他にも案があればコメントよろしくお願いします!
表立たないなら徹底的にプロの模写するかな やりたいんですけど原稿あって一生できない
うーむ、創作活動を休むけど画力を磨きたい 自分が思いつく方法は三つで 1、基礎画力を伸ばす。トレース・模写・デッサン・クロッキー・スケッチ・ドローイング等をする 2、自分やソフトの機能拡張をする。筆やスタンプツール等機能の見直し、PDCAサイクルや作品を作る上での題名やコンセプト等の考え方を統一する。 3、腕を磨く勉強のしかたを学ぶ。例えば30秒ドローイングをしようと思った場合私は、ドローイングをする事で20個ほど〇〇を上手くできると書く事ができます。 極端な話何もしないという行動でも〇〇を上手くできると10個ほどかけます。 この手の勉強の手段と結果を書き出す練習も良いと思います。 この中の一つを重点的に行ってみてはどうでしょうか? どれも公開するには難しい物なので
SAVE THE CATの法則 を読んで映画を見てプロットを立て、シーンのどこをコマに起こせばストーリーが伝わるか、流れるかを考えて漫画のネームを切る やるとストーリーの組み立てが上手くなる……のではないかと思うけどあまりにも大変! https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/484591056X/ref=db…
模写ですか!やってみたいな。やろうかな。 模写苦手なんですけど、この機会に踏ん張ってみようと思います。コメありがとうございます。
具体的な方法を提示してくださり感謝です! 基礎画力の向上、クロッキー、デッサンは結構好きなのでやりたいですね。 3の〇〇というのかよく理解できなかったのですが、よろしければ詳しく教えていただけませんでしょうか? 理解力不足ですみません。 コメありがとうございます!
さっそくほしいものリストに入れてきました! 読み応えありそう! 映画のプロットをコマに…って、やったらすごく為になりそうです。根性続くかな。チャレンジしたいです! コメありがとうございます!
同じような期間があったとき、美術解剖学の勉強しましたね。 人体構造を学びながら60秒ドローイングしたり、クロッキーカフェでクロッキーしたり。 それまでぱっと見はうまい絵を描けてたんですが、 そういえば人間の体、なんとなくで描いてたな〜と気づいて基礎から学び直しました。 意外と人体比率をめちゃくちゃに描いてたので勉強してすごくよかったなあと思ってます。
横からですみません。私も同じ状況なのでとても参考になります。 美術解剖学やデッサンの勉強する時って媒体はアナログで描いてるのでしょうか、それともデジタルでしょうか…
美術解剖学、好きです!クロッキーカフェ、今も有料なんでしょうか。 無料時代とてもお世話になりました。 解剖学は特に骨盤のあたりが難しくてあやふやなので、復習するのもいいなと思いました。コメありがとうございます!
同じ状況の方がいてなんだか嬉しいです。 美術解剖学の勉強はクロッキー帳にアナログでやってました。 資格や学生時代の勉強方法と似たような感じです。 クロッキーやデッサンは最初アナログでやってて… でも途中から、普段デジタルで作画するのだからデジタルの描き味に慣れてた方がいいなとクリスタでやってます。 クリスタならデッサン鉛筆おすすめです! お互い無理せず頑張りたいですね!
過去絵のデータ整理を兼ねて自己添削やリメイクやったことあります! こんなのを世に出してたの恥ずかしい!になるんですけど、成長も実感できてちょっとは自信ついたかな。 場合によっては創作活動を再開したときにビフォアフとしてツイッターに流せるし、勉強とは少し違うかもしれませんが楽しかったですよ〜!
どう説明していいものか私も分かっていなかったので申し訳ない。 とりあえずクロッキーをすると〇〇を上手くできるという内容で書きます。 1クロッキーで対象を意識して少ない線で描けば「伝わりやすさ」が上手くなる 2クロッキーで同じ対象を違うサイズ位置に沢山描けば「構図」が上手くなる 3クロッキーで遠中近景の配列を学ぶと「自然なパースの取り方」が上手くなる 4クロッキーで影の部分だけを線画にすると「線画の肉厚位置取」が上手くなる 5クロッキーで二値化絵を描くと「明暗」が上手くできる 6クロッキーで粗密の練習をすると「ポイント」を調整するのが上手くなる 7クロッキーで必要な線画を3分の1ほど描かない練習は「人の補完」を利用する事が上手くなる。 8クロッキーでフラクタル図形を描くと「物のパタンや配列」を上手くできる 9クロッキーでブレインストーミング絵を行うとコンセプトを良くして「何を描きたいか」表現する事が上手くなる。 10クロッキーで投影法図形を描く事で「パース」以外の遠近法の出し方が上手くなる。 とかこんな感じです。 クロッキーは行動で結果ではありません。 1の内容で言うなら 「クロッキー」が行動で、その行動をする目的が「伝わりやすさ」を上手くなるためで、その方法が「対象を意識して少ない線で描く事」です。それを5~10分で行えば「クロッキー」です。 この考え方を元にすると、 1’クロッキーで対象を意識して大量の線で描けば伝わりにくい絵ができ「ファンがいる場合は何の絵か気になって画像を押しインプレッション数を稼げる(逆サムネ映え)」が上手くなる なんて事も思いつくようになります。(ちなみに逆サムネ映えは、風景画等でインフルエンサーの方々が使っている手法だと後で知った)こんな感じの内容です。
詳しい解説ありがとうございます! すごいですね……… これをやったら確実に力になりそうです。 逆サムネ映えとか考えたこともなかった…… 勉強になります! クロッキー好きなので挑戦してみたいなと思いました。 本当に感謝です!
添削、リメイク、過去絵の下手さにダメージも受けそうですが笑 とても楽しそうですね! これもやってみたいです。 ビフォアフとして使えるのもいいなあ…… そして自信もつく…自信つけたいです。 コメありがとうございます!!
表現の引き出しを増やすためにたくさん映画を見る! 上の方が書かれているSAVE THE CATの法則や脚本術の指南書などとあわせて見て見ると 感情の揺さぶり方、場面のメリハリのつけかた、表現の仕方の引き出しが増えて漫画表現の勉強になると思います。