一行め、本か絵ではなく、本気絵です。すみません
少しの間創作をお休みして、ひたすら商業漫画を新規開拓して読み漁りました。 時にはその二次創作を見たりして、ただ読み専として過ごしました。 そうしているうちにとても好きな漫画に出会い、だんだん元気が出てきました。 創作を再開して、相変わらず落ち込むこともありますが、前ほどではありません。 辛くなったら、出会った漫画を読み返して元気を貰ってます。 ありきたりな回答になってしまいましたが、やはり他に何か心の拠り所を作るのはいい事だと思います。 創作は人生の一部くらいの気持ちで。
なんかパタリと全ての意欲がなくなってしまった時がありました。二次創作やらなきゃ!と思いあせっていましたが、そもそもやらなきゃいけないわけじゃなくない??とふと思い、まぁまたやりたくなったらやろ!とのんびりいろんなジャンルの二次創作読んだり(二次創作読んだこと無かった好きなジャンルの二次創作とか)、ゲームしたり実況見たりして1年半だらっと過ごしました。 そしたら急に沼にどぼん!したジャンルに出会い、また狂ったように手が勝手に二次創作始めました。 結局は二次創作したいほどの熱量がその作品に対してあるかないか、なのかなと。
自身の体調不良とネガティブ期が重なってしまい創作活動が全くできない時期がありました。約2年ほど簡単な落書きをしつつ映画や本を読んでインプットに費やしていたのですが、ある日ドストライクな作品に出会い「描きたい!!!!」となって気づいたら長編の同人誌が完成していました。インプット期に得た好きなシチュエーションや要素などを組み合わせるなどして楽しかった記憶があります。 上の方々と似たような回答になってしまいましたが、やはり創作は楽しんでこそだと思います。一度、作品を生み出す側ではなく、受け取る側にまわってみるのもいいかもしれません。
それまで三日に一回は本か絵を仕上げていたペースから、全く描けなくなった時期が2ヶ月ほどありました その間は絵のことはムリに考えず、遊んだり普通の生活を満喫していました そうしているうちに描きたいな…と言う気持ちが募ってきてまた描けるようになりましたし、そこから練習意欲も爆上がりしてかなり上達しました 今は毎日お絵描きも練習も楽しくて時間がもっとほしいくらいです トピ主さんも無理せずお大事に…!
家族が亡くなった時本当に何も描けなくなりました。 よく脳の病気になると絵が崩れると言いますが、心もやられると絵が崩壊するみたいです。 何も描けない時期がずっと続いて、もうこれで終わりかな、描けない自分なんて生きてる意味ないしにたいな…って絶望しながら過ごしてました。 でも時が経てば治りました。 どんなに落ち込んでもしにたくなっても、幸か不幸か、生きてるとそういう絶望さえいずれ遠のきます。 消えるわけじゃなくて、かさぶたみたいになります。 時々思い出しては泣きたくなりますが、でももう何年も前の事だし…って割り切れるようになって、また描けるようになりました。 なのでまたしばらくしたら創作は出来るようになります。 しんだら元も子もないから、また創作を楽しめる日が来るまで元気に生きてください。 生きてれば絶対にまた楽しく創作出来る日がやってくるので。
子供みたいな理由で恥ずかしいですが…マイナー推しキャラ関連のとある個人企画に知り合いは殆ど呼ばれてるのに私だけ呼ばれなくて心がバキッと折れてしまい一年以上描けなくなりました 実力不足なのは自覚してたけど推しは好きだし描くのが好きだったから描き続け、でも誰からも求められてないのを改めて目の当たりにして描く気力ゼロになっちゃって… 立ち直ったきっかけは他ジャンルに激ハマりし新しく推しカプが出来た事でした!運良くめちゃくちゃ王道カプにハマる事が出来たので今までで一番評価も貰えてもう前ジャンルは描けないけど再び絵を描こうという気になれました 一年描かなかった期間もイラスト沢山見て目だけは肥やしてたりしました 描かなくても好きな絵を眺め倒してるだけで再開した時ちょっとだけスムーズだったように思います(私だけだったらすみません…) あんまり参考にならないかも申し訳ない、マイペースが一番だと思います。楽しく創作出来るように祈ってます