絵を描くことは好きだし推しのことも好きだけど自分の絵は嫌い、みたいな感じの絵描きです。いつか自分の絵を好きになりたい
トピ主さんと逆ですね……私も絵と字両方書きますが、書いても書いても納得のいく小説ができなくて辛いです。 自分の描いた絵は可愛くて大好きです。なので、向上心が無くて下手なまま。でも好きなので他人から評価されなくてもそんなに気にしない。 字の方は……色んな本を読んだり、写経したり、映画をまとめてみたりと様々試しましたが、もう全然だめです。やればやるほどだめになっていくような気すらします。やめたいけど書きたくなるし、書いたら公開したくなるし、公開したら評価が欲しくなるし……。毎日しんどいです。
一応両刀ですが小説メインになっています。トピ主さんと同じで、絵を描くためにデジタルまわりも揃えたし技術書も沢山買いました。けれども読みはするもののそれを実行しようとする気が起きないので、イラストは一向に上達しません。気がつけば小説を書く合間にアナログで落書きをしているレベルです。そのくせTwitterでバズったものがあるも無節操に手を出してしまうので、本当にお金の無駄遣い状態から抜け出せませんでした。 小説も別にずば抜けて上手いわけではなく、読み返した時に好みだなと自分で思える程度です。もっというと小説に関しては参考書やタイピング機器などもないので本当に1円も投資していません。 私の場合は最近になって、ようやく自分がイラストを描きたいわけではないのだと気がつきました。描けるに越したことはないけど本気で取り組みたいと思ってないって感じですかね。変なコンプ欲だけが疼いてるのかなと思ったらイラストに興味がなくなりました。 とはいえ今でも気が向いたら落書きはしますし集めすぎたデジタル周りもたまに触れたりはします。描くことをやめたというより義務っぽくなってる習慣をやめた感じです。やってることはずっと同じなんですが、考え方を変えるだけで無駄だとかやや苦痛に感じていたことが和らいだので、トピ主さんも全然違った面から悩みを見てみるといいかもしれません。 字は書いていて楽しいけど絵は粗が目立つということは、描くことそのものが楽しくないからダメなところを探してしまうのかもしれませんね。字もきっと楽しくなくなったら急に粗探しが始まると思います。創作って上限がないし、人間はなにかと楽しくないことに理由をつけがちなので。
全くの逆バージョンですね…! 本当に自作が好きで満足していると他人の評価って必要無くなりますよね。私も小説は当たり障りのない作品だけ支部に投下して、嫌いな人が多そうな設定やストーリー展開はほぼ自分専用に書いています。 写経…!?字書きさんの訓練法に写経があるとは知りませんでした。映画鑑賞は絵描きにも字書きにも効果がありそうですが…なかなかうまくいかないものですね。 私も同じなんですが、駄目な方を公開したくなるので困りものです。今日も絵の練習…しんどいです。
そうなんです。私は貧乏なのに絵を描くためのデジタルまわりを揃えたり沢山の技術書を購入して大金をつい使ってしまい、技術書はどれも一通り読みますが、その内何冊が役に立っているか?と聞かれると数冊です…。 一応練習はしていますが、上達しないのできっと間違った練習方法を取っているか壊滅的にセンスがないか…そのどちらかなのだろうと思います。 小説は確かに同じく特別な投資は何もしていませんね…!…絵と同じくらいか、下手するとそれ以上に時間を消費している…というのは感じます。タイピングも遅い方ではないのですが、長編気味なのでどうしても時間が必要です。人生の時間は限られているので、お金より時間の方がもしかしたら貴重かもしれません。 好みだな、と思えるという事はもっと色々書いていく内にもっと好きになれそうな気もします。 私は一応絵が描けるようになりたいとは思っているんですが、「変なコンプ欲」というのにハッとしました。 デジタル機器や技術書を揃えてそれで一仕事終えた感じになっていました。 でもフォロワーさんの中にはアナログでどんどん絵を描いてTwitterに上げて上手くなっている人がいて、ネットと紙と鉛筆と消しゴムがあれば絵は描けるようになるし上手くなるよな…と気付かされました。 コメ主さんもせっかく集めたデジタル周りですし、たまに触れている内に自然に気持ちに着火してもうちょっと描きたくなれば、そしてその時にしんどさが無いといいのにな…と思います。 しかしこのデジタル周りと技術書…全部纏めて売ったら幾らになるのかな?…とか考える事があります。 これまでも何冊か必要無いなと思った技術書を売ったんですが、かなり高値で買い取ってもらえました。 趣味なので義務感を持たないように私もしたいです。
自分の絵柄が嫌いというやつですね。私も同じなのでお気持ち分かります。 絵柄ってなかなか変えられないですよね…私も自分の絵柄を好きになりたいです…。
字書きです。自分の小説がずっと大嫌いでしたが、今は好きです。 数年間かけて1作品も書き上げることができませんでした。文章もアイデアも下手でダサくて、書いては消して、あるいは書き始めることさえできずに没ネタを量産していました。 それでも書こうとするのがやめられなかったのは、引き返せないと思ったからです。教本を読みあさって練習法を試して、今さらやめるにはお金も時間も使いすぎていました。しかしそういう努力が身に付いている実感はない。教本も練習もぜんぶ無駄なんじゃないかと思いましたよ。一日中机に向かって頑張っても何も書けない。そして、そんな日を繰り返せば繰り返すほど引き返せなくなる。地獄でした。 でも今は自分の小説が好きなんですよね。 あるとき、なぜか文章の奥にある構造のようなものが見えるようになったんです。既存の小説の文章だけではなくて、自分がこれから書こうとしている文章の構造も見えるんです。あ、ここにこの文を置いてあげればいいんだ、って。「コツを掴む」ってやつだと思います。それからは明らかに文章が上達しました。 この「コツ」って、言葉で説明することができないんですよね。たぶん今まで勉強してきたこと全部が頭の中で有機的に結びついてるから、ひとつのメソッドに還元することができないんだと思います。 逆に言えば、教本や練習は無駄じゃありませんでした。ひとつひとつの理論や技術は単体では役に立たないように見えましたが、頭の中でひとつに収束して自分なりの「コツ」になってくれたからです。 だから、あなたが今やっていることも無駄ではないです。たぶん、じわじわ伸びるタイプもいれば、ある瞬間にぐんと成長するタイプもいるんだと思います。あなたの努力がいつ実を結ぶかはわかりませんが、続けていればいつかその日が来るのではないでしょうか。 心を折らない程度に力を抜きながらでいいので、これからも頑張ってほしいと思います。
同じ環境、同じ気持ちです。 特に機材や専門書を揃えてしまう気持ち、わかり過ぎる…!! 私もつい昨日ドローイングの本を新たに買ったばかりです。ルーミスの本もマスターしていないのに…!! ペンタブもクリスタもPCも結構いい物を買い揃え、全然活かせてません。 うまくなりたい→参考書や道具を揃えれば出来る!というこの思い込み、どうにかなりませんかね…(泣) 同じく小説書きなのですが書いても書いても恥ずかしくて、読み返せません。うっかり他の人の話を読んでしまった日には落ち込むばっかりです。 多分最初に書いた時よりはマシになっているはずなのですが、アラばかりが目立って見えてしまいます。しんどいですが何故か今日も打ち続け、描き続けています。マゾ仲間ですね!!
コメ主さんの「あるとき、なぜか文章の向こうにある構造のようなものが見えるようになった」にまで至るお話を聞いて、創作系の人ではないのですが、ある人の経験談を思い出しました。 その人は私の好きなユーチューバーさんなんですが、とある事情で英語が全く喋れないのに英会話圏のとある施設で何年か過ごさなくてはならなくなって、その施設で映画が放映される時はとにかくそれを見に(というか聞きに)行って、よく出て来て聞き取りやすい単語をカタカナで紙に書き、仲良くなった英語圏仲間にそれを読んで綴りを教えて貰って書き取り、更にそれを辞書で調べて意味を知る…を根気よく続けていたら、ある日突然ベラベラベラッと喋れるようになったそうです。その瞬間は本当に突然だったそうです。 字と絵は脳の使いどころが違うかもしれませんが、どちらもスラスラッと書ける(描ける)ようになる修練度の地点があって、そこに至るまでが双方地獄…みたいな状態なのかもしれないと思いました。 私は字の教本は読んだ事が無いのですが、とても難しそうです。それにお金もそうですがやはり費やした時間というのが何よりも貴重なものであったと思われたのではないかと。引き返せないと齧り付いて良かったですね! そうですね…コツが単純に表現できないものだというのは何となく分かる気がします。特に創作についてとなると…。 理論・技術の数々が頭の中で収束してコツになっていく…その当時には実になっていない、役立ってないと思っていたものが実はそうじゃなかったと後から分かる…日常生活での体験でもそういう事がありますよね。 私も今のところ絵では地獄モードなんですが、字の方で自分の小説にパワーや癒しを貰っているので何とか生きていられるといった状態です。 勇気づけて下さってありがとうございます。無理のし過ぎで大嫌いにならないよう加減に気を付けて絵の方は頑張っていきたいなと思います。
同じ人がここにも…笑 私もこの悪癖、どうにかならんかのう…と悩んでいます。Amazonでポチッた時はハイになっていて届くのが楽しみなのですが、モノが到着して軽く目を通し終わってから「またやっちまった!」と頭を抱えています。 買っただけじゃダメ、練習しないとってのも分かってるんですが…。練習しなければならない事が多過ぎる! 生首一つ描いても気に入らない事だらけです。身体なんて何一つ上手に描けてるところが無い… 両刀なのも一緒ですね。…1つに絞ったら上達速度が早まるんでしょうか?…でも字を取られちゃったら私のメンタルは創作を放棄しそうです。絵だけは辛すぎる…いくらマゾでもマゾ過ぎる…でも今の状態も充分マゾい…上手い下手よりどちらが真のマゾか対決してみたいです…笑
何度もすみません。マゾ仲間ですw トピ主様と争ったら恐らくものすごく接戦になると思います!!なんせアマゾンからの流れから一緒ですから…。 生首気に入らないの分かり過ぎます。身体、全然うまく描けませんよね。何だったら体から浮いてるのかい?ってくらい不自然になります。骨から描いてみても筋肉をうまく付けられずおっそろしい絵になります。 我々は機材と資材のクオリティだけで言えばそろそろ神絵師になっていてもおかしくないのにどうしてでしょうか。 いっその事紙とペンで頑張って描いている若者に献上すべきなんじゃないか、と思いつつしがみついているという…。 ですがトピ主さん、以前あるインタビュー記事で見たのですが『ト〇ック』とか『スペッ〇』などの超有名ドラマ(映画かな?)を撮っていた監督が今でも現役で活躍されているのですが「自分の作品は面白くない」といつも焦ってらっしゃるそうです(うろ覚えですがそんなニュアンスでした)。今でも時々見返すくらい大好きな作品なのでそれを見た時衝撃でした。 あんなヒット作品を作っている巨匠ですらそう思いながらもがいているんだ、と思うと我々のこの負のエネルギーからでも何か作品を生み出すパワーがあるんじゃないかと思…いたい!!レベルが違い過ぎるのは置いておいて。 情熱だけはあるので、それをお互い「うまくなりてー(眺めるだけ)」に活かしたいですよね…!!とりあえずポチる癖をなんとかしないと…!!
絵描きです。お気持ちよくわかります。 描いてる時は楽しいし、評価をいただくこともあるんですが、特に支部にまとめて掲載する時なんかに見返すと「うわっ…もしかして私の絵(漫画)、ダサすぎ…?」って頭を抱えます。見返すたびに顔がシワッシワになってしまうのをやめたい…。
ええっ、Ama〇on(伏せ字にするのを忘れてました…)経由で浪費まで一緒なんですか…!? 私は去年のブラックフライデーに液タブをポチッて新調してしまいました…しかもワコムの… Ama〇onのサイトに飛んだらパソコンから電流が流れて感電するとか、絵関係でまた浪費をしたらジェ〇・ベゾス氏の顔のタトゥーを身体に彫るとか…できもしない制裁を自分に架して浪費を減らす方法はないか悩んでいます… 骨が描けるだなんて、美術解剖学を習得されているという事ですか!?…骨だけでも描けるのは凄い事だと思います! 私は骨を飛ばして「筋肉からどうにかならんかのう…」と楽しようと試みましたが結果的に大失敗しています。骨をないがしろにした結果骨折絵というのになってます。 生首も好きなキャラクターが個性的な顔立ちで描きにくく、すぐ「どちら様?」になってしまいます… 『機材と資材のクオリティだけで言えばそろそろ神絵師になっていてもおかしくない』というのに吹き出しました。 本当にその通りなんですよね…こんなに色々揃っているのに…将来性のある若者に一式譲った方が有意義に使ってくれて、神作品で世の中にも幸せが溢れそうです。 両方共見た事は無いですが有名な作品ですよね。その監督さんは能力がありつつ更に完璧主義者なんだと思います。名声もあるのにちょっと自己肯定感も低めなのかもしれませんね。 大昔の人ですが喜劇王のチャッ〇リンも3分のシーンに1年以上かけて何百回も撮り直したとか…その完璧主義話を聞いてゾ~ッとした事があります。 男性だとドS・ドMの人と会話して比べてみたら面白いのは圧倒的にドMの人の方なんですよね…。…今無理矢理マゾを肯定しようとしました…創作と全然関係無かった… マゾ対決だとコメ主さんは相当強そうです。絵だけでなく、小説も読み返すのが恥ずかしいと仰られていたので…でもコメ主さんがそう思っているだけで、読み手は「面白い!」「好き!」となっているかもしれませんよ?
分かります、時間を置くと冷静になって来て、その上支部にまとめて掲載する時にはまとめの最初の頃の絵を描いた時より画力が多少なりともUPしている場合が多いので「うわぁ…何コレ…」となりますよね。 私も時間を置いてから自分の絵を見るとシワッシワになるし口角が下がって口もひん曲がります。 プロの漫画家さんでも、連載し始めた頃の原稿を見るのが恥ずかしいと仰る方も少なからずいらっしゃいますよね!
度々すみません。 ええ一緒ですとも…!!しかも液タブも一緒のメーカーですね☆高いですよね!! お互いの購入履歴を晒しあったら面白そうです。 「おいおい、構図の本何冊買ってるの?」「背景本とか血迷ってるの?」「いきなり着彩の本買って塗りで誤魔化そうとしてる~」とキャッキャできそうです(全部自分の事ですが)。 制裁、吹きましたwしかし「絶対に望むような絵が一日で描ける 練習不要!うまくいかなければ倍額返金」という本があれば私達は感電死しようとも開こうとするでしょう…。 骨と言ってもすごく簡素化された骨です。絵を描く方なら三十分くらいで習得できる骨です。しかも活かせてません。 筋肉の方が難しいのでそこからチャレンジされたトピ主様、素晴らしいです。骨折させようとも…!! その喜劇王のお話、聞いたことがあります。 三分にそこまでの情熱をかけられるとは…。自分なら三分で「次の構図行こうかな」と考えだします。 監督は名作も撮っているけれど悪評のある映画もあるらしく、その賛否両論がコメントに溢れていましたが「だったら自分が撮れるか」と考えるとアッ無理です、になるので良くも悪くもその人の味なんでしょうね。 創作側に回って分かりましたが、作品を批評するのは簡単だけどじゃあ自分で書けるか?と考えると途方もない事をしているんだなとつくづく思います。どんなに面白くないなと思ってもその創作者にとっては苦悩の上に生み出した作品なんですよね。…分かっていても自分の作品がお粗末に見えてしまいますが…。 確かにMの方が話していて面白いかもしれません!吸収するものがあるというか…。無理矢理でも肯定しましょう自らを…!! そう言っていただけるとちょっと希望が持てるんですが、やはり自分が書いていると思うと気恥ずかしさが出てしまうんですよね。字はこれからも書き続けたいんですが絵もあわよくば、という下心が消えません。絵で表現したいこともあって、でも思うように描けずジレンマです。 トピ主様の絵も「好き!」と思う方が絶対に居ると思います!!字書きだからこそ表現できる絵もあると思うので!! 少なくともマゾ仲間はここに居ますw私はまだ発表できるほど描けていないのですが、完成させられたらどこかに投稿したいです。 長々とやり取り申し訳ありませんでした、すごく励まされるトピでした…!! アホなコメント失礼いたしました。
度々ありがとうございます笑 え~っ、液タブも一緒なんですね!ワ〇ム(また伏せ字にするのを忘れました)ってライバル社があまりいないせいか高いですよね…薄給には厳しい…でも買ってしまいましたが。 ニュータイプにはショートカットキーが無かったので左手デバイスまで購入しました…。 ヤバい…コメ主さんと購入履歴が多分ほとんど一緒なんじゃないかと…構図・背景・着彩、全部複数冊持ってます…。日本のだけじゃなく海外製(日本語の翻訳はしてありますが)の本まで…海外製って翻訳料金が含まれてるのか、書籍でも凄く高いですよね…。 他にも色んな種類の本(白目)持っていますが、コメ主さんの仰ってる程の即効性はなくとも、もう少しこう…短期間で絵を習得できるコツがこの世にあって、それが載っている書籍が買えたらどんなに高額でも電流爆破デスマッチでも幸せか… 美術解剖学は上手な絵を描くには避けては通れぬ道だと何度か聞いて、骨も筋肉も両方習得しないと多分駄目なんだろうなとは思います。今見て一応(ホントに一応…)勉強しているのは韓国の作家さんの本です。 私もROM専歴の方が圧倒的に長く、まさか自分が創作をする事になるとは思いませんでした。 安価な板タブを買って創作する側に立って、初めて絵ってこんなに時間がかかるんだ、そのキャラクターをよく知ってるハズなのに細かい部分が資料が無いと分からなくて描けない…とか知りました。 私は絵から入って数年後に字も書くようになりましたが、字の方が書いていて楽しいです。二次創作で感動する作品も小説の方が圧倒的に多いんですよね…。じゃあ何故ワ〇ムの液タブを新調するんだ?って、自己矛盾もいいところなんですが…。 コメ主さんのコメを読んでいて思いますが、字で御自分の状況や感情を表現したり人を笑顔にするのがとてもお上手なので、きっと小説の仕上がりもとても良いと思うんです。 只、件の監督さんじゃないですが字に関する事になると特に自分に厳しくなってしまうのではないでしょうか?…得意分野だからこそ自分の至らない部分が許せない…そういうのってあると思うんです。 あと、字も書き続けたいけれど絵もあわよくばってよく分かります。分かってるつもりなだけかもしれませんが、自分が表紙絵とか挿絵を描いた小説を本で出したり、導入部分を漫画で作って残りは小説にするとか、逆にラストの感動シーンだけ漫画にするとか…両刀にしかできない作品の作り方とかしてみたいなって思います。 漫画の台詞構成とかは字書き経験のある人は強そうですし! 私こそ、暗いトピ文でこんなに気持ちが軽くなったり笑わさせて頂いてとても感謝しています。 コメ主さんは天性の明るさや癒し効果をお持ちなので、人に愛されるタイプだと思います。二次創作の世界では作者の人間性がかなり作品人気を左右するみたいなので、素晴らしいアドバンテージをお持ちです。 匿名掲示板故にお互い名もジャンルも知らず、コメ主さんが乙女のように恥じらいながら投稿した作品を1モブおじさんとして読めないのがとても残念です…笑