厚さより、今までa5で出してたのに突然文庫になるほうが困る。本棚で同じ場所に固められない
購入者の負担を考えてるのにいつものA5じゃなく文庫400Pにするのがよくわからない。同じ内容をA5で出すより値段がかなり上がってしまわないかな?
世界観が変わる話を読む時は頭を切り替えたい派なので、設定が違うのなら別々の方がありがたいです ただ確かに3冊は印刷代かかりますよね…(個人的に買う側としては全く気にならないです) その3本に特徴的なテーマはないでしょうか? 以前購入した本は、全然設定が違うパロディ話(学パロ、マフィアパロ、社会人パロ)が3本1冊にまとめられていましたが、テーマが「映画」のパロディ詰めと説明されていました。 そういった説明があるとすんなり読めそうかな〜と思います あとは全年齢とR18だけは分けるとか…
一冊で読めるのはありがたいと思います! 私も、全年齢と指定物を混合した一冊(各3〜6万字)の450ページほどの文庫本を出しました。 いつもは300ページ前後で3万字前後の話を入れてますが今回はこのジャンルで最後の本にするつもりで出しました。 いつも通り手に取っていただけました。 文庫以外ならば新書で出すのもおすすめです。
分冊の方が没入感は出ますよね……! そこも気になっていたのでコメント参考になります、ありがとうございます。 映画というテーマで統一感持たせているの素敵ですね! ミステリ要素という共通項があるので、手に取って下さった方が読みやすいよう、一貫性のある中編集を作ろうと思います。 全年齢にR18加筆するか、そこはもうスルーしてしまうかは考えてみます……コメントありがとうございました!
ありがたいと言って頂けてホッとしました。 発行済みの方のお話聞けて嬉しいです!部数が極端に減ることはないだろうな~と思いつつ心配な気持ちもあったので、いつも通りとの体験談とても参考になります。450ページは圧巻ですね……!! サイズ変更は盲点でした!新書出した事がないのでこの機会に出すのも楽しそう……! コメントありがとうございました!
買う方からすると文庫400の方が圧倒的に経済的負担がきつい…… 文庫は相場高めだし、400ページなら尚更頒布価格すごそうだし…… また、中編3つが一冊に〜というのも、 万が一お話の中の1つがシチュ的に無理だったり、好みじゃないなあ〜…という世界観だった場合、一冊まるごと購入見送りするかなあ……
最初から文庫で出しててこだわりあるならともかく、文庫ってここでも5のつくところでも買う方からは割高だって賛否両論なのになぜわざわざ文庫に変えるの? A5の方がページ数少なくて印刷代も頒布価格も安くなると思うけど。 あと、同じサークルの本はできれば同じサイズの方が助かる、しまうときの問題で。 文庫400pって手がでない価格だな~。界隈の相場によっては4000円とかだし。A5なら2000円くらいでいけない? 分冊も悪くないと思うよ。新刊三冊ってそこまで珍しくないし。三冊もある~とテンションあがる。 お金ないときはその中から厳選するかもしれませんが…
説明不足ですみません。 文庫で出す場合→1500円 分冊3冊で出す場合→各600円 の金額で頒布するつもりです。 既刊はA5が殆どですが、文庫サイズも過去に同カプで出した事があります。 今回文庫にしようと思ったのは、400ページの商業並みの厚みで出した事がなかったので憧れがあったからです。 どんな内容の話でも、いつもほぼ固定の買い手に手に取って頂いていたので、1冊にまとめた方がwin-winだろうなと勝手に思ってました。 コメントありがとうございます! 指摘いただいている点が似ていたので、まとめての返信で失礼します。 手に取ってくださる方の負担にならない方法と、自分の出せる印刷代と両方加味して再考したいと思います。