ない。数百円程度だし、同人に価格もクオリティも期待するのが野暮だなって
ないです。推しカプの同人誌はすべて素晴らしいからです。
トピ主さんの例だと、そもそもの値段を覚えてない可能性が高いです。 友達に頼まれた本とかでもないと、値段はあまり記憶してないので…。 よほど珍しい価格帯(48ページが100円とかモノクロ16ページで1,000円とか)でもないと、印象に残りません。 なので、値段によって満足度が左右されることはまずないです。
小説本だと高価格帯の同人誌が多いから結構そう思う時ある すごくページが分厚くて(当然頒布価格もそれなりにある)、超大作かも!とワクワクしながら読んだものの、中身は文字数かさ増し系?の薄めまくったカルピスみたいで……といった小説に当たってしまって「あほくさ…」「後悔した…」「高い勉強代になったわ…」と不満がずっと残ることが私の場合結構あります… 漫画の本ですと、ペラッペラの突発本です!(ペラペラなので頒布価格もお安い)て本ですと、 突発本だしな、ペラペラだしな、数百円だしな、とハナからそこまで期待していないのでたとえ中身が微妙(作画等が荒いなど)でもガッカリ感は非常に薄いです
正直、あります! そもそも同人誌が出ないマイナー界隈にいた頃はあまり思いませんでしたが(他の方が言うように本があるだけで最高!の気持ち)、わりと人口の多いジャンルにいるとどうしても……完成度が低かったり、線が荒くて走り描きみたいになってる作品を買うと損したな、と思ってしまいます。同じ値段で高クオリティの本が手に入る環境にいると、どうも比較してしまうというか。 なので、「うーん」と思った作品が安いと「まあいっか」と許容してしまう一方、他の同人誌と同じ値段だったり高めだったりすると「もう買わないでおこう」と偉そうなことを思ってしまうのは、正直あります。すみません、、
あります! 相場より大幅に高い本は気になっても元々買わないてすが、絨毯爆撃買いとかしないので、読み終わる頃も大体の値段覚えています。 相場より少し高めだけど~で買った本が雑だったり、期待外れだったりすると高かったのにこれかぁ~。と、よりガッカリ度が増します。 突発本や安い本だと、まぁ安かったしなですみます。 同人誌は高いもの、とはわかっていますが、私は値段も気にしています。 すごくいい本だと、なにこれ○○円でいいんてすか…もっと払いたいありがとうございます!ってなるんですけど。
イベントでは同人誌は値段見ずに買うことがほとんどなので、読む時には幾らかだったかは覚えてないことの方が多いです 通販みたいな冷静な状況だと、ページ数と値段が自分に合わないと思った本はそもそも買わないのでそういう意味では通販も当てはまらないです
あります。 安かった場合は多少雑でも「まぁ安かったしな~~」と思います。 高かった場合は…トピ文にある程度(40P600円)なら、最近はよく見る値段でそこまで高いとは思わないので買います。それより高かった場合はそもそも買わないです。 自分の場合はあまり規模の大きい所にハマる事が無く1回に買う本が多くて20冊程度だし、値段もチェックして買い物リストに書き込んで何度も確認しているので、値段を忘れる…って事は無いです。
あんまり気にしてない派ですね。 無料配布だったとしても、面白くなかったと思ったら、もらった労力を無駄だったと思うので。 安いから雑でいい、面白くなくてもまぁいいやみたいにはならないですね。
アンソロだと個々の内容が薄くなりがちなので値段の割には…って事があります 個人誌だとよっぽど極端じゃなければ気にならないというか、そもそも値段覚えてないです