「この睡眠には〇万の価値がある」…すごくリアルで…良い言葉ですね…!なるほど、参考にさせていただきます!ありがとうございます!!
眠たい眠たいとダラダラ4時間作業するよりも 寝て起きてスッキリした状態で1~2時間作業した方が効率が良い。 というようなことをスタジオジブリのドキュメンタリーかなんかで言ってました。 実際その通りだと思ってるので、眠くて疲れて作業効率が落ちたら大人しく休息入れることにしてます。 仮眠のつもりで10~30分だけウトウトするか、 本当に仮眠で3時間だけ寝るか、 大人しく早寝の本眠して、朝4時頃に早起きして朝活します。 振動(+音)タイプ https://amzn.to/3M9YxUg 大きな目覚ましだと家族や同居人に迷惑がかかる場合、振動だけを選ぶことが出来ます。 携帯型なので、旅行先でスマホアラームを止められなくて友人に迷惑をかける機会などもなくせます。 私はパジャマの胸ポケットや部屋着パーカーのポケットに入れたりして使っています。 スマホでも代用できますが、寝ぼけて液晶画面を割ることもあるので非推奨です。 振動+音タイプ https://amzn.to/3JU4aE2 https://amzn.to/3pnj8uc この時計の良いところはAC電源なので、電池切れで目覚ましが鳴らないということがなくなります。 振動と音の強烈なダブルパンチで目が覚めやすいです。 振動+光タイプ https://amzn.to/3BY9d3o 明るくなると自然と目が覚めたりしますが、それをアイマスクでやってくれるグッズです。 寝る時にアイマスクが苦ではない人や、静かに起きたい人向けです。 光タイプ https://amzn.to/3ti41Dv タブレットアームとかでちょうど光が顔に当たるように設定しておくと、明るさで目を覚ますことができます。 最近の照明器具には目覚まし機能が付いているものもあったりしますね。 イヤホン音タイプ https://amzn.to/3C7qwiD イヤホンをつけっぱなしで寝れる人向け。 テレビやラジオなど、人の話し声がすると起きれたりもします。 テレビのオンタイマーだったり、パソコンのアラームでも同じことができます。 カフェイン https://amzn.to/3tidhru 個人的にはカフェイン入りの栄養ドリンクを愛用しています。 仮眠時に1本飲んでから、仮眠します。 カフェインは摂取30分してから効果が出てきます。 なので短時間の睡眠では効果的です。 体質にも寄るでしょうし飽くまで体感ですが、3時間の仮眠でもスッキリ目覚めることが出来ます。 ただし飲んでから30分以内に寝付けないと逆に目が冷めてしまって仮眠失敗になります。 寝付きが悪い人にはオススメしない方法です。 枕 https://amzn.to/3C7sVKb https://amzn.to/3HH6Q6B また個人的な仮眠のコツは寝返りを打てないようにすることです。 横になって寝返りが打ててしまうと、そのまま本眠に入ってしまうことが多かったです。 クッションを腰に当ててちょっとキツめの体制にしたり、椅子や机を使って仮眠をします。 上記リンクの2つ目のクッションは職場の仮眠に使っています。 私は家で仮眠を取る時は横になりますが、背中にクッションを当ててやや反った仰向け体制で寝ます。 目覚ましには気分でアイマスク光タイプかイヤホン音タイプを使っています。 何が何でも起きたい仮眠の時は、栄養ドリンクと振動タイプも併用します。 職場ではデスクに突っ伏してスマホのバイブアラームで仮眠を取ってます。 普段の本眠の目覚ましは振動アラームです。
寝ちゃいます!!自分の場合眠い時は本当に作業できないので… 眠い時に無理して描いても無駄に時間かかる上に後から見返すと気に入らなくて結局修正する羽目になったり、眠くない時に再挑戦すると一発で決まったりするので結局寝た方がメリットあるなと思いました。 ただ上記は下書き~ペン入れの話でひたすらトーンとかベタの作業だと多少無理するかもです。それでももう眠くて無理となったら寝ます… 印刷所の料金が一段階上がったとしても「この睡眠には〇万の価値がある」の精神で寝ます。
寝ましょう。途中で寝落ちて、うっかり変なところを触ってデータが消えたとかいう最悪の事態も招きかねません。 今までの努力を無駄にしないためにも、いつもよりちょっと早起きして頑張って下さい。やれば出来る!
仮眠20分でやや持ち直します。電気はつけておいて目覚ましかキッチンタイマーを設定、固めのマットで寝ます。 あとは、氷水で手首から先を冷やすと数分目が冴えます。 眠れたら寝たいですね。
シャワーを浴びてみたりしますかね…。でも眠気って寝ない限りさめなくないですか?(笑)どうしても眠い時は諦めて寝てしまって、早起きにシフトしたほうが健康的にもなるし、おすすめですよ。 自分も夜型だったのですが、0時には寝て、5-6時に起きて8時まで原稿して9時には出社するスタイルにしました。(仕事から帰ってきたら22時まで原稿)
ご丁寧にありがとうございます。 頼れるものには全て頼りたい心境だったので 目覚ましや栄養ドリンクなどポチりました。 これで頑張ります!ありがとうございます!