推しカプ劇場を舞台の最前列席を独占して見たい的な感じです。
推しカプの世界に自分はいらないので無機物として1番近い場所で2人を眺めたいという心境です。
推しカプが公式で同居してるのでその家の壁になって二十四時間観察したいって心境ですかね。
壁からは丸見えという強ワードが面白すぎるw
創作する時も脳内で繰り広げられる推しカプ劇場を席に座りながら作れるということですか? 凄すぎる……! 最前列で見たいという気持ちはとてもわかります!
言ってしまえば「ただじっと見ていたい」って意味では壁も神もあまり変わらないかなとは思います。 ただ、神は2人に対して「運命の悪戯」が出来るけど、壁は一切干渉できないところが違いかな。 創作する上で、 キャラが勝手に動いてストーリーが出来上がるパターンと ストーリーに合わせてキャラを駒のように動かすパターンと 大きく2種類あると考えてます。 壁の人は前者よりで、神の人は後者よりなのかなと勝手に考えてます。 私はやや夢や自己投影の属性があるのもあって、憑依幽霊型です。 視点は幽霊なのでTPS視点で自由に覗きつつ、攻めのFPS視点でも時々楽しみたいからです。
オフサークルの壁かと思ったら物理的な壁の話で笑っちゃった。 それなら私も神より壁になりたいかも。 神は自分から見にいく=達観していて距離がある、特別感が薄い、ってイメージだけど家の壁なら目を塞ぎようがないってことだし、「私は何もしていないけど向こうが動いてるだけなのでこれは合法」って気持ちになれそう。 特に下心がある場合は「そんな…こんな推しが見れてもいいの…?壁からは丸見えだよ…(全部幻覚)」で創作するかな。 あとやっぱ神は自称できないけど壁なら自称できるのも大きい。床でも天井でもなって推しの日常を摂取したいです。
自己投影してるとキモいと言われるので受けになりたいとか攻めになりたいとか言わず壁になりたいと言っているだけです
そうかあキャラが勝手に動いてストーリーが出来上がるパターンの人が壁になれるんですね! 確かに壁より神になりたいトピ主は完全に駒として二人を動かすし、それしかストーリーが組み立てられないので、とっても腑に落ちました! そして更に憑依幽霊型というのがあるんですね。 最終的エモくなるかどうかはそれぞれの視点のリアルな感じが必要だと思うので、これも理解出来ます! なるほどな〜〜〜!
推しとの距離感の表現でもあるってことですね!! 幻覚の話でトピ主も笑ってしまいました笑 確かに神様って空の向こうで米粒みたいな推しを見てる気がしますよね……。 あと「壁になりたい」と言ってる人が、そもそも「壁になりたい」と自称している=SNSなどで公開状態で他人に見られる場所で自称してるっていう面の自称って話も絡みそうですね! 最終的に出てくる創作物が、神視点なのか壁視点なのかというのも大変興味深くなりました!
そういう建前的なこともあるんですね…! 自己投影してもいいと思うんですけどねえ……アウトプットする時に自己投影するから推しの肌質とかの表現が浮かぶような気がします…むずかしいー
自分はいらないという観点…すごく興味深いです! 入りは自分のための推しカプ劇場でも、作っていく内に理想の推しカプ劇場には自分がいらなくなっていくんですかね…。 考えれば考えるほど面白いです!!
これは家に憑く型の憑依とも言えるのでしょうか…! 同居している二人を家視点で創作していくという気持ち…だと思うと、トピ主もやりたくなってきました!! 24時間観察したいというのもポイントですよね。定点カメラ的創作になりそうです。面白そう!!
これが正解だと思う 欲情してませんよ表明に必死なんだ
推しカプ二人の日常の中にえっ…ち…な事がある場合は、それを見たくて壁になってるわけだから欲情はしてますよね!笑 でもトピ主は個人的に(もし隠してるのであれば)隠していること自体がかわいいなと思ってます。 腐女子だった場合女の子なわけで、まあ隠さないといけないような環境下で幼い頃はいたわけで……。 ただ、自己投影していることを隠しているのか、壁になって欲情しているのか、ふたつはちょっと意味合いが違うとは思いました! いろんなひとがいるんですねー