心理は治るものなんでしょうか?>トピ主さんが自覚されて治そうと思えば改善する可能性はあります。 この症状はトピ主さんが仰っている回避性の可能性はあります。精神科医ではないので、決して断定は致しません。こちらは趣味での悩みでは無くトピ主さんが育ってきた環境に付随するものなので、本当にどうにかしたいのであれば己を知り、カウンセラーに話したりして向き合っていったほうが良いと思われます。「え?そこ?自覚してなかった…!」って思わぬところが起因だったりします。 こちらは放っておけば重症化しやすいです。愛されている、必要とされているのにそれをぶち壊したくなる衝動は本当に悲しいことです。と生意気抜かしましたが、若い頃私もこの症状でした。とにかく自己肯定感が低く人が恋しいのにいざ振り向かれると不要になる。趣味だけで済んでいればよいですが放置して年数がたてば崩してはならない人との縁すら崩壊させてしまいますので、気づかれた時に行動されたほうがいいと思いました。 トピ主さんのように、普段は人と問題なく関われていてもこういった症状に苦しむ人は大勢います。トピ主さんが病気だと言っているわけでは決してないです。専門家に悩みを打ち明けて、知るだけでも違うと思いますよ。
言うて向こうも飽きたらあなたに興味関心なくしますし、あんまり期待とか気負わなくても… 別にそんな苦悩生まれるなら大事にしなくていいんじゃないですかね? 私も別にキモいとか思いませんが、感想返すのだりー…人として返す…社会性〜!!!って唱えて頑張って返信してますけど疲れたよ 今ジャンルだとあれですけど次以降感想いりません!って態度で示したらどうですかね それはそれで余計な感情産みそうですけどラブコールされてオゲー!になるのは回避できそう
自分を「好き」と言う相手に対して嫌悪感を持つのは人間関係ではそこまで珍しくないことです。少なくともトピ主さんの仰るように蛙化現象として言語化もされてますしね。決して精神障害ではなく、「治す」ようなものではありません。どちらかというと、「そういう自分とうまく付き合っていく」という慣らし方で対応していくものだと思います。 人によって「好き」の重さは違いますし、相手にとってはそこまでのつもりじゃなくても、トピ主さんのように受け取ってしまう人も当然います。 個人的な意見を申し上げるなら、仰るように一度関係をリセットして、適切な距離感で付き合える人を探すという手もあると思います。または、SNS自体との関わりを減らす、通知をオフにする、対応をテンプレート化する、単語ミュートを活用するなどがあるかなと思います。 残念ながら、こういう場合では他者を変えることは難しいかもしれません。「そんな風に言うなんて」と思われてしまうこともありますし…好意を表現することがプレッシャーになると思わない人も少なからずいます。 でも、トピ主さん自身が少しでも心安く活動できるように環境を整えることは悪いことではありません。何よりもまず自分、です。自分がやりやすいのが一番です。
トピ主さんに必要なのは、ご自分と作品を同一視しないことではないかと個人的には思いました。 トピ文では「私の作品なんか」と書かれていますが、本当は「私なんかの作品」と思われているのではないでしょうか?作品が誉められることで、自分自身が誉められているようで居心地が悪いのでは、と推測します。 自分が作った作品も、公開した瞬間から自分だけのものではなくなります。作者が作品に込めた100%をそのまま受け取ってもらうことはほぼ不可能で、読み手それぞれの中で解釈され、その上でさまざまな感想が生まれると思います。 ですので、みなさんが褒めているのは“トピ主さんの作品”ではなく“トピ主さんの作品を土台にした読み手それぞれの解釈・あるいは三次創作”だと考えるのはどうですか? 私自身は褒めていただくのは嬉しいですが、自分では「お〜なんか知らないけどウケてるんだな。良かった良かった」みたいな感じで受け取っています。自分の意図とは全然違う方向性の感想をいただくこともあります。そういう時も「この読み手さんの中ではそういう作品に仕上がったんだな」と思って、特にガッカリすることはありません。 おそらく自己肯定感や認知の問題等も関連するのだと思いますが、まずは少しでも楽になれるよう、作品と人格を切り離して考えてみることをおすすめします。
め~~~~~ちゃくちゃわかります。徹底的に裏切りたいあたり共感しかありません。 好きだといわれるほどに負の感情がドコドコ湧き上がるんですよね…手酷く嫌われたくなる…なんででしょうかね? 自分の場合、好きって言われると本当にそんなこと思ってるのか?て疑心暗鬼から悪化して嫌悪に変わりやすいので通知も切って匿名ツールも撤去してます。 個人的に一番健康に良かったのはTwitterの非公式クライアント使ってFFも通知も全部を非表示にするやつですね。反応がゼロなのでまさに「正の感情」だけで生きれました。 心理は治らないかもしれませんが、抑える工夫はきっとできますよ!トピ主さんが穏やかに創作できるよう応援しております!
同じようなタイプです! よく昔は仲良くなったり界隈で交友が出来てきたら重く感じて垢消しを繰り返していました。 今はそういった交友が負担だったんだと知りほぼ交流なし でご自由にどうぞ!って感じで作品だけ上げることによって全く負担を感じなくなりました。 当時を振り返ると相手に期待しすぎてた面もあった気がします。 期待されてるとかいいねが申し訳ないとか感じていましたが、 多分相手からしたらそこまで考えてないし自分が嫌なら消す 自分が気に入ったなら上げるっていう単純な思考でTwitter運用するようになってからとても楽です。 後私の場合結局自己中で、他人によって行動を制限されたり 気をつかったりするのがとてもストレスに感じていました。 また、プライドも高いので上手い絵の人しか興味がありませんでしたし反応もしたくありませんでした。 交流は嫌、でもいいねrtだけして欲しいという本当の欲求に気付いてそれだけを満たすためだけに最近はTwitterを使っています。 交流好きそうな人には近づかない、ドライないいねRTしてくれる絵馬にだけ反応する、反応してもらえる絵を描く。 見返りは求めない他人に依存しない。 これを徹底して守ってから垢消しする癖もなくなりました。 精神も安定しているし1度ストレスに正直になって全て排除するのもおすすめです。
> とにかく自己肯定感が低く人が恋しいのにいざ振り向かれると不要になる。 この部分が本当にその通りで改めてどうにかしないといけないなと思いました。若い頃は、とのことでUsH3Q0niさんは今はその心理は寛解されてるんでしょうか、、 創作に関係のない話なので詳しく書きませんでしたが、おっしゃっていただいたように現実でこの性質が原因で切れてしまった縁もあるので一度相談してみたほうがいいのかなと思いました。ありがとうございます!
確かに相手も軽い気持ちなんだと思って接するとちょっと楽になるような気がします 感想返すの大変ですよね…… 角が立つかなと思ってましたが一人でこんな悶々として暴走しかけてるくらいなら最初から感想要らないと公言して安定してるほうがいいですよね。 ジャンル移動することになったら絶対にそうしようと思います ありがとうございます…!
そこまで珍しくないと言っていただけてなんだかほっとしました。 好きという言葉を直接伝えることは私自身とても素敵なことだと思っているので上手に受け取れない自分が嫌で仕方なかったのですが、言っていただいたようにSNSのやり方を変えたりして自分とうまく付き合えるように努力しようと思えました 他人に矛先を向けてしまわないようになんとかして環境を整えていきます 親身になっていただき本当にありがとうございます…!!
> トピ文では「私の作品なんか」と書かれていますが、本当は「私なんかの作品」と思われているのではないでしょうか? ご指摘いただいた通りまさに本当は「私なんかの作品」と書こうとしていました。全文その通りすぎる……と思って読ませていただきました 自分が作った作品も公開した後は自分だけのものじゃなくなる、本当にそうだと思います 意識してませんでしたが自分の作品を自分だと思い込んでいて自分に言葉が向けられていると感じるから嫌悪感というか期待に対するプレッシャーが過度に湧いてくるんだと気付きました… 作品は作品ですよね 私に言われてるわけじゃないと考えるとちょっといい感じになれた気がします、本当に本当にありがとうございます、、
共感ありがとうございます…………自分と同じ人がいたんだというだけで救われました 嫌われたくなる、本当にその通りです……傷つけて取り返しつかないくらい嫌われたくなっちゃいます 実際嫌われたら絶対に傷つくのにどうしてなんでしょうね 疑ってしまう気持ちもわかります、、 非公式クライアントの存在ははじめて知ったのですが、非表示良さそうなので作品の投稿後に早速活用してみたいと思います 優しいお言葉も本当にありがとうございます。kjqxEAzUさんも素敵な創作ライフを送られることを願ってます!
同じような方からコメントいただけて嬉しいです…… 仲良くなると重く感じてしまうの全く同じです いい意味で自分ファーストな感じだとうまく行くのかもしれないですね。交流しない選択肢をとって安定した環境を作ってらして、私から見れば7ChoLMcEさんは自己中なんかでは全くなく大人な方だな…と思います 無意識に見返りを求めているというか、裏切られる前に裏切る的な思考を私はしているのかなと改めて感じたので、ひとりで勝手に暴走しだす前にきちんと人と距離を置くのがいいのかなと勉強になりました。ご丁寧にありがとうございます……!