多分、トピ主さんの病気をなんとかするしかないです。 病気だとしたら、の話なのですが、鬱っぽいとおっしゃられているので…。 私も長い間鬱(通院してます)でしたが、重い時は本当に暗い物語ばかり描いてました。 良い時も多くなった今は自分でバランスが取れるようになりましたよ。(むしろほのぼの系を描くことが多いです) やはり自分の心身に影響されると思います。 どうかお大事にしてくださいね。
本当に鬱ならそれが関係しているんだろうし、一度休んで病院行ったほうがいいのでは? ひたすら暗い作風の作家もいるし、それ自体はなんの問題もないと思います
筆を休める事はできますか? 自作品に引っ張られないくらいのメンタルなら書きたいだけ思うがままに書けばいい!という感じですが、悩まれていらっしゃるなら、敢えて創作から距離を取られる事をおすすめします。 作品作りは現実逃避でしょうか? 因みに私は、現実逃避的に字を書くことに依存していた時があります。これからまたそうなるかもしれません。 それで生活習慣が乱れ、結果鬱になりかけていたかもしれません。 今はTwitter含めて距離をとり、現実に向き合ったり他に目を向けています。 創作に距離を取り、自分を客観視、分析でき、落ち着いたら作風も変わってくるかもしれませんし、変わらなくても鬱作品に引っ張られなくなるかもしれません。 いずれにしても、トピック主様の心身のご健康をお祈りしております。
アドバイスの前に、まずトピ主さんにお伝えしたいことがあります。 >自分だけでなく周りの人の気分も沈ませるような話 いや凄くないですか!?読んだ人を引きずり込むようなお話が書けてるってことじゃないですか!! こんなに影響力があるお話を書ける人はそうそういませんよ!!! 私は暗い話大好きなのでトピ主さんのような方がジャンルにいたらほんと~に嬉しいです!!! と感想は置いといて、私自身トピ主さんのように元々ハピエン系ギャグ系ばっかり描いていたのですが今は暗い重い話ばかり描いてます。 しかしそれは活動ジャンルが前向きなエネルギーで溢れる少年誌からバイオレンスな青年誌に移ったからというのもあります。 トピ主さんが二次創作されてるとしたら、原作の影響を受けて暗い作品を書くようになったという可能性はないですか? だとしたら活動ジャンルを変えてみるのもいいかもしれません。 明るい原作に触れて解釈を深めるうちにメンタルが回復するかもしれませんよ。 あともう1つ、暗い作品を書いてるせいで鬱っぽくなってるのではなくて、鬱っぽいから暗い作品ばかり書いてしまうという可能性はないですか? まず睡眠時間をしっかり取って太陽を浴び、ビタミン剤(ビタミンD3が入ってるものがオススメです)を摂取してじっくり休んでみてはいかがでしょうか?
>以来、自分だけでなく周りの人の気分も沈ませるような話しか書けないのだということが嫌になり →先にあるコメ主さん同様、すごいなと思います。人の気持ちを揺さぶれる作品が作れるのは間違いなく才能ですよ。 商業作家でも出す本出す本鬱展開の作風の人もいるし、バッドエンドが十八番の映画監督もいるし…つまり落ち込むような作品って一定数求められてるんですよね。確かに、同人だと事情が少し違うかもしれませんが、それでも好きな人は一定数いるはずですから…。 否定的なメッセージは大変お辛かったと思います。悲しかったですね。でも、トピ主さんの作品が好きで好きでたまらない人は必ずいます。そこは自信を持って欲しいです。 あと、トピ主さんがこれまでの人生で作風が変わってきたように、これからの人生で更に作風が変わっていく可能性も十分あると思いますよ。どんなきっかけで、どんな経験を経て、どんな作風になるか、ワクワクしませんか?今よりもっと楽しく創作できる日がきっと来ます。 お体の方はお医者さんとしっかり相談なさってくださいね。お大事になさってください。 今晩はゆっくり眠れますように。
トピ主さんの生活において、作風変化の影響に伴う支障がどれくらい出ているのか分からないため、の他人目線でコメントをします。 創作はその時にしかできないものです。 今の精神状態でしか作ることができない作品だとすれば、今だけの大切な財産だと思います。 今後トピ主さんの心の在り方に何が起こるか分かりません。 心境変化に伴い、作風も変わっていくのかもしれません。 現時点で作ることができる作品を大切に思ってみてもいいと考えます。 十年後、二十年後、年を重ねた後に作品を読み直すときっと懐かしい気持ちになると思いますよ。 生活に支障が出るほどでしたらトピ主さんの身体が大事なので、病院に行くなり誰かに相談するなり、プロに任せるべきだとも思いました。
そのマシュマロを送った人のコメントがとどめになっている気がするので、その人はブロックでいいんじゃないでしょうか…? 暗い作風の人は山ほどいるし、そのことについて「正しくないのでは」と悩むのは、真剣にそういう作風を続けている人に対してある意味失礼なんじゃないかとも思います。
トピ主です。コメントありがとうございます。 鬱が原因なのだとしたら、やはり症状が重い時には暗いお話を書いてしまうものなのでしょうか…。 一先ず病院の予約はしてきました。自分自身のメンタルからどうにかしていきたいと思います。 コメ主さんもお大事になさってください。
トピ主です。コメントありがとうございます。 確かに暗い作品ばかり書く作家さんもいますね。私のいる界隈では他に暗めの作品を書く方があまり見受けられないので、自分が外れたことをしているような罪悪感があるのかもしれません。 作風自体は問題はないと言っていただけて少し楽になりました。ありがとうございます。
トピ主です。コメントありがとうございます。 常に創作をしているわけではないので一旦筆を休めるのはできると思います。現実逃避で創作活動に依存しているというよりは、創作の内容にメンタルが引きずられてしまうような感じです。 どうしてここまで落ち込んでしまうのか分かりませんが、もっと自分を客観視して現実を直視すれば何か変化が生まれるかもしれないですね。
トピ主です。コメントありがとうございます。 暗いお話がお好きなんですね!そう言ってくださるがいると本当に救われます。とっても嬉しいです。ありがとうございます。 >トピ主さんが二次創作されてるとしたら、原作の影響を受けて暗い作品を書くようになったという可能性はないですか? 創作をしている作品そのものが暗いかと言われるとそうではないですが、今まで読んで心に残っている映画や小説は暗いものばかりです。今初めて気が付きました。気付きをありがとうございます。 >あともう1つ、暗い作品を書いてるせいで鬱っぽくなってるのではなくて、鬱っぽいから暗い作品ばかり書いてしまうという可能性はないですか? 一度考えてはみたのですが、私生活で何か悲しい出来事があったとか多忙で眠れないとかはないので、創作以外に原因があるなら一体何が問題なのか分かりません……。 とりあえず今日はしっかりと寝て、明日の朝には閉め切っていたカーテンを開けて、ビタミン剤についても調べて買ってみようと思います。
トピ主です。コメントありがとうございます。 才能と言っていただけて嬉しいです。二次創作には特にハッピーエンドを求めている人が多いようで、このサイトの中でもバッドエンドに対する否定的な意見を見ました。それでも好きだと思ってくれる人がいることを忘れず、自信をもっていたいと思います。 >トピ主さんがこれまでの人生で作風が変わってきたように、これからの人生で更に作風が変わっていく可能性も十分あると思いますよ。どんなきっかけで、どんな経験を経て、どんな作風になるか、ワクワクしませんか?今よりもっと楽しく創作できる日がきっと来ます。 これがまさに目から鱗というか……いつどんな風に作風が変わるかなんて分からないですよね。逆に言えば今しか書けないお話もあるはずで、そう考えたら今の自分を責めずに済むのではないかと思えました。 しっかりと病院の方にも行って相談してきます。本当にありがとうございます。