したという感じです。今でも完全に嫉妬心がなくなった訳でもなく、自己肯定感が下がる時もあります。 けどだんだん、「そういう時もあるよね」と、何というか自分で自分に優しくしたり、自分を許すという感覚が身についてきました。 急激にできるようになる訳ではないですが、少しずつ、価値を自分の中に持つようにしました。これを描けば受けるかな?という他人軸ではなく、自分で見て私はこれが好きかな?と思いながら描き続けます。 他人は残念ながら別の人間なので、必ずしも100点や花丸をくれる訳ではありません。しかし自分で自分に100点や花丸を出すことはできます。 それはどんなに小さいことでも大丈夫です(今日は線1本描けたので100点!みたいな)。 創作において、小さな目標を立て、それを少しずつ実行してその度に自分のことをえらい!できたね!と褒めてください。 本当に少しずつですが、気持ちが安らいでくると思います。 どうかこれからトピ主さんが心から創作を楽しめますように……。
トピ主さんこんにちは。同じく誰にも言えないような家庭環境に生まれ、そして10代でうつ病を患い、心療内科に通院した者です。 私が言えることは、執着してしまう自分のいいところにも目を向けて欲しいなということです。 評価が自分の全てになってしまってつらい気持ちを私も経験しましたが、今になって思うと私はそれも良かったな、と思えているんですよね。 もちろん辛かったけど、やっぱりその辛さの中で生み出したもので楽しい時間を過ごしてくれた人がいるんですよね。 辛い生い立ちに生まれて、苦しんだ私がいるから生まれた創作を、楽しんでくれた人たちがいるのは事実なんです。それはトピ主さんも同じなのではないかと思いました。 トピ主さんは執着する自分が間違ってると思ってるようですけど、そんなトピ主さんがいたから生まれた絵を浴びて最高の気分になってる人もいるわけじゃないですか。 だからトピ主さん自身は苦しいかもしれないけど、その苦しみは何も生まない無益なものでもないんですよね。 そしてうつ病も治った今だから言えることなのですが、今でも私は過去の自分が間違っていたとあまり思えません。 感じるのは「あの時の私は、ああしなきゃ生きられなかった/ああしなきゃ死んでいたんだ」ということです。 あの時、絵を描かなきゃ私は生きられなかったんです。トピ主さんもそうだから、同人活動を繰り返すのはないですか? そうしてなきゃ生きてられないことをやって、何が悪いんですか? むしろ必死に生きるために必要としてることを、トピ主さん自身が否定したら辛いばかりだと思いますよ。 トピ主さんは執着のしすぎを、よくないことだと半分気づいているようですので、その点は安心だと、大丈夫だなと思います。 あまり自分を否定しないであげてください。
他人が気になってジャンルを続けられないなら まず壁打ちになることでしょうね。 実力さえあればやっていけますから。 少し厳しい事を言いますが、トラウマというものは未来を縛りません。 >>絵を誰かに認めて貰うことを人生の最重要課題として 時間と年月を注ぐようになり、 認めて貰えないと存在価値がないと思うようになってしまった トピ主は確かに小さい時にお母様から酷い言葉を投げつけられた経験はありますが、 その後に絵を自己表現の材料に選んだのはトピ主自身です。 あのトラウマがあるから今こうなってしまってるんだ、 全部過去のせいなんだ、と思っているかもしれませんが、全く逆です。 今現在の状況に満足していないから、過去の出来事に 「あれが原因だったのだ」と意味づけして自分を納得させているだけです。 暴走するのも激重感情になるのも、あのトラウマがあるから 当然なのだという自己暗示にかかっていませんか? 暴走するのには暴走になる何かきっかけがあるはずですし 他人を気にするのには自分の絵に自信がないからなどの理由も考えられます。 小さなことの一つ一つには必ず原因と結果があります。 「自分が絵に激重感情を抱いているから何もうまくいかないのだ」 とひとくくりにせずに、まずうまくいかない原因(トラウマの事ではありませんよ) と結果を考えてみる事です。 絵に自信が無いのなら技術を向上させる、交流がうまくいかないのなら 人との接し方、距離感に問題が無いか探ってみる。 少しずつやれることはあるはずです。 今のトピ主さんは何本ものヒモがこんがらがって解けなくなっている 状態に近いと思いますので、まず落ち着いてゆっくり行動することです。 同人から離れられなくてもいいから、普通の生活の方の比重を重くして 少し界隈から離れて落ち着くことです。 楽しく絵を描きたい、というならば、スケッチブックを持って 一人でどこかに旅をして思う存分描くなんてこともできると思います。 それに、過去がきっかけかもしれませんが絵を描くという世界を 知れたのはとても良かった事だと思います。 その楽しさを一生知らないままの人もいるわけですから。 落ち着いて来れば、どんな問題にも対処法はあります。 今のままの状態が一生続くとも思えません。どこかで吹っ切れると思います。 実際にここにトピを立てた事も、その第一歩じゃないでしょうか。 一日でも早く楽しく絵が描けますように。
回答いただいてありがとうございます また私を甘やかさず叱咤激励してくださり背筋が伸びる思いです 私はいつまでも過去の辛かった出来事にとらわれて 今の自分のダメさ加減を客観的に見ることもせず、思考停止して、過去のトラウマのせいにしつづけるなんて 精神的に脆くて不安定だと気付かされました だからこんなふうに今悩んでいる現状があるのだと思います なぜ交流するのが下手なのか なぜ絵にいつまで経っても自信がないのか 評価されることに怯えているのか 私は母親の言葉のせいにせず、成長した自分として一つ一つの出来事に向かい合っていく必要があるんだと思います 本当に自分は過去に囚われたダメ人間なんだと思います トラウマのせいにするのをやめます 叱咤したり、励ましてくださってありがとうございました
私は本当にダメな人間であるにも関わらず色んな方に色々お声をかけて頂くことができてありがとうございました なんていうか目が覚めました 私は幼少期のトラウマがあって、今まではトラウマのせいで絵に執着するようになって、絵への評価が自分の存在価値に直結しているんだ…………そのせいで交流を深めたり同人活動を安定して続けることができないんだ そんなふうに悲劇のヒロインみたいに思っていた さんざんきっと無意識のうちに被害者ぶってきた 今まで全てを母親のせい、トラウマのせいにしていた トラウマが原因だから仕方ないんだ…と無意識に自分を甘やかしていただけだった それは今すぐ辞めなければならないと思います 自分を甘やかすのをやめて 態度を改めなければならないと思いました 自分の甘えた態度を改めて 過去の出来事や親のせいにせず 自分のねじまがった弱い精神が引き起こしている自分の問題として絵に対する執着を考えてみます そして改善します みなさん、本当にありがとうございました このトピを立てたことで苦しいですが自分の醜さ、精神の歪みときちんと向き合って性格を修正しようと思います
アドラー心理学に関連することを読んでみたらどうでしょうか?一番日本で有名な本は「嫌われる勇気」ですが、なんでもいいです。 トラウマがあるから絵に執着してると思ってることこそが問題かなぁと思います。トラウマトラウマって思いすぎるといいことないですから…。
もしかしたら、もうトピ閉めた感じなのかもですが… 私も似たような境遇で育ち、同じように絵に対するクソデカ感情、激重承認欲求に苦しんでいます。 でも、そんな自分を否定するの辞めました。 絵にこだわってていい、承認欲求に固執する自分でもいいと受け入れることにしました。 それが自分だからです。 >苦しいですが自分の醜さ、精神の歪みときちんと向き合って性格を修正しようと思います とおっしゃられていますが、無理して修正しなくても良いのではないでしょうか。 そのままの醜く、精神が歪んでいる貴方も私はいいと思います。 親のせいにしてもいいと思います。面と向かって親にアンタのせいだ!というのはよくないですが、頭の中で考えたり、匿名のクレムでぼやいたりする程度なら誰にも迷惑かけないし、自由です。 自分を甘やかして、逃げて、落ち着いたらまた絵を描きませんか。辛くなってきたら、また逃げて休む。 自分くらいは、自分の味方でいたいと、私は思ったんです。 そのままでいても、私はいいと思います。
本当にそうですね 別の方からもトラウマのせいにするのは良くないとアドバイスを頂きました 本当に私はトラウマという言葉をきっと逃げ道のような言い訳のような形で使って 絵に対する執着だったり絵のことで精神不安定になる原因を何もかもトラウマの一言で片付けて自分を甘やかして問題から逃げていたんだと思います 本当にそこが自分の一番の課題であり問題点なんだと思います これからはおっしゃる通りトラウマがあるから絵に執着してるんだと思わずに 自分は承認して貰いたいんだとか自己肯定感が低いんだとか自己愛が強いんだとか認知が歪んでるんだとかそういう トラウマを言い訳に使うなよ、いい歳こいて母親のせいにするなよ、トラウマを乗り越えろよ、 そもそも大人になっても絵を描いてるのは自分自身の選択で絵を描いてるんだからトラウマで傷つくなら描くの辞めれば??????ってだけのことですし、 自分の意思で絵を描いてるんだから 自分自身の問題として向き合って行こうと思います 本当に自分はトラウマトラウマってぉもいすぎて、クソみたいな言い訳ばかりして自分の精神と向き合うのを避けているので頑張って前向きに自分と向き合います アドラー心理学の本も読みます ありがとうございます
優しい言葉をかけてくださった方々ありがとうございます このトピを全て読んだのですが私はもっと現実を直視して 自分の根性を鍛え直していきます 今まで無意識に逃げてきた 自分の精神的な弱さや未熟さを 母親や育った環境のせいにして被害者ぶって 大人になってもグチグチと悲劇のヒロインをきどってきた 絵を描いて親に認められたいという幼少期の願望に縋りついて 大人になった今、絵を描いているのは自分の意思決定なのに 他人と比べたとき評価が低いと傷つくのも自分が弱いから 自分が承認欲求強くて自己肯定感低くて自己愛強いだけ あたかも育てた母親が悪いなどといつまでもウジウジ 過去のせいにして. 自己愛が強すぎる、単なる精神的に弱いだけの甘えた人間 健全な方からみるとそれこそが 客観的な視点で見た私の姿なのだという事実に 気付かされました とにかく、今後は自分を直視して 前向きに一つずつの問題を書き出して自分を変えます! 性格を叩き直していきたいです ありがとうございました
ありがとうございます そのままの自分を認めて自分の味方をしてあげるという考え方とても素敵だと思います 優しい言葉をかけていただきすごく楽になれました せっかく頂いたコメントを否定するような締め方をしてしまいすいません 私はあまりにも自分自身の内面の歪みがひどいことに気づいてしまって… ずっとトラウマのせいにして逃げ続けてきただけだったんだなあと今日気づいて衝撃をうけて、自分を変えなければならないと思いました だからちょっと無理にでも性格改善を頑張ってみようと思います もし味方をしてあげられるような自分になれたら ありのままでいいんだよと味方をしてあげたいです 今ちょっと混乱しているところがあるので文章が支離滅裂かもしれませんが優しさに感謝します ありがとうございました
そんなに自分を責めなくてもいいんだよ。 ゆるく生きていこう。 トピ主さんみたいに思い詰めたこともあったけど、 少しずつ変わっていけるよ。 がんばらなくてもいい、身を削るほどがんばらなくても、 貴方の価値は何にも変わらないよ。