ありがとうございます。SNSなどでは依頼人を書かなければバレないと思いますがサービス側で履歴やアカウント情報などを見た際自演がバレるリスクを抜けばかなり良いと思います。検討します。
プロフィールなどサービス側で用意している項目はかなり埋めていると思ったのですがテンプレ作成は抜けていました。ありがとうございます。検討します。
他人のふりしてセルフ発注すると良いんじゃない? 依頼側から見た自分のアレコレもわかると思うし。
依頼は絵のレベルと関係なく来る。 多くのイラストレーターの方がいる、作業サーバー等に絵を初めて1週間の方がイラストレーターになりたい!と入ってきました。 イラストレーターの方は言いました。絵なんかいいから身一つで会社に乗り込め!っと、その方絵を初めて2週間でイラストレーターになりました。 これは依頼でも言える事で「絵で営業をして仕事を取る」の考え方から「絵と営業をして依頼を取る」となります。依頼募集程度で営業なんて言いません。 これが自分の考え方です。 営業とは「ヒーロー」「ハブ」「ヘルプ」…グーグルさんの言葉を使わせて頂きます。(実際は内容違います) 「ヒーロー」いかに相手にとって良い物かを伝える。いわゆる宣伝や広告塔を得る事 →多くのSNSや販売会社に登録する。登録して順位を付けて一番活動する場所に誘導させる。 「ハブ」同業者やお客どうしを繋げる。いわゆる、他の絵描きを見つけた時にその相手と自分を値踏みさせる材料に…ええい、他の人への依頼をかっさらうって事だ! →同じジャンルの絵描きと繋がる。出来るだけ自分よりも上の相手と繋がって高品質なお客をかすめ取る!(実際にはお客様に依頼をしやすい環境にするので、ジャンル自体のリピート率が増えるので、相手にも良い) 「ヘルプ」相手の困っている人を助ける。 MV依頼なら集客と歌へ感情移入させる方法等 →お客が助けて欲しいであろう内容の発信。 自分が仕事で解決できる事を発信する。「私は〇〇なキャラを〇〇なデザインで〇〇に描く事が出来ます」など明確なジャンルの決定。 案外出来てない人多い! 本文にちゃんと書けよ!寧ろグーグルでその単語書いたら自分のアカウント出るくらい明確な強みを明記するべき。 って感じで行動をしてます。 ちなみにこの「ヒーロー」「ハブ」「ヘルプ」は絵描きの方は割と知っていると思うので、あえてこのように回答してみました。 なんにせよ、頑張れ!
有償依頼した側の意見になります。 こういう絵師さんは依頼を見送りました。以下参考になれば。 ・ギャラリーの画像が少ない。(せめて5点くらい欲しい。顔アップ、全身絵など) ・依頼価格が同等の画力の方より1桁高く設定されている(割高に見える) ・依頼テンプレートが用意されてない(依頼に必要な情報が分からないので依頼しにくい) ・紹介文とギャラリーに齟齬がある。(男キャラ得意とあるのにギャラリーに一枚も男キャラの絵がない) ・有償依頼サービスにログインしたのが半年~1年以上前。(途中で失踪されそう) こんな感じです。 有償依頼サービスは依頼文のテンプレートが用意されておらず、絵師か依頼者が準備する仕組みになってます。そのため依頼するまでのハードルが想像以上に高いです。 私はテンプレートを用意してくれてる方に頼みましたが、それでもかなり大変でした。 依頼者は絵を描かない人間なので、絵師の方が必要とする情報が本当に何も分かりません。 そこのハードルをどれだけ下げられるかが鍵だと思います。 初依頼くると良いですね。応援してます。