体調にきてるのはちょっと心配ですね…。 やめたいのに歯止めが利かないとかであれば、いったん「体調不良で低浮上」とでも書いてしばらくTwitterログアウトするのもいいんじゃないでしょうか。生活から評価を一旦切り離せば落ち着くのもあると思います。
ジャンル移動でまさにそういう数字変動を体験しました。 自分の場合は、ちょうどジャンルが盛り上がっているところだったので、素直に嬉しいなあと思って依存というほど(生活に影響するくらい無理に創作してしまう)ではなかったです。支部専壁打ちだったせいもあるかもしれません。 ただ、事情があってそのジャンルをやめることになったのですが、その時が辛かったです。何もなくなったみたいな気持ちになってしまって。 いつか終わりが来るのは間違いないし、ずっと数字が上向きということはないので、評価や反応を増やそう増やそうと思わないほうが良いですね。 今も自分の努力だけで増えているわけではなく、ジャンルの勢いで増えているので。さらに倍のスピードで作品を投稿できたとしても、それでもそのうち横這いになって、果ては下向きになります。そうならない人はいないし、それを実際に経験してみれば落ち着くと思うのですが、頭の中だけでもそうなるものと思っておくと良いかもしれません。
自分も同じような経験しました…… ほんと「同じ人間が書いてるのになんで?」ですよね 自分は支部専だったので、ブラウザの拡張機能で無理やり数字を見えなくしたら落ち着きました TwitterならおだやかTwitterやついーちゃなどでもっと簡単に数字を見えなくできるので、一旦数字と距離をおいたらどうでしょう?
人が多い場所にジャンル移動したらおこりますよね~あるあるです。はじめ私も嬉しくて、依存する気無かったのに依存していることに気付きました。でもこれ続けてても必ず数字が取れなくなってきます。ジャンルにいる人は必ず移動して見なくなって評価が下がってゆくので。中には上達してどんどん高みへっていう人はいますが二次の場合一箇所でずっと高評価だけを貰えるって難しいです。 上の方が書かれているように数字を見えなくする非公式アプリおすすめです。 創作意欲っていつかおさまってゆくものなので今しっかり楽しんで、「この状態はずっと続くわけではない」と心に留めておくくらいでいいと思いますよー。
個人的には評価をもらうことでやる気もぐんぐんネタがどんどん思い浮かんで止まらないぜ!って状態なら無理に止めなくて良いと思いました。 やりたい時にやっておかないと忘れたら悲惨ですし……。 その状態でどうやって自分の体と折り合いつけてやっていくのかを学ぶ良い機会ではないですか。 しっかり寝る、普段よりしっかり食べる、仕事は無理しない今はたくさん創作をするんだ!って決めてみてはどうでしょうか。 もし評価のために無理にネタを出そうとして胃が痛くてとかだったら、続けられない状態なのに無理しようとしているんだと自分に言い聞かせてTwitterもアプリアンインストールして創作も一旦やめます。熱中できる他のことを作ります(私は新しいゲーム買いますね)。
好調なのに体調にきてる、ということは頑張りすぎて疲れちゃってるって事でしょうか? 自分も似たような経験ありますが、ジャンルの勢いが強い時期も、それにたまたまハマれるのも常に続くわけじゃありません。 書けば伸びる、という時期は(本当に病気になってはいけませんが)やや無理して爆速更新して楽しむのもありと思います! どうせそのジャンルもしばらくしたら落ち着きますよ。